電力事業地中線工事部門において外国籍ジョインターを採用
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、電力事業における工事施工力増強の一環として、本年4月1日付でインドネシア人6名を電力ケーブルの接続員(ジョインター)として社員採用しました。 当社は東京電力パワーグリッド株式会社がグループ会社の...
- 2026年04月02日
- 11:03
- 古河電気工業株式会社
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、電力事業における工事施工力増強の一環として、本年4月1日付でインドネシア人6名を電力ケーブルの接続員(ジョインター)として社員採用しました。 当社は東京電力パワーグリッド株式会社がグループ会社の...
~安定供給でAIの普及を支えるハイパースケールデータセンタの進化に貢献~
● 従来製品比で2倍の伝送容量を有する13824心の超多心光ファイバケーブルを量産開始
● 三重事業所内に超多心光ファイバケーブル製造に特化した第2工場を開設
● グローバル市場への安定的な供給体制を強化
古河電工グループのLighteraは、ハイパースケールデータセンタ向けに世界...
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、2024年6月11日に株式会社シーテック(幹事会社)、カナデビア株式会社、鹿島建設株式会社、株式会社北拓、株式会社商船三井の5社が、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)より...
~防水性能や腐食耐性を備える「インフラレーザ(R)」が安定稼働、錆・塗膜除去を効率化~
● 64型ウルトラマックスばら積み船にインフラレーザ(R)を搭載し、太平洋横断航路(日本~北米間)に
おける甲板整備でのレーザ施工の有効性を検証
● 今後も船舶用レーザ施工の仕様改善を目指し、複数隻に搭載して検証を継続
古河電気工業株式会社(代表取締役社長:森平英也、以下「古河電工...
~ESG経営と環境保全活動が評価~
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、本年1月14日に非鉄金属業界で初めて環境省の「エコ・ファースト企業」として認定されました。
■背景
古河電工グループは、「古河電工グループ ビジョン2030」の達成に向けて、ESG(環境・...
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、本日12月22日より、古河電工グループの新コーポレートブランドの運用を開始します。また、新ブランドロゴを初めて使用し、新ブランドスローガン「All to brighten the world」をテー...
~AI・データセンタ市場向け需要の急増に対し、増産・安定供給体制を構築~
● 古河ファイテルオプティカルデバイス 岩手工場を新設し、2028年4月から量産開始
●2026年2月竣工予定のFurukawa FITEL(Thailand)第二工場に検査・組立等の設備を導入
●2028年のDFBレーザダイオードチップの生産能力は2025年度比5倍以上に
古河電...
~気候変動と水セキュリティに関する情報開示とパフォーマンスの透明性が高評価~
● CDPから、気候変動と水セキュリティの2分野で最高評価である「Aリスト」企業に選定
● 気候変動と水セキュリティで、活用する戦略と実行する行動が「ベストプラクティスを実践」と評価
● 「古河電工グループ ビジョン2030」達成に向け、引き続きESG経営を推進
古河電気工業株式会...
~低ヤング率・高耐熱・高熱伝導により、パワー半導体モジュールの高性能化に貢献~
● 300℃以上の高温下でも無酸素銅の硬さが維持され、反りや変形を抑制
● 低ヤング率により、熱膨張率が異なる部材との接合界面における熱応力を低減。剥離が抑制され接合信頼性が大幅に向上
● 2025年度中の量産・販売開始を予定
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁...
~地域資源循環型のエネルギー供給モデルの構築を目指す~
古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也、以下「当社」)は、北海道鹿追町(以下「鹿追町」)およびエア・ウォーター株式会社(以下「エア・ウォーター社」)とともに、第三バイオガスプラントの整備検討に向けた基本合意書を11月17日に締結しました。
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