日本工業大学のリリース一覧

日本工業大学チームが開放特許を活用するビジネスプランコンテストで審査委員特別賞を獲得

日本工業大学大学院 機械システム工学専攻1年 二ノ宮研究室の「mpラボ」チーム(メンバー:大林 翔、沼田 大智、李 牧之)が、12月17日(木)さいしんコラボ産学官が主催、埼玉縣信用金庫(熊谷市)が共催する「開放特許を活用した学生アイデア発表会in埼玉」に参加し、審査委員特別賞を獲得しまし...

日本工業大学がクォーター制を導入した工学基礎教育を展開 -- 基礎力をつけて変化に対応し、確かな専門性と人間力を磨く

日本工業大学(埼玉県宮代町)では2018年度の改組に伴い、工学基礎教育でクォーター制を導入した。クォーター制とは、1年を4学期に分けるもので、近年のグローバル化に伴い、日本の大学でも導入が進んでいる。同大では、工学を学ぶための基礎となる科目について、進級時までに学生に確実な力をつけてもらう...

日本工業大学で「夢を見つける!リアル体験教室『科学者になりたい』」 を開催

12月5日(土)に、「夢を見つける!リアル体験教室」が日本工業大学で開催されました。体験教室テーマは「科学者になりたい」。参加した小学生たちに科学の実験や工作の楽しさを伝えました。  「夢を見つける!リアル体験教室」とは埼玉県の青少年向け事業(担当:県民生活部青少年課)で、日本工業...

より良い未来社会を目指した研究を紹介したシリーズポスターが、見やすいハンディータイプの研究報として冊子化! -- 日本工業大学

日本工業大学では、2017年より東武線全線で研究紹介シリーズポスター「NIT TRAIN LABO」を展開しており、通学・通勤中などに未来社会がどのように進化していくのかが予測できる情報ツールとして好評を博しています。その「NIT TRAIN LABO」がARも活用して研究内容が動画でも見...

日本工業大学の学生による「VR太陽の塔」-- 今年は巨大地下空間も再現し11/21(土)~1/24(日)に岡本太郎美術館とインターネットで公開

日本工業大学(埼玉県宮代町)情報工学科、情報メディア工学科の学生が制作しているVRコンテンツ「甦れ!!バーチャルリアリティ 太陽の塔Ver3」が川崎市岡本太郎美術館とインターネット上で、11月21日(土)~2021年1月24日(日)の期間公開されます。  日本工業大学ではこれまで、...

日本工業大学が11月14日に「オンライン若杉祭」を開催 -- アーティストによる限定ワンマン収録LIVE配信や声優トークショーなどを行います

日本工業大学(埼玉県宮代町)では2020年11月14日(土)に、「オンライン若杉祭」(大学祭)を開催します。50年以上続く伝統の大学祭ですが、今年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、オンラインでの開催といたします。今話題のシンガー・ソングライター「幾田りらさんによる限定ワンマン収録LIV...

日本工業大学が「第14回マイクロロボコン高校生大会」を遠隔開催予定

日本工業大学では2020年12月26日(土)に、「第14回マイクロロボコン高校生大会」を予定しています。今年は新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、遠隔での開催といたします。また、地方大会と8月に予定していました製作講習会は中止とし、本大会(遠隔)のみの開催といたします。  日本工業...

日本工業大学が2つの社会連携系センターを新設

日本工業大学(埼玉県宮代町)は、2020年7月1日に「人と暮らしの支援工学センター」と「理工学教育(STEM)センター」という、2つの社会連携系センターを新設しました。既存の「地域連携センター」(4月に「地域連携統括センター」から改称)、「産学連携起業教育センター」と新設の2センターの連携...

WEBオープンキャンパス、テレビ・オープンキャンパス開催

日本工業大学(埼玉県宮代町)は、WEBオープンキャンパス(6月6日(土)、7月11日(土))とテレビ・オープンキャンパス(7月9日(木))を開催いたします。  日本工業大学では新型コロナウイルス感染拡大防止のため、6月6日(土)と7月11日(土)に宮代キャンパスで予定していたオープ...

日本工業大学 新型コロナウィルス感染拡大の影響に伴う緊急奨学金5万円を給付

日本工業大学(埼玉県宮代町)は遠隔(オンライン)授業を実施するに伴い、学修環境整備のための緊急支援として、在籍者(休学者を除く)全員に一人当たり一律50,000円の緊急奨学金を給付するなどの対応を決定しました。対象は学部学生、大学院工学研究科所属の大学院生、計4,200名です。 世...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所