川崎重工業株式会社のリリース一覧

会津若松地方広域市町村圏整備組合向け新ごみ焼却施設の竣工および運営業務の開始

新ごみ焼却施設の外観 川崎重工は、会津若松地方広域市町村圏整備組合(福島県)向けに新ごみ焼却施設を納入し、当社を代表企業とするグリーンパークMIRAiZU株式会社が運営業務(運営期間:15年間)を開始しました。従来のごみ焼却施設のイメージを払拭した、地域交流・地域防災・環...

霧島市向け「霧島市クリーンセンター」の納入および運営業務の開始

「霧島市クリーンセンター」外観 川崎重工は、鹿児島県霧島市向けに「霧島市クリーンセンター」を納入し、当社を代表企業とするグリーンパーク霧島株式会社が運営業務(運営期間:20年1か月間)を開始しました。 霧島市をはじめ、地域の理解を得ながら、将来にわたり安全で安定したごみ...

神戸大学医学部附属病院にて、西日本初となる屋内配送ロボット「FORRO(フォーロ)」の運用を開始

~医療DXによる業務の合理化・高度化を通じ、医療現場の持続可能性向上に貢献~
         病院内をFORROが走行する様子     エレベータに人と相乗りする様子 神戸大学医学部附属病院(兵庫県神戸市、以下 神戸大学病院)と川崎重工業株式会社(以下 川崎重工)は、2026年3月より屋内配送ロボット「FORRO(フォーロ)」※1による院内配送を開始しまし...

「液化水素バンカリング自動化技術の開発」がNEDOグリーンイノベーション基金事業に採択

~水素燃料船の社会実装に向けて世界をリード~
川崎重工は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)が進めている「グリーンイノベーション基金事業※1/次世代船舶の開発」プロジェクトの一つである「水素燃料船の開発」に対して、新たな研究開発テーマとして「液化水素バンカリング自動化技術の開発」(以下、本実証事業)を提案...

川崎汽船向け次世代最適運航支援サービスの開発に着手

本サービスの適用予定の船舶(船種) 川崎重工は、川崎汽船株式会社(以下、川崎汽船)より受託した「次世代最適運航支援サービス」(以下、本サービス)について、2026年2月1日から開発に着手しました。2027年の運用開始を目指します。 本サービスは、気象・海象(波や海流...

高速パレタイズロボット「CP110L」を新発売

高速パレタイズロボット「CP110L」 川崎重工は、最大可搬質量110kgの高速パレタイズロボット「CP110L」の販売を2026年2月16日より開始しました。 「CP110L」は、パレタイズ※1ロボットとして業界トップクラスの搬送能力を有しながら、ロボット本体サイ...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所