近畿大学

世界初!飛沫で浮遊するウイルスを水に回収、殺菌に成功 除菌機能をもつ空気清浄機やウイルス量モニタリングへの応用に期待

近畿大学薬学総合研究所(大阪府東大阪市)教授の角谷 晃司と、農学部(奈良県奈良市)農業生産科学科教授の松田 克礼らの研究グループは、静電気の特性を利用してウイルスなどの病原体を水に捕捉する装置を開発し、飛沫で空中に浮遊するウイルスを効率的に回収して殺菌することに、世界で初めて成功しました。...

内閣官房「新型コロナウイルスモニタリング検査」に協力 学生・教職員を対象に唾液PCR検査を無償で実施

近畿大学(大阪府東大阪市)は、新型コロナウイルス感染症対策の一環として、内閣官房が実施する「新型コロナウイルスモニタリング検査」に協力し、令和3年(2021年)6月14日(月)から東大阪キャンパスにおいて、希望する学生・教職員を対象に唾液PCR検査を無償で実施します。 【本件のポイ...

近畿大学

100%米粉のグルテンフリークッキー「GOJIAI」 6/8オンラインで先行発売 売上の一部で都市緑化活動に貢献

近畿大学(大阪府東大阪市)薬学部と文芸学部の学生が、一般社団法人テラプロジェクト(大阪府大阪市北区)と共同で、「植・食、健康」産業支援プロジェクトに取り組んでいます。その第1弾として、100%米粉で作ったグルテンフリーのクッキー「GOJIAI」を、ケーキ工房フローレンス(大阪府大阪市住吉区...

近畿大学

附属農場×奈良病院のコラボレーション 近畿大学附属農場で栽培した南高梅、紫キャベツを病院食として提供

近畿大学奈良病院(奈良県生駒市)は、令和3年(2021年)6月12日(土)、近畿大学附属湯浅農場(和歌山県有田郡湯浅町)で栽培した南高梅と生石農場(和歌山県有田郡有田川町)で栽培した紫キャベツを食材として使用した病院食を患者様に提供します。 【本件のポイント】 ●近畿大学附属農場と...

近畿大学

PM2.5の排出に寄与しているサプライチェーンを特定! ~効率的なPM2.5の削減に期待~

近畿大学経済学部の永島 史弥講師、九州大学大学院経済学府博士課程1年の三苫 春香大学院生、同大学院経済学研究院の加河 茂美主幹教授および国立環境研究所の南齋 規介室長(PG総括)の研究グループは、インドの発電部門から発生するPM2.5由来の早期死亡者数を推計しPM2.5排出削減に重要となる...

近畿大学

夏のギフトは近大で!お中元に近大関連商品が登場 実学教育の成果として「近大マグロ」などを販売

「近大マグロ」などの近畿大学関連商品が、令和3年(2021年)のお中元商品として、各百貨店において販売されます。実学教育の成果として誕生した11商品を、4つの百貨店の夏のギフトとしてお楽しみいただけます。 【商品の概要】 各百貨店、商品ごとの直接リンクは別紙に記載しています。 <...

アルプスアルパイン株式会社

アルプスアルパイン、新型コロナウィルス感染対策に有用な空気環境センサモジュールを開発

CO2や温湿度などを高精度に検出して周辺環境をモニタリング
 アルプスアルパイン株式会社(TOKYO 6770、代表取締役社長執行役員:栗山 年弘、本社:東京、以下「アルプスアルパイン」)は、周囲の二酸化炭素(CO2)濃度と温湿度を高精度に検出する空気環境センサモジュールを開発しました。飲食店やエンタテインメント施設などでご利用いただくことで、室内の換...

Medallia、独立系調査会社により顧客フィードバック管理プラットフォームにおけるリーダーに選定、日本国内でのプレゼンスをさらに強化

Medallia Experience Cloudは戦略および市場プレゼンスのカテゴリーで最高レベルのスコアを獲得
東京 - Media OutReach - 2021年6月9日 – 顧客および従業員のエクスペリエンス・マネージメントの世界的リーダーであるMedallia, Inc.は、「The Forrester Wave(TM): Customer Feedback Management P...

株式会社インフキュリオン

QRコード決済の利用率が全年齢層で昨年から10%以上増加し、54%と過去最高を記録

2020年から2021年にかけて消費者の生活行動におけるデジタルサービスが定着化 インフキュリオン、「決済動向2021年4月調査」を発表
株式会社インフキュリオン(本社:東京都千代田区、代表取締役:丸山 弘毅)は、全国の16歳〜69歳男女20,000人を対象に「決済動向2021年4月調査」を実施しました。 QRコード決済の利用率が全年齢層で昨年6月の調査から10%以上増加し、全体で54%と過去最高を記録するなどFeliCa...

エコラボ合同会社

エコラボ「デジタルサステナビリティレポート」を発表 顧客の持続可能な事業の実現を支援することで、13億人へ安全な食品を提供、7億1200万人分の水を節約

新しいレポートでは、水使用量と温室効果ガス排出量を2030年までに50%、2050年までに100%削減するための進捗を強調
※本資料は、エコラボ米国本社が2021年6月8日(現地時間)に発表したニュースリリースを翻訳したものです。英語原文と翻訳の内容・解釈が異なる場合には原文が優先します。 水、衛生、感染防止のソリューションとサービスの世界的リーダーであるエコラ...

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