アストラゼネカ株式会社のリリース一覧

アストラゼネカの呼吸器領域生物学的製剤ファセンラ、 米国で新しいプレフィルドオートインジェクター 「ファセンラペン」による自己投与の承認を取得

ファセンラは、自宅またはクリニックでの投与選択肢を提供する 唯一の8 週間隔の維持投与が可能な呼吸器領域生物学的製剤に
本資料はアストラゼネカ英国本社が2019 年10月4日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ...

アストラゼネカとサノフィ 乳幼児を対象にRSウィルス感染症予防を評価する 主要臨床試験を日本にて開始

Nirsevimab(MEDI8897)は健康な正期産児および高リスク乳幼児を含むすべての 乳幼児を対象に、受動免疫によるRSウィルス感染症予防を目的として開発中 気管支炎や肺炎等、医療介入が必要な下気道感染の予防を含む 安全性および有効性を実証する主要第III相試験および第II/III...

慶應義塾大学とアストラゼネカ株式会社が 循環器・腎・代謝疾患領域における リアルワールドエビデンス(RWE)の創出に関する共同研究契約を締結

産学連携で地域特性に応じた保健医療施策への貢献を目指す
慶應義塾大学(所在地:東京都港区、塾長:長谷山 彰)と、アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)は、行政系医療保健データを活用した循環器・腎・代謝疾患領域(以下、当該疾患領域)におけるリアルワールドエビデンス(RWE)1の...

アストラゼネカのSGLT2阻害剤「フォシーガ」 米国食品医薬品局(FDA)より心不全治療薬としての開発に対する ファストトラック指定を取得

本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年9月16 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ...

アストラゼネカのSGLT2阻害剤フォシーガ、 第III相DAPA-HF試験の詳細結果を発表 心血管死と心不全の悪化、両方の発現率の有意な低下を示す

DAPA-HF試験は2型糖尿病合併および非合併の 左心室駆出率が低下した心不全の患者さんを対象とするSGLT2阻害剤で 最初のアウトカム試験
本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年9月1 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[...

アストラゼネカの抗血小板剤ブリリンタ (R) 錠、 第III相THEMIS試験において2型糖尿病合併冠動脈疾患患者さんの 心血管イベントリスクを低下

さらにブリリンタは冠動脈形成術の施行歴がある患者さんを対象とした 事前設定されたサブ解析において、臨床的により有意義な結果を示す
本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年9月1 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[...

アストラゼネカのCOPD治療配合剤 「ビレーズトリTMエアロスフィア(R)56吸入」および 「ビベスピ(R)エアロスフィア(R)28吸入」 同日に販売を開始

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下、アストラゼネカ)は、慢性閉塞性肺疾患(COPD)治療配合剤「ビレーズトリTMエアロスフィア®56吸入」(一般名:ブデソニド/グリコピロニウム臭化物/ホルモテロールフマル酸塩水和物、以下「ビレ...

アストラゼネカのビレーズトリTMエアロスフィア(R) COPDに関する第III相ETHOS試験で主要評価項目を達成

3剤配合治療薬(ブデソニド標準用量および低用量の両方)が 2剤併用療法と比較して中等度あるいは重度の増悪発生率において 統計学的に有意な抑制を示す 2つの異なる用量の3剤定量配合治療薬の影響を検証した初めての COPDに関する第III相試験
本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年8月28 日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ...

アストラゼネカのSGLT2阻害剤「フォシーガ」 米国食品医薬品局(FDA)より慢性腎臓病治療薬としての開発に対する ファストトラック指定を取得

本資料はアストラゼネカ英国本社が2019年8月27日に発信したプレスリリースを日本語に翻訳し、 みなさまのご参考に提供するものです。本資料の正式言語は英語であり、その内容・解釈については英語が優先します。 アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリ...

アストラゼネカの SGLT2 阻害剤フォシーガ 心不全治療に関する第 III 相DAPA-HF 試験の主要評価項目を達成

DAPA-HF 試験は2 型糖尿病合併および非合併の両患者さんを対象とする SGLT2 阻害剤で最初の心不全アウトカム試験 フォシーガは、標準治療への追加治療として 心血管死または心不全悪化リスクを有意に低下
アストラゼネカ(本社:英国ケンブリッジ、最高経営責任者(CEO):パスカル・ソリオ[Pascal Soriot]、以下、アストラゼネカ)は、2019年8月20日、SGLT2阻害剤フォシーガ(一般名:ダパグリフロジン)の第III相DAPA-HF試験の良好な結果を発表しました。フォシーガは、プラセ...

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