テクノロジー・IT

京セラドキュメントソリューションズ株式会社

京セラドキュメントソリューションズ、「言語聴覚の日 in かながわ2026」に出展~ 失語症支援の現場の声から生まれた字幕表示システム「CotopatⓇ」の リアルタイム図解機能を参考展示 ~

京セラドキュメントソリューションズ株式会社(社長:長井 孝、以下:当社)は、8月29日(土)に神奈川県県民センターで開催される「言語聴覚の日 in かながわ2026」に出展し、字幕表示システム「CotopatⓇ(コトパット)」の最新機能「リアルタイム図解機能」を参考展示しま...

シンプレクス株式会社

シンプレクス、日本相互証券の新債券トレーディングシステム「BB Super Trade®」を開発

 シンプレクス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:金子 英樹、以下シンプレクス)は、日本相互証券株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:牛島 真丞、以下日本相互証券)の新債券トレーディングシステム「BB Super Trade®」を開発しました。  このたびの開発...

還元酸化グラフェン上でのホモエピタキシャル成長による高結晶・高移動度グラフェン薄膜の実現(次世代電子デバイス応用に向けた新たな結晶化機構を発見)

東洋大学理工学部電気電子情報工学科根岸良太教授、岡山大学学術研究院先鋭研究領域(異分野基礎化学研究所)仁科勇太教授らの研究グループは、結晶成長技術によって還元型酸化グラフェン(rGO)をテンプレートとした薄膜の高結晶化・高移動度化を実現しました。安価かつ大量合成可能な酸化グラフェン(GO)を還...

働く人のメンタルヘルス改善を支援するアプリ「ASHARE(アスハレ)」の効果を実証 ―北里大らの研究グループが開発したアプリが心理的苦痛の低減に有効―

 北里大学医学部公衆衛生学の渡辺和広 講師・堤明純 教授、産業医科大学 IR推進センターの井上彰臣 准教授、東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座の櫻谷あすか 特任講師・今村幸太郎 特任准教授、労働安全衛生総合研究所の吉川徹 統括研究員らの研究グループは、働く人の身体活動と心理的...

NTT株式会社

AI時代の低遅延・低消費電力なネットワークの設計指針がITU-Tで国際標準化 ~国内7社が連携し、オール光ネットワークのグローバルな普及を推進~

 KDDI株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:松田 浩路)、NTT株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:島田 明)、富士通グループでネットワーク事業を担う1FINITY株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:森林 正彰)、日本電気株式会社(本社:東京都港区、取...

株式会社マクニカ

マクニカ、三重県四日市市にて中央通り再編にあわせた自動運転EVバスの定常運行を見据えた7回目の実証実験を実施

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー マクニカ、三重県四日市市にて中央通り再編にあわせた自動運転EVバスの定常運行を見据えた 7回目の実証実験を実施 ~定常運行による回遊・賑わい創出を目指し、新たな検証項目を追加~ ーーーーーーーーーーーーーーーーーー...

豊田工業大学

【豊田工業大学】2026年度 公開講座 「地球温暖化を防ぐ手立てはあるか?」(9月5日開催)

学校法人トヨタ学園 豊田工業大学(名古屋市天白区)では、「地球温暖化を防ぐ手立てはあるか?」をテーマに、9月5日に公開講座を開催します。 今回は、学長の中野 義昭 教授(専門:光電子デバイス工学)が講師として登壇します。気候変動への対策として、持続可能なグローバルエネルギーシステムの構築を目指...

京都橘大学

【京都橘大学】生成AIによる「声の模倣」をアニメの現場から考える ―声優・弁護士・AI開発者と考える声の著作権連続講座を開催 申込受付中―

京都橘大学(京都市山科区、学長:岡田知弘)では、公開講座「生成AI × 著作権 -アニメの現場を参考に『声の著作権』を考える」を9月26日(土)から開講します。  生成AIの急速な進化により、文章だけでなく、画像や動画、音声など、多様なコンテンツを高い精度で生成できるようになりました。利便...

【京都産業大学】単なる規制から、AIを“思考のパートナー”にする「教育」へ。大学での学びの基本姿勢を説く独自の形で「生成AI利用ガイドライン」を策定・公開

京都産業大学(京都市北区/学長:在間 敬子)は、学内における生成AIの急速な普及に鑑み、学生の主体的な学びと自己実現を支援するための「学びと生成AI利用の基本姿勢」および「生成AI利用ガイドライン」を策定・公開しました。多くの教育機関が不正行為の防止や利用制限など「一律の規制」に主眼を置く中、...

【関東学院大学】AIが密漁を見抜く! ~次世代型密漁対策実証実験で密漁者を発見~

密漁が深刻な課題となっている横須賀市沿岸部において、密漁監視の効率化を図るため、関東学院大学、神奈川県立海洋科学高等学校、横須賀海上保安部及び横須賀市が連携し、ドローンとAIを活用した密漁監視・取締りシステムの実証実験を実施しました。今回の実証実験では、これまでの検証を通じて精度を向上させたA...

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