ヤマハ発動機株式会社のリリース一覧

3月16日(日)「BLUE STATION MIKURIYA 2025」 出展

祝・JR御厨駅開業5周年 御厨の「食」「スポーツ」「創造」をテーマにした地域共創イベント
ヤマハ発動機の所在地・静岡県磐田市にあるJR御厨駅は、今年で開業5周年を迎えます。 2020年3月に開業した当時はコロナ禍の真只中で、駅前の活気づくりが課題となっていました。 そのような中、ヤマハ発動機は地域の有志による活動に共感し、まちのにぎわいづくりに貢献するため、2023年の...

電動アシストホースカー『X-QUICKER(クロスクイッカー)』静岡県内初導入

迅速・確実・安心 どんな状況でもいち早く最前線へ
ヤマハ発動機株式会社のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング株式会社は、2025年2月に、同社の新製品である電動アシストホースカー『X-QUICKER(クロスクイッカー)』を、富士市消防本部中央消防署大淵分署に納入しました。静岡県内での納入は今回が初となります。 ...

【ニュースレター】特例子会社「MIRAI」 新人事・給与制度でやりがい創出

~トレーナー登用で自信「みんなに寄り添える存在に」 福祉的見方抜け出し一緒に成長~
総務系のシェアードサービスを担う総務サービスセンターで、広範囲な業務をこなしながら、 トレーナーとして同僚たちをサポートする相場さん(右) 事業活動の「頼れる戦力」として期待  「これまでの仕事のやり方は、いま思えば断片的だったかもしれません。与えられた仕事を正確にこ...

【ニュースレター】当社名刺素材を葛繊維紙へ 活用促進で地域伝統維持に貢献

~掛川の小崎葛布工芸発案。「需要増やし人材創出へ」未利用材利用でSDGsでも注目~
3月から葛繊維紙に切り替わる当社の名刺。 透かすと茶色い繊維が見える 本社社員1万人分を切り替え  当社の本社もある静岡県西部に位置する掛川市は、 古くから野草「葛」を用いて作られた葛布※の名産地として知られています。その歴史は鎌倉時代にまでさかのぼり、...

【ニュースレター】エンジン部品模したマスコットキャラ“Piis & Tone”誕生経緯

~内燃機関の主役「ピストン」で当社の歩みを表現 企業文化に触れるきっかけづくりに一役~
ピストンをモチーフとしたコミュニケーションプラザのマスコットキャラクター「ピース&トーン」 ヤマハ発動機らしいモチーフを検討  ヤマハ発動機の歩みや、各種歴史製品等を展示する当社の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)。季節ごとの各種イベントや...

電動スクーター「E01」が、第79回市町村対抗「かながわ駅伝」競走大会で大学生エキシビションレースの走行をサポート

ヤマハ発動機株式会社は、2025年2月9日(日)に神奈川県丹沢湖で行われた第79回市町村対抗「かながわ駅伝」競走大会に協賛し、運営をサポートしました。当社の電動スクーター「E01」4台が先導車などに活用されたほか、当社が運営する横浜のブランド発信拠点「Yamaha E-...

リジェラボでトークイベント「Now Regenerating.. Vol.01『AI×Regeneration=?』」を2月19日に開催

~リジェネラティブ(再生可能)な未来の実現に向けて、生成AIをどのように活用できるか~
ヤマハ発動機株式会社は、2025年2月19日(水)に横浜オフィス内の共創スペース「YAMAHA MOTOR Regenerative Lab(リジェラボ)」で、リジェネラティブ(再生可能)な未来の実現に向けて生成AIをどのように活用できるかを考えるイベント「Now Regene...

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