発達障害者が働き続けるために必要な「ライフキャリア教育」
来春に迎える「発達障害者支援法」施行10周年を契機に考える
文京学院大学 オピニオンレター Vol.2
提言者:松爲 信雄 (人間学部教授 専門:職業リハビリテーション学 )
[職業研究所(現日本労働研究研修機構)研究員、障害者職業総合センター主任研究員、神奈川県立保健福祉大学などを経て、文京学院大学教授。障害者の職業リハビリテーションに長年携...
- 2014年11月19日
- 09:42
- 文京学院大学
来春に迎える「発達障害者支援法」施行10周年を契機に考える
文京学院大学 オピニオンレター Vol.2
提言者:松爲 信雄 (人間学部教授 専門:職業リハビリテーション学 )
[職業研究所(現日本労働研究研修機構)研究員、障害者職業総合センター主任研究員、神奈川県立保健福祉大学などを経て、文京学院大学教授。障害者の職業リハビリテーションに長年携...
多様な進学のあり方を紹介するほか、個別相談会を実施
「障害のない社会をつくる」のビジョンの下、障がい者向け就労支援事業や子どもの可能性を拡げる教育事業を全国展開する株式会社LITALICO(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:長谷川敦弥、旧社名:株式会社ウイングル)は、小学生以上の不登校・ひきこもりや発達障がいのある子どもを持つ保護者の方を対象...
雇用企業の約9割が障がい者の雇用に「満足」
・「担当業務の選定」と「本人へのフォロー」が雇用後の大きな課題
・「モチベーション向上」策の整備が雇用の継続化に向けて重要に
「障害のない社会をつくる」というビジョンの下、障がい者向け就労支援事業や子どもの可能性を拡げる教育事業を全国展開する株式会社LITALICO(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:長谷川敦弥)は、障がい者雇用の実態を調査するために、当社が運営する就労支援事業所「ウイングル」を通して障がい者雇用を...
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)は、11月12日、本部において、海外産炭国の石炭政策と開発状況等に関する最新調査情報を提供・報告する「第4回石炭投資促進セミナー」を開催しました。 JOGMECは、これまで産炭国主要政府機関の要人や石炭開発企業の役員等を招き、主要産炭...
2千人の日本人を対象に留学に関する調査
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシル(本部所在地:英国ロンドン、チーフ・エグゼクティブ:マーティン・デイヴィッドソン)は、日本の学生と卒業後間もない男女約2,000人を対象に留学に関する調査を実施しました。
特定の文化的思考が学生の意思決定にどう影響するのかを探る...
幼児期の遊びの体験を向上させる革新的なアイデアを募集
英国の公的な国際文化交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは、日本を含むアジア太平洋地域と英国をつなぐ、創造的なイノベーション創出活動を促進するプログラム「ELEVATE(エレベイト)」(高める、上げる、の意)を新設し、関連活動を開始します。
ELEVATEは、優れた創造性を活かして社...
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)は、インドネシア共和国エネルギー鉱物資源省鉱物石炭総局(DGMC)と、2014年11月10日付けでインドネシア石炭産業の持続可能な開発に向けた日インドネシア協力事業に関する合意書を締結しました。 インドネシアは、日本の石炭輸入量の約2...
~日本への将来的な原料炭の安定供給に期待~
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)は、モザンビーク共和国鉱物資源省計画開発局(DPD-MIREM)と、11月6日付けで、日本・モザンビーク両政府間で合意された石炭産業発展5カ年プランに基づく石炭産業マスタープランの策定を実施するための覚書(MOU)を締結しました。
新...
~震災復旧・復興工事完了後初の原油放出~
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)が国から委託を受けて管理している久慈国家石油備蓄基地(岩手県久慈市、以下「久慈基地」)において、10月、震災後初めて地上設備及び高台設備等を用いた原油受払いの機能確認を行いました。
久慈基地は平成23年3月11日の東日本大震災の大津波...
~3カ国、8名の技術者が参加~
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)は、9月8日(月)から10月3日(金)の期間で、平成26年度技術ソリューション研修「Zero Emissionコース」を開講しました。本コースには、アラブ首長国連邦、カタール、メキシコの3カ国から8名の技術者等が参加しました。
JOGME...