東京薬科大学のリリース一覧

地域に貢献!新型コロナウイルス感染症対策で東京薬科大学PCR検査センターの設立

東京薬科大学(所在地:東京都八王子市、以下「本学」)は、この度「東京薬科大学PCR検査センター」を設立し、本学と包括連携協定を締結する八王子市より、新型コロナウイルス感染症におけるPCR検査及びその関連業務を一部受託することとなりました。 【経緯】 本学は、2020年8月1日付に...

東京薬科大学の学生が「パンデミックを阻止する大学生らの活躍」をテーマに英語小説を執筆、出版 -- 「英語小説執筆キャンプ」をオンラインで開催

東京薬科大学(東京都八王子市)は8月24日から28日まで5日間にわたり「英語小説執筆キャンプ」をオンラインで開催した。英国の大学教員らからなる教育団体「White Water Writers」が指導にあたり、1年から3年までの7名の学生が参加。Zoomを使ったオンライン会議を通じて「パンデ...

将来の地域医療を支える人材の育成を目指し、武田薬品と教育・研究に関する協定を締結

地域医療への包括的な視野を持つ人材の育成を通して、将来の医療に貢献。 地域医療の現状を踏まえ、課題解決にともに取り組む。 学校法人東京薬科大学(所在地:東京都八王子市、以下「東京薬科大学」)は、このたび武田薬品工業株式会社(本社:大阪市中央区、以下「武田薬品」)と、「地域医療のイノ...

東京薬科大学の安達禎之准教授らがスギ花粉症の発症に関わる花粉内アジュバントと受容体について解明 -- スギ花粉症の新たな治療法の開発に期待

東京薬科大学薬学部免疫学教室の安達禎之准教授と菅野峻史助教、東京慈恵会医科大学自然科学教室生物学研究室の平塚理恵准教授らの共同研究グループは、スギ花粉粒に含まれる(1,3)-β-グルカンが免疫細胞の一種「樹状細胞」を活性化し、スギ花粉のアレルゲンに対する抗体産生などの免疫反応を促進すること...

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