好調なスタートを切り、通期見通しを上方修正
2026年第1四半期の受注高は、比較可能ベースで10%増の214億ユーロ(2025年第1四半期:201億ユーロ) 比較可能ベースの売上は8%増の191億ユーロ(2025年第1四半期:184億ユーロ) インダストリー事業の利益は15%増の29億ユーロ(2025年度第1四半期:25億...
- 2026年02月19日
- 12:09
- シーメンス株式会社
2026年第1四半期の受注高は、比較可能ベースで10%増の214億ユーロ(2025年第1四半期:201億ユーロ) 比較可能ベースの売上は8%増の191億ユーロ(2025年第1四半期:184億ユーロ) インダストリー事業の利益は15%増の29億ユーロ(2025年度第1四半期:25億...
期間:2025年10月1日~12月31日
2026年度は好調なスタート– 見通しを上方修正
「第1四半期の堅調な業績は、当社の戦略が着実に成果を上げていることを示しています。シーメンスは成長市場において非常に有利なポジションにあります。人工知能(AI)は当社事業にとって強力な成長ドライバーです。世界トップクラスのパートナーと共に、中核産業分野における産業用AIの拡大を進めております。...
ヴェロニカ・ビーナートが、2026年4月1日付でシーメンスAGの最高財務責任者(CFO)に就任 ピーター・コルトが、2026年7月1日付で、マティアス・リベリウスからスマートインフラストラクチャー事業の取締役としての責任を継承 本日開催されたシーメンスAG監査役会において、将来...
世界経済フォーラムのGlobal Lighthouse Networkが世界の主要製造拠点を表彰 デジタルネイティブ工場である南京工場が、継続的なデジタルトランスフォーメーション(DX)と最先端のAI駆動型適応製造により、市場投入までの時間を33%短縮したことが評価された 南京は...
シーメンスとNVIDIA、AIを通じて、設計・エンジニアリングから製造、生産、運用、サプライチェーンに至るまで産業バリューチェーン全体をエンド ツー エンドで再定義 AIネイティブの電子設計、AIネイティブシミュレーション、AI駆動型適応製造およびサプライチェーンを含む、AI加速ポー...
シーメンスとNVIDIAは、産業用AIオペレーティングシステムを構築するためのパートナーシップを拡大し、設計・エンジニアリングから製造、生産、運用、サプライチェーンに至るまでの産業バリューチェーン全体をAIによって再構築 産業用メタバースを大規模に推進するソフトウェア「Digital...
ローランド・ブッシュ代表取締役社長兼CEOが、製造、インフラ、および輸送に変革をもたらすAIを搭載した産業用テクノロジースタックと実例を発表 シーメンスと The Consumer Technology Association (CTA)は、シーメンスAGのローランド・ブッシュ...
第4四半期において、為替換算およびポートフォリオの影響を除いた比較可能ベースで売上高は6%増。受注高は、比較可能ベースで2024年度第4四半期に大型受注による急増を記録したモビリティ部門を除くすべてのインダストリー事業で増。その結果、シーメンス全体の受注高は前年同期比1%減 名目ベー...
期間:2025年7月1日~9月30日
2025年度、過去最高の業績
「2025年度はシーメンスにとって画期的な年となりました。純利益は3年連続で過去最高を更新し、受注高と売上高も一桁台半ばの成長率を記録しました。私たちはONE Tech Companyプログラムを通じて、顧客重視の強化、イノベーションの加速、高い収益性のある成長に向けた基盤を築いています。Al...
シーメンス、中期収益成長目標を6~9%の範囲に引き上げ PPA前のEPSは一桁台後半での成長を見込む シーメンス、累進的配当方針を再確認 2030年までにデジタル事業の収益を倍増させる目標 今後3年間でAI拡大に10億ユーロを投資 2025年度は過去最高の業績を達成:...