A3モノクロ複合機「RICOH IM 7010」を発売
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)とリコージャパン株式会社(社長執行役員:笠井 徹)は、A3モノクロ複合機「RICOH IM 7010」を2026年5月28日に発売します。連続出力速度(A4ヨコ)60枚/分までだった「RICOH IM 6010/4510/3510/2510」製品群のラ...
- 2026年05月25日
- 11:00
- 株式会社リコー
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)とリコージャパン株式会社(社長執行役員:笠井 徹)は、A3モノクロ複合機「RICOH IM 7010」を2026年5月28日に発売します。連続出力速度(A4ヨコ)60枚/分までだった「RICOH IM 6010/4510/3510/2510」製品群のラ...
~LLMの入出力に含まれる有害情報を検出し、生成AIの安全な利活用に貢献~
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)は、大規模言語モデル(LLM)に対する有害情報の入出力を検知する自社開発のガードレール機能*1を組み込んだLLM「Llama-Ricoh-SafeGuard-20260520」(以下、セーフガードモデル)を、本日から無償公開します。
本モデルは米Met...
写真・動画を“空間検知のためのデータ”へと昇華させ、働く環境の最適化を目指す
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)は、CVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)ファンド「RICOH Innovation Fund」を通じて、株式会社OpenHeart(代表取締役社長:渡邉 晃司、以下 OpenHeart社)と資本提携契約を締結しましたことをお知らせします。
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~ ワンストップ対応でお客様の管理業務負担を軽減 ~
リコージャパン株式会社(社長執行役員:笠井 徹)は、会議室に設置された AV機器の運用サポート窓口をワンストップで提供する「RICOH AVマネージドサービス」を、2026年5月11日より提供開始します。
出社回帰が進み、オフィスの会議室やリモート環境など、さまざまな場所からハイブリッド...
物件の魅力を手軽に伝える集客コンテンツ制作の効率化を実現
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)は、360度カメラRICOH THETAで取得した360度空間データをもとに、独自のAIを活用して賃貸物件向けの情報掲載・集客業務用コンテンツを自動生成する取り組みを開始します。リコーは株式会社LIFULL(代表取締役社長:伊東 祐司)との連携により、2...
ワークプレイスの利用データの高度な可視化により、空間マネジメントの価値創出を加速
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃、以下 リコー)と米国Butlr Technologies(代表者:Honghao Deng、以下 Butlr)は、リコーがCVC(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)ファンド「RICOH Innovation Fund」を通じて2024年12月13日に...
~ 異業種7社の連携により道路インフラ分野でのリサイクル技術を社会実装へ ~
環境開発工業株式会社、富士興産株式会社、東亜道路工業株式会社、北海道イシダ株式会社、株式会社白老油脂、株式会社リコー、エトリア株式会社の7社は共同で、未利用資源である使用済みトナーと食品リサイクル由来の副産物を活用した道路インフラ分野における新たな資源循環モデルを構築しました。
異なる分...
~社内認定スペシャリストが、セキュリティベンダーと連携し全国規模で再現性ある運用体制を構築~
リコージャパン株式会社(社長執行役員 : 笠井 徹)は、経済産業省が推進する「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」の開始にともない、主要セキュリティベンダーと連携し、中堅・中小企業をはじめとするお客様のセキュリティ対策を“実装・運用&rdquo...
~ “次の10年”へ、環境経営の実践と共創の最前線として進化 ~
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)は、お客様の環境経営の推進とGX(グリーントランスフォーメーション)加速を支援する共創拠点として、「リコー環境事業開発センター」(静岡県御殿場市)を2026年4月15日にリニューアルオープンします。お客様とともに環境課題の解決策を設計・検証する&ldq...
~脱炭素目標を引き上げ、責任ある再生可能エネルギー調達を強化~
株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)は、2026年度に開始した新中期経営戦略のもと、新たなESG戦略を策定し、マテリアリティ(重要社会課題)およびESG目標を改定しました。特に、国際社会において気候変動への対応が急務となる中、2030年度に向けた温室効果ガス(GHG)排出削減目標や再生可能...