SAS Institute Japan株式会社のリリース一覧

SAS Japan、2019年度のビジネス戦略を発表

デファクト・スタンダードであるインダストリ・ソリューションの展開と、SAS® Viya®の推進でお客様のイノベーションへ貢献
アナリティクスのリーディング・カンパニーであるSAS Institute Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:堀田徹哉、以下 SAS)は、本日2019年度のビジネス戦略を発表しました。 2018年度は、ソフトウェア売上・サービスにおいて2桁成長を達成し、2017年度に引...

SAS Institute Japan年頭所感

新年明けましておめでとうございます。 旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 おかげさまで、SAS Institute Japan(以下SASジャパン)は、2018年度もすべてのビジネスセグメントにおいて、大きく成長し過去最高の売り上げを更新しました。金融業、保険、証券...

三菱UFJ銀行、「データ分析民主化基盤」にSAS® Viya®を導入

次世代の「オープン・アナリティクス・プラットフォーム」により行内のアナリティクス活用を推進 第一弾として、AI/機械学習を活用しALM運営の高度化へ向けた概念実証(PoC)に着手
アナリティクスのリーディング・カンパニーであるSAS Institute Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:堀田徹哉、以下 SAS)は、株式会社三菱UFJ銀行(本社:東京都千代田区、取締役頭取執行役員 三毛兼承、以下三菱UFJ銀行)が、データサイエンスの業務活用を促進するた...

SAS、自治医科大学の循環器疾患予防研究をAI技術で支援

~社会課題解決を目指す「Data for Good」活動への貢献~
SAS Institute Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:堀田徹哉、以下 SAS)は、学校法人自治医科大学(以下、自治医科大学)が進める血圧計測に基づいた循環器疾患の予防に向けた研究の支援を開始したことを発表しました。SASのAIテクノロジーを活用し、血圧波形から患者に...

SAS、大学と連携し実用的データサイエンス・スキル認定プログラムを推進

産業界におけるアナリティクス人材の需給ギャップの解消に向けて
SAS Institute Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:堀田徹哉、以下 SAS)は、滋賀大学、帝京大学、東京理科大学、同志社大学とMoU(覚書)を締結し、大学とSASとで共同でデータサイエンス・スキル認定プログラム(※1)を推進することを発表いたしました。本プログラム...

半数以上の組織が、「アナリティクスはイノベーション体質の強化に貢献している」と回答 (SAS最新調査より)

72%がアナリティクスのメリットを認識している一方で、戦略の伝達に利用している組織は39%に留まる
アナリティクスのリーディング・カンパニーである米国SAS Institute Inc.(以下 SAS)が、アナリティクス担当リーダーを対象にした調査によると、72%の組織が「アナリティクスは貴重な洞察の生成に役立つ」と考えており、60%が「組織のアナリティクス・リソースはイノベーション体質の強...

SAS、アドバンスド/プレディクティブ・アナリティクス市場においてトップシェアを堅持 (市場調査会社のレポートより)

アナリティクスのリーディング・カンパニーである米国SAS Institute Inc.(以下 SAS)は、アドバンスド/プレディクティブ・アナリティクス市場においてトップシェアを獲得したことを発表しました。米IDC社の調査レポート「Worldwide Big Data and Analytic...

企業は人工知能の倫理的かつ責任ある利用に向けた取り組みを強化していることが判明 ――SAS、アクセンチュア、インテル、フォーブス・インサイツ最新調査

人工知能の活用に成功している企業のうち、92%が技術者向け倫理研修を実施、74%が成果を毎週評価
【ニューヨークおよびサンディエゴ発:2018年9月18日】 SAS、アクセンチュア(NYSE:ACN)、インテル、フォーブス・インサイツの最新調査によると、人工知能(AI)の活用に先進的な企業はAIの責任ある利用を自社で徹底させるため、さまざまな対策を講じていることが明らかになりました。AI...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • Google+