アストラゼネカ株式会社のリリース一覧

アストラゼネカのSGLT2阻害剤フォシーガ 日本において1型糖尿病に対する治療薬としての効能・効果追加申請

2018年3月の欧州での申請受理に続く申請
本資料はアストラゼネカ英国本社が2018年5月21日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[...

プロトンポンプ阻害剤「ネキシウム(R)懸濁用顆粒分包10mg・20mg」発売のお知らせ

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)と第一三共株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:眞鍋 淳、以下、第一三共)は、プロトンポンプ阻害剤「ネキシウム®懸濁用顆粒分包10mg・20mg」(一般名: エソメプ...

アストラゼネカのLOKELMA、成人の高カリウム血症患者さんの治療薬として欧州にて承認を取得

患者さんの血中カリウム濃度を迅速に低下し、持続的コントロールが可能に
アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は、 Lokelma(開発コード:ZS-9、一般名: ジルコニウムナトリウム環状ケイ酸塩、以下、ZS-9)が、成人の高カリウム血症患者さんに対する治療薬として...

アストラゼネカ、2型糖尿病患者さんを対象とした リアルワールドエビデンス試験「CVD-REAL」で SGLT2阻害剤の心血管ベネフィットを示す新規データを発表

40万人超の2型糖尿病患者さん(うち74%が心血管疾患の既往歴なし)を対象にした リアルワールドエビデンス試験結果により フォシーガ服用による心血管ベネフィットが示される 最新解析は、日本を含むアジア太平洋、 中東および北米の6カ国を対象に 心筋梗塞と脳卒中を評価項目に追加し、よ...

アストラゼネカの糖尿病治療薬フォシーガ成人1型糖尿病治療薬としての薬事承認申請を欧州医薬品庁が受理

選択的ナトリウム・グルコース共輸送体-2 (SGLT2) 阻害剤の1型糖尿病に関する欧州初の申請受理
アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は2018年3月5日、選択的SGLT2阻害剤フォシーガ(一般名:ダパグリフロジン)の成人1型糖尿病患者さんのインスリン療法への経口の補助治療としての使用に関す...

アストラゼネカ ブリリンタ®錠が心筋梗塞発症から1年以上経過した多枝病変患者さんの心血管イベントおよび冠動脈疾患死を有意に減少

ブリリンタ®錠60mgを使用した1年以上の長期治療により主要心血管イベント(MACE)リスクは19%、冠動脈疾患死のリスクは36%低減することが試験により明らかに ブリリンタ®錠60mgによる心筋梗塞発症後5年の虚血性心疾患リスクの低減および長期心血管保護のベネフィットを示す解析がさらに蓄積
アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は、2018年2月7日、第III相PEGASUS-TIMI 54試験の新たなサブ解析結果を発表しました。心筋梗塞の既往歴があり、さらに多枝病変(以下、MVD)...

プロトンポンプ阻害剤「ネキシウム®カプセル 10mg・20mg」  小児における用法・用量の追加承認および 「ネキシウム®懸濁用顆粒分包10mg・20mg」製造販売承認を取得

PPIで初の小児用法・用量と剤形追加により、幅広い患者さんへ新たな治療選択を提供
アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)と第一三共株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:眞鍋 淳、以下、第一三共)は、プロトンポンプ阻害剤(以下、PPI)「ネキシウム®カプセル 10mg・20mg」(一般名...

アストラゼネカ 周囲を巻き込む営業力をリーダーの資質として活かす ~WLI主催ゲストスピーカーイベントで~

   アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役会長:マーク・デュノワイエ、以下、アストラゼネカ)の次世代の女性リーダーを支援する社員主導コミュニティ「ウィメンズ・リーダーシップ・イニシアティブ(以下、WLI)」は11月17日、一般社団法人 営業部女子課の会 代表理事であり...

2型糖尿病治療薬GLP-1受容体作動薬「ビデュリオン」の幅広い心血管系リスクを有する2型糖尿病患者さんを対象としたEXSCEL試験で心血管系イベントに対する安全性を実証し、総死亡率低下の可能性を示唆

世界35か国687施設1万4,500症例を登録した、GLP-1受容体作動薬でのCV アウトカム試験において最大かつ包括的な試験 全試験結果は 欧州糖尿病学会(EASD)で発表され、同時にニューイングランド ジャーナルオブメディシンに論文発表
アストラゼネカ(本社:英国ロンドン、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は9月14日、 EXSCEL(EXenatide Study of Cardiovascular Event Lowering)試験の全試験結果を明らかにし、広範...

アストラゼネカの糖尿病治療薬SGLT2阻害剤フォシーガの1型糖尿病患者を対象としたDEPICT-1試験で低血糖を伴わない血糖コントロールの改善、体重減少、インスリンの1日総投与量の減少効果が示される

1型糖尿病患者さんを対象に、選択的ナトリウム・グルコース共輸送体 2 (SGLT2)阻害剤をインスリンへ追加投与した初の第III相試験 全体の有害事象プロファイルはフォシーガの既知の臨床プロファイルと一致し、報告された有害事象に不均衡は認めませんでした DEPICT-1試験の24週...

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