古河電気工業株式会社のリリース一覧

道路標識など道路附属物の老朽化状況に関する住民アンケート第2弾を実施

~前回の調査にて老朽化した道路付属物の認知度が高いワースト 10 県 156 市で市単位での調査を実施~
● 同じ県内の市でも道路附属物の老朽化状況に対する住民の認識に違いがあり、その背景として気象条件や道路事情が影響するだけでなく、自治体の管理方法も大きく影響 ● 約8割の回答者が「自治体は道路附属物のメンテナンスに積極的に取り組むべきだと感じる」と回答 ● 自治体に望むメンテナンスへの取り...

次世代半導体パッケージのコンソーシアム「JOINT3」に参画

 古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、次世代半導体パッケージのコンソーシアム「JOINT3」に参画します。  JOINT3は、材料・装置・設計企業が共創することで、パネルレベル有機インターポーザーに適した材料・装置・設計ツールの開発を...

「ユニバーサルマッチ」に協賛

~知的障がい者サッカー選抜チームの活動を支援~
 古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、SDGs達成への貢献を目的に、本年8月30日(土)にジェフユナイテッド市原・千葉が主催した「ユニバーサルマッチ」(注1)に冠協賛しました。 ■背景  当社は、古河電工グループ社会貢献基本方針...

電力用ケーブル保護管「SFVP(R)」向け施工管理アプリケーション「F-pipeVision(TM)」を提供開始

~曲がり配管の曲率半径や掘削溝の深さを非接触で測定し、施工現場の省力化に貢献~
● iPhone/iPad搭載のLiDAR機能・AR技術を活用し、曲がり配管の曲率半径や掘削溝の深さを測定 ● 帳票作成機能により、作成した帳票と撮影画像を一体化して出力することで自主管理資料として利用可能 ● アプリの提供により、高効率な非接触測定から資料作成までを一元化し、施工現場の省...

古河AS 本社新棟で“誰もが働きやすい”を実現する職場づくりを推進

~ワークサポートセンターを移転し、働きやすさと安全性を高めた職場環境を実現~
 古河電工グループの古河AS株式会社(本社:滋賀県犬上郡甲良町尼子1000番、代表取締役社長:坂本健太郎)は本社敷地内に新棟(D館)を建設し、障がい者の就労環境の整備・充実を図るためワークサポートセンターを移転しました。 ■背景  古河電工グループは、社会的責務を果たすだけでなく、企業...

北海道鹿追町で道路附属物メンテナンス効率化の実証報告および勉強会を実施

~官・学・民の有識者が登壇し、道路附属物のメンテナンスの効率化を検討~
● 北海道鹿追町と古河電工が、同町内に点在する道路標識などの道路附属物の劣化スクリーニングに対して、当社のDXソリューション「みちてん(R)」の有用性を判定する実証実験を実施 ● 実証実験の結果報告と、各有識者からインフラメンテナンスの現状や最新知見を共有する目的で、同町と当社が共同で「市区...

米国ベンチャーキャピタルの投資ファンドに出資

~スタートアップ企業との共創による新事業創出に向けた取り組みを加速~
 古河電気工業株式会社(本社:東京都千代田区大手町2丁目6番4号、代表取締役社長:森平英也)は、開発力・提案力の強化による新事業創出に向けて、米国ベンチャーキャピタルであるAllegis Capital社(本社:カリフォルニア州シリコンバレー)が組成する投資ファンドに出資しました。  当...

CDP「サプライヤーエンゲージメント評価」リーダーボードに選定

~温室効果ガスのサプライチェーン排出量の取り組みが高評価~
● 国際的な環境NGOのCDPから、サプライヤーエンゲージメント評価で5回目のリーダーボードに選定 ● 温室効果ガスのサプライチェーン排出量の把握、透明性、目標設定、行動に関する取り組みが高評価 ● 古河電工グループ ビジョン2030達成に向け、引き続きESG経営を推進  古河電気工...

「インフラレーザ(R)」シリーズの稼働管理システムを開発

~機器の稼働データを可視化し、安定した施工品質と早期の状態変化検知を実現~
● 「インフラレーザ(R)」シリーズに対応した稼働管理システムを開発、本年12月に提供開始 ● 機器の照射状況や照射時間などの稼働データをリアルタイムで収集し、ダッシュボード上で可視化 ● 状態変化を自動で通知する機能などにより、安定した施工品質と早期の状態変化検知を実現  古河電気...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所