◆書店数減少の風潮にちょっと待った!◆ 関西大学が「書店ゲーム」を通じて書店の価値を見直す ~書く、作る、売るのプロセスを経験することができる新たな書店~
関西大学が運営するスタートアップカフェ大阪では、2024年から書店をゲーム感覚で楽しむ新たな取り組みとして「書店ゲーム」プロジェクトを展開しています。日本の書店数がこの20年間で半減し、1万店舗を下回ったというデータもあり、減少の一途をたどる中、「書店そのものを楽しむ空間」として再解釈し...
- 2025年06月20日
- 14:05
- 関西大学
関西大学が運営するスタートアップカフェ大阪では、2024年から書店をゲーム感覚で楽しむ新たな取り組みとして「書店ゲーム」プロジェクトを展開しています。日本の書店数がこの20年間で半減し、1万店舗を下回ったというデータもあり、減少の一途をたどる中、「書店そのものを楽しむ空間」として再解釈し...
関西大学は、企業、団体、個人からの寄付を有効活用し、教育研究の充実と発展を図ることを目的に、「寄付型共創研究制度」を開始します(研究室の設置は2026年4月1日からを予定)。本制度により、寄付制度のさらなる多様化を進め、大学のリソースを利用しながら、産学が連携して社会のニーズに応えること...
関西大学政策創造学部4年次生で、体育会サッカー部の三木仁太選手が、2026年シーズンからJリーグ・藤枝MYFCの選手として加入することが決定しました。 ■ 三木 仁太(みき・じんた)選手プロフィール (1)生年月日: 2003年8月21日(21歳) (2)出身地: 大阪府 ...
関西大学高等部では、SDGsについて考える特別授業として、「関西大学高等部SDGsフォーラム2025」を6月26日(木)に高槻ミューズキャンパス東館にて開催します。 【本件のポイント】 ・SDGsをテーマに、高等部1年生160人が18の企業や団体と交流 ・各企業や団体の取り組み...
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、白浜アドベンチャーワールドのパンダの経済効果を計算したところ、約1,256億5,741万円となりました。 宮本名誉教授は、「白浜のアドベンチャーワールドにパンダが来日した1994年9月から約31年間の経済効果は、約1,256億5,741万円...
関西大学など4団体の組織で構成される織田作之助賞実行委員会は、24歳以下の若者による短編小説を対象とした織田作之助青春賞の作品を、6月10日(火)~8月31日(日)の間に募集します。 【本件のポイント】 ・20回目の節目を迎える2025年度織田作之助青春賞の公募が開始 ・24歳...
関西大学では、学生に対する食育環境の充実を目的に、「100円朝食」および「100円夕食」を提供する支援を行っています。米の価格が高騰する中、「100円朝食」の販売数を調査したところ、2025年5月の販売状況が前年度平均と比べ、約2割増加していることが分かりました。 【本件のポイン...
研究者、メディアアーティスト、起業家として活躍し、大阪・関西万博ではシグネチャーパビリオン「null²」のプロデューサーとしても注目される落合陽一さんがこのたび、関西大学の客員教授に就任しました。落合さんは6月12日(木)13時から千里山キャンパスで客員教授講演会を行います。 【...
関西大学ボランティアセンターは2025年に設立20周年を迎えました。これを記念し、学生が社会課題と向き合い主体的に行動を起こすきっかけとなる事業を展開。被災地支援や環境保全をテーマとした体験型プログラムを通じて、学生の成長と地域社会への貢献をめざします。 【本件のポイント】 ・ ...
関西大学文化会演劇研究部学窓座は、6月8日(日)11:00から、大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオン屋外リボーンステージに登場。「100年後の未来」をテーマにしたオリジナル短編演劇4作品を上演します。 【本件のポイント】 ・関西大学文化会演劇研究部学窓座が、6月8日(日)に大...