東京薬科大学薬学部 臨床薬理学教室の横川貴志准教授、鈴木賢一教授、静岡県立大学薬学部 臨床薬剤学分野の辻大樹教授が参画するGENESECT Study Groupの研究成果が、英国の国際学術誌「British Journal of Clinical Pharmacology」に掲載されました。...
「東京薬科大学(東京都八王子市 学長:三巻祥浩)」は、学校法人大妻学院が設置する「大妻中学高等学校(東京都千代田区 校長:赤塚宏子)」と、高大接続連携教育を推進し、「双方における教育内容の充実と生徒及び学生の資質向上を図る」ことを目的に、2026年3月23日(月)、東京薬科大学にて高大連携協定...
東京薬科大学(学長:三巻祥浩、東京都八王子市)は、カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)と共催し、医療・創薬分野におけるAI技術の社会実装と適切な評価・規制のあり方(レギュラトリーサイエンス)をテーマとしたワークショップ「AI in レギュラトリーサイエンスワークショップ2026 -...
生命科学部 細胞情報科学研究室の伊藤昭博教授(理化学研究所創薬・医療技術基盤プログラム プロジェクトリーダー)および理化学研究所の吉田稔理事、白井文幸上級研究員らによる研究成果を基盤として、東京大学エッジキャピタルパートナーズ(UTEC)の支援のもと設立されたEpiFrontier Thera...
東京薬科大学(東京都八王子市、学長:三巻 祥浩)は、このたび、2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)の花・緑出展者に内定しました。
同博覧会は、神奈川県横浜市で開催される最上位(A1)クラスの国際園芸博覧会です。「幸せを創る明日の風景(Scenery of the Fu...
「東京薬科大学(東京都八王子市 学長:三巻祥浩)」は、学校法人江戸川学園が設置する「江戸川学園取手中・高等学校(茨城県取手市 学校長:山本宏之)」と、高大接続連携教育を推進し、「双方における教育内容の充実と生徒及び学生の資質向上を図る」ことを目的に、2026年2月20日(金)、江戸川学園取手中...
東京薬科大学(東京都八王子市、学長:三巻祥浩)の冨塚一磨教授と、株式会社ケイエスピー(神奈川県川崎市、代表取締役社長:窪田規一、以下、KSP)が共同提案した研究プロジェクト「腸の自己再生力を呼び覚ます:粘膜修復に基づくファーストインクラス創薬への挑戦」が、この度、国立研究開発法人科学技術振興機...
学校法人東京薬科大学(所在地:東京都八王子市、学長:三巻祥浩、以下「東京薬科大学」)は、このたびトランスコスモス株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役共同社長:牟田正明、神谷健志、以下「トランスコスモス」)と、「2040年問題対応に向けた薬剤師業務の変革推進に関する連携協定」を締結しました。...
東京薬科大学大学院 薬学研究科(大木聖矢[大学院SPRINGスカラシップ研究学生]、降幡知巳教授ら)およびJCRファーマ株式会社(薗田啓之ら)の研究グループは、生体模倣システムに基づくヒト血液脳関門モデルを用いて抗体の脳移行性を評価し、その結果が霊長類(サル)での同抗体評価結果と一致することを...
東京薬科大学では、生命科学部生命エネルギー工学研究室の教員と学生が、泥の中に生息する微生物のはたらきを利用した「泥電池」が生み出す電力によって点灯するクリスマスツリーを作成し、学内で展示しています。泥は大学内にある薬用植物園の池から採取しました。本事業は、株式会社東芝(以下、東芝)の有志社員の...