アストラゼネカ株式会社のリリース一覧

アストラゼネカのLokelma 血液透析治療中の末期腎不全患者さんに対する 高カリウム血症の治療効果を示す

後期第III相DIALIZE試験結果を発表 主要評価項目である血液透析前の血清カリウム値を 正常域に維持した患者さんはプラセボ投与群の1%に対し、Lokelma投与群では41.2%
本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年6月14日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[...

アストラゼネカのビベスピ(R)エアロスフィア(R) COPD治療薬として国内製造販売承認を取得

同疾患に対する治療薬2製品が同時に承認取得
アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)は、「慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎、肺気腫)の気道閉塞性障害に基づく諸症状の緩解(長時間作用性吸入抗コリン剤および長時間作用性吸入β2刺激剤の併用が必要な場合)」を効能・...

アストラゼネカのCOPD治療配合剤ビレーズトリTMエアロスフィア(R) 世界に先駆け日本で製造販売承認を取得

同疾患に対する治療薬2製品が同時に承認取得
アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)は、慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療配合剤「ビレーズトリTMエアロスフィア®56吸入」、「同120吸入」(治験薬コード:PT010、一般名:ブデソニド/グリコピロニウム臭化物...

アストラゼネカのSGLT2阻害剤フォシーガ 2型糖尿病治療における心血管アウトカムへの影響を示す DECLARE-TIMI 58試験の最初のサブ解析結果を発表

心筋梗塞の既往歴を有する患者さんの主要心血管イベントを16%低下 駆出率の値に関わらず心不全による入院を低減
本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年3月18 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ...

選択的SGLT2阻害剤フォシーガ 日本において1型糖尿病に対する 効能・効果および用法・用量の追加承認を取得

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム)と小野薬品工業株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:相良 暁)は、選択的ナトリウム・グルコース共輸送体2(以下、SGLT2)阻害剤「フォシーガ®錠5mg、10mg(一般名:ダパグリフロジン...

アストラゼネカの抗血小板剤ブリリンタ(R)錠 2型糖尿病合併の安定した冠動脈疾患患者さんを対象とした 第III相THEMIS試験で主要評価項目を達成

心筋梗塞および脳卒中の既往歴のない患者さんの心血管イベントを低減
本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年2月25 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ...

アステラス製薬とアストラゼネカ 喘息・COPD治療配合剤「シムビコート®タービュヘイラー®」の 販売移管及び共同販促終了のお知らせ

アステラス製薬株式会社(代表取締役社長CEO:安川健司、本社:東京都中央区、以下「アステラス製薬」)とアストラゼネカ株式会社(代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、本社:大阪市北区、以下「アストラゼネカ」)は、ドライパウダー吸入式喘息・慢性閉塞性肺疾患(Chronic Obstruc...

アストラゼネカのPT003 慢性閉塞性肺疾患(COPD)の治療薬として EUで承認

本資料はアストラゼネカ英国本社が2018年12月20 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリ...

アストラゼネカのフォシーガ DECLARE-TIMI58試験で、幅広い2型糖尿病患者さんにおける心不全による入院または心血管死のリスク低下を示す

フォシーガはプラセボと比較してMACE事象が少なかったものの統計学的有意性は示さず (手足の一部)切断、骨折、膀胱がん、壊疽性筋膜炎(フルニエ壊疽)の発現頻度おいてフォシーガ群はプラセボ群に対する差異を示さず
本資料はアストラゼネカ英国本社が2018年11月10 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリ...

アストラゼネカカリウム吸着剤ZSの用量反応試験で日本の高カリウム血症患者さんの血清カリウム値の有意な低下を示す

血清カリウム値の低下は治療開始後、速やかに発現 第52回米国腎臓学会議レイトブレイキングポスターセッションにて発表
アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)は、同社が開発するカリウム吸着剤ZS(ジルコニウムナトリウム環状ケイ酸化合物、以下、ZS)が、日本の成人の高カリウム血症患者さんに対する用量反応試験において、日本の高カリウム血症患者...

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