11月6日(土曜日)にいがた暮らしセミナーvol.5「自分にジャストフィットな暮らしに還(かえ)ろう!~Uターンで叶える、わたしの暮らし~」をオンラインで開催します

Uターンで自分らしく、ちょうどいい「にいがた暮らし」



今回のテーマは「自分にジャストフィットな暮らしに還(かえ)ろう!~Uターンで叶える、わたしの暮らし~」

にいがた暮らしセミナーをオンラインで開催します。

新潟にUターンして自分らしく「ちょうどいい」暮らしを手に入れた方のリアルな体験談や、新潟
で働きたい、暮らしたいと思ったときに活用できる支援策をご紹介します。
新潟県出身の方も、そうでない方もお気軽にご視聴いただけます。
自然体で無理しない。
新潟は、あなたにとっての「マイタウン」になるはずです。

オンライン開催・参加無料です。
みなさまのご参加をお待ちしています。

◆開催概要
 〔日時〕令和3年11月6日(土曜日)17:00~18:40
     (受付は16:45から)
 〔方法〕Zoom(ミーティング)によるオンライン配信
 〔主催〕新潟県
 〔共催〕認定NPO法人ふるさと回帰支援センター
 〔内容〕ゲストトーク、にいがた暮らし何でも質問コーナー
  
  ・参加無料
  ・事前申込みが必要です

◆プログラム
1 16:45 受付開始

2 17:00 開会

3 17:05 ゲストトーク

  「Uターンで叶える、わたしの暮らし」
  
  【ゲスト】
  羽賀康貴さん
  新発田市出身。県内の専門学校を卒業後、上京。
  都内で映像関係の仕事に従事する中で、首都圏しばたサポーターズクラブの活動や新発田市の
  移住セミナーやツアーに参加する経験を経て、ふるさとしばたへUターンを果たす。
  Uターン後は映像制作の知識を生かし、市のPRムービーの制作にもスタッフとして携わる。
  また、「移住♡カフェ」、「三十路人式」などのイベントにスタッフとして参加するととも
  に、市内のお店やイベントの情報などをSNSにアップするなど精力的に活動している。


  川上麻衣さん
  長岡市出身。吉乃川酒造株式会社に勤務。2012年大学進学とともに上京。
  そのまま東京で就職し暮らしていたが、2016年にカナダバンクーバーでの酒イベントに参加し
  て吉乃川酒造のお酒を紹介したことをきっかけに、転職を決意。
  2019年までは吉乃川東京支店に勤務し、その年5月から10か月、再度カナダバンクーバーに
  留学。帰国後、長岡市の本社に戻り、広告宣伝等の仕事に従事している。
 
4 18:00 にいがた暮らし何でも質問コーナー
  参加者からの質問に、ゲストと市町村・県の移住担当者がお答えします。

   <参加市町村>新発田市、阿賀野市、燕市、小千谷市、湯沢町

5 18:40 アンケート回答後、終了

6 セミナー終了後、オンライン個別相談ができます!
セミナー終了後、ご希望の方は、にいがた暮らし・しごと支援センターの相談員と、オンライン
で個別相談ができます。Uターンを考え始めたけどどうやって動き出せばいいか分からない、転職
活動の進め方について聞きたい、など、どんなことでも気軽にご相談いただけます!
ご希望の場合は、参加申し込みフォームで「オンライン個別相談を希望する」を選択してください。
(オンライン個別相談会について)
・希望者多数の場合は、お待ちいただくことや、別途日程調整させていただくことがあります。
・希望する方には、後ほどにいがた暮らし・しごと支援センターから日程や相談方法をご連絡
いたします。


◆お申込み方法
 
以下のフォームから必要事項を入力してお申し込みください。
 お申込みいただいた方に、視聴用のURLをメールでお知らせします。
 <申込フォーム>
 https://bit.ly/3GfC8Sl


 今年度初めて「にいがた暮らしセミナー」に参加お申し込みをいただいた方で、「にいがた暮らし・
しごと支援センター」に登録していただいた方(登録済みの方を含む)に、もれなく、新潟県内メーカーのお菓子詰め合わせセットをプレゼントします。
本件に関するお問合わせ先
新潟県産業労働部しごと定住促進課U・Iターン就業促進班
電 話 025-280-5635
メール ngt050050@pref.niigata.lg.jp

この企業の関連リリース

この企業の情報

組織名
新潟県
ホームページ
https://www.pref.niigata.lg.jp/
代表者
花角 英世
資本金
0 万円
上場
未上場
所在地
〒950-8570 新潟県新潟市中央区新光町4番地1
連絡先
025-285-5511

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所