千葉商科大学のリリース一覧

千葉商科大学「自然エネルギー100%大学」へ。2022年度の達成・取り組み状況

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦)では、電気とガスを含めたキャンパスの総エネルギー消費量に相当する再生可能エネルギーの発電により「自然エネルギー100%大学」をめざす取り組みを進めている。 環境目標1の「消費電力に関する100%」については、2019年に達成し、2022年...

千葉商科大学生が「茶殻入り印刷用紙」で紙ファイルを制作・配布 -- 生産時に排出される茶殻の新しい価値創造に共感 --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦)政策情報学部(学部長:朽木量)の学生が、SDGsの取り組みの一環として、清涼飲料水メーカーの株式会社伊藤園と製紙メーカーの北越コーポレーション株式会社が共同開発した「お~いお茶」などの茶殻入り印刷用紙を使用した紙ファイルを制作した。本学の...

千葉商科大学独自のキャリアスキルシート「AKINAI」-- 大学生活で身についたスキルや経験を可視化 --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)キャリア支援センター(センター長:川瀬功)は、2023年3月1日よりキャリアスキルシート「AKINAI(あきない)」の運用を開始した。  AKINAIは、学生が自分自身のスキルや経験を効果的にアウトプットし、大学生活で身についた力...

千葉商科大学で千葉県税理士会による寄付講座を開講

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)は、2023年度秋学期より千葉県税理士会寄付講座「特別講義(税理士による租税講座)」を開講する。 同大では、会計教育の実践の場である「瑞穂会」が日商簿記検定や税理士試験合格に向けた指導を無料で行うなど、簿記ならびに会計教育に力を入れている...

千葉商科大学のSDGs推進に向けた取り組み報告[2022年度]-- 書籍『SDGsと大学』の発行やフェアトレード憲章を策定 --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦 略称:CUC)では、「千葉商科大学SDGs行動憲章」に基づき、幅広くSDGsの目標をカバーし、社会に貢献するために教育研究、地域貢献活動を推進している。 SDGs推進に向けた2022年度の主な取り組みを紹介する。 ◆書籍『SDGs...

千葉商科大学オリジナルワイン第1弾が2/13より販売開始

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦 略称:CUC)のCUC100(ワンハンドレッド)ワイン・プロジェクトは、初のCUCオリジナルワイン第1弾「Vignobles sur le campus(ヴィニョーブル・スュール・ル・キャンパス)※」を開発し、2月13日(月)より200本...

千葉商科大学が「統合報告書2022」を発行

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)は、学生・保護者、地域社会など全てのステークホルダーを対象としたコミュニケーションツールとして「千葉商科大学統合報告書2022」を発行し、本学公式Webサイトにて公開した。  18歳人口の減少、気候変動などの環境問題、グローバル化...

千葉商科大学生が規格外バランゴンバナナの商品開発でフードロス削減に取り組む

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)人間社会学部(学部長:鎌田光宣)の小口広太准教授のゼミナールは、本学の学生ベンチャー食堂2店舗と協働し、規格外のバランゴンバナナを使ったケーキとスムージーの商品を開発した。12月2日~23日の毎週金曜日に学内で販売を行う。  バラ...

千葉商科大学と株式会社千葉興業銀行が連携協力に関する基本協定を締結 -- 教育研究活動による人材育成を通じて地域社会経済へ貢献

千葉商科大学(所在地:市川市国府台 学長:原科幸彦)と株式会社千葉興業銀行(所在地:千葉市美浜区 頭取:梅田仁司)は、学術・文化の振興と活力ある地域社会経済の形成、教育研究活動の進展を図り、地域社会へ貢献することを目的に、2022年11月24日(木)に連携協力に関する基本協定を締結した。 ...

千葉県市川市内4大学の「オンライン授業に関する意識調査」報告会を千葉商科大学で9/16開催 -- コロナ禍のオンライン授業の在り方について考える --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦/略称:CUC)は、和洋女子大学、昭和学院短期大学、東京経営短期大学と協働し、各大学の学生を対象にした「オンライン授業に関する意識調査」の報告会を9月16日(金)に開催する。  昨今の新型コロナウイルス感染症の影響により、大学教育を...