女子美術大学のリリース一覧

女子美術大学共創デザイン学科が3月9・10日に1期生による成果発表展を開催 ― 産官学連携プロジェクトや授業の成果を発表

女子美術大学共創デザイン学科は3月9日(土)・10日(日)、杉並キャンパス(東京都杉並区)において1期生の成果発表展を開催する。新設学科の1期生として1年間取り組んだ授業課題作品や、さまざまな産官学連携プロジェクト等の成果を発表。SDGsに資するビジネスモデル提案や、和装やドレスアップ時等...

女子美術大学共創デザイン学科が2024春期「レジリエンスキャリアプログラム®」の受講者を募集中 ― 社会人女性を対象としたスキル・キャリアアップ支援

女子美術大学共創デザイン学科(東京都杉並区)では2月から3月にかけて、社会人女性のための2024春期「レジリエンスキャリアプログラム®」を開講する。2月10日(土)~3月16日(土)までの土曜日(2月24日を除く5日間)にオンラインで開講する「デザインシンキング」(講師:三上龍之氏)と、3...

女子美術大学共創デザイン学科による社会人女性対象の「レジリエンスキャリアプログラム(R)」-- 社会で活躍する女性のスキル・キャリアアップ支援

女子美術大学共創デザイン学科(東京都杉並区)では7月から9月にかけて、社会人女性のための「レジリエンスキャリアプログラム(R)」を開講した。これは、すでに社会で頑張っている全ての女性たちを支援することを目的としたもの。多彩な分野の第一線で活躍している講師を招き、「スキルアップ講座」「キャリ...

女子美術大学で今年4月に新設された「共創デザイン学科」の学びがスタート -- 美大の枠にとらわれない多彩な授業を展開

女子美術大学は2023年4月、新たに「共創デザイン学科」を設置。共創力を身に付けた「共創型リーダー」の育成を目指した教育を開始した。同学科では美術大学の枠にとらわれない、最先端のデザイン・テクノロジーやビジネススキルを学ぶための多彩な授業を展開している。 ■美術大学の枠にとらわれな...

【女子美術大学】共創デザイン学科の新校舎が完成、3月11・12日のオープンキャンパスで来場者に公開 -- さまざまなプロジェクトに合わせた活動ができる自由度の高い空間

女子美術大学ではこのたび、共創デザイン学科(2023年4月開設)の新校舎となる1号館増築棟(杉並キャンパス)が完成した。同校舎は教育効果を上げるための機能・照明・内装などにこだわり、さまざまなプロジェクトに合わせた活動ができる自由度の高い空間。3月11日(土)・12日(日)の「オープンキャ...

産官学連携プロジェクトでビジネスの現場で生かせる力を養う

女子美術大学が2023年に新設する「共創デザイン学科」では、「共創教育」「ライフマネジメント教育」「産官学連携による実学」の3つを特徴とする教育(※)を行う。このうち「産官学連携による実学」については、1年生から4年生までの4年間、産官学連携プロジェクトを実施。さまざまな分野の最前線で活躍...

共創力を身につけることで広がる将来のキャリア

コロナ禍や地球規模の気候変動、日本においては少子高齢化や人口減少など、将来を予測することが困難なVUCA(Volatility 変動性・Uncertainty 不確実性・Complexity 複雑性・Ambiguity 曖昧性)の時代となっている。一方で、人工知能(AI)やIT関連分野など...

共創の時代に活かされる女性の共感力・コミュニケーション力

日本における女性管理職の比率は依然として低いのが現状であるが、社会における働き方の多様化が広がるにつれ、女性の活躍する場は増してきている。今後、人々の価値観が転換していく中で、共感力やコミュニケーション力がさらに重要となることが予想されるが、それらに優れている傾向が強いのもまた、女性である...

折れない心と自身を高め続けるポジティブマインドを養う

人生やビジネスにおいては、予期しないものも含めて、さまざまな困難が待ち受けている。そうした困難に対して、時に立ち向かい、時に巧くかわすような、強さとしなやかさを身に付けるためには、「なにがあっても折れない心」や「ポジティブマインド」といった要素が重要となる。 ■さまざまな困難に負け...

ビジネスシーンで必要とされるデザインの力とは?

近年、「デザイン」は社会のさまざまな場面で活用されるようになっている。デザインの視点や技術を持った人材が幅広い分野で活躍しており、新しいタイプのデザイナーが必要とされることも今後さらに増えていくと予測される。デザインを主軸としてテクノロジーやビジネスを横断的に学ぶことが、これからの社会を創...