ビデオリサーチ 2018年12月度中京圏ラジオ調査結果まとまる

株式会社ビデオリサーチ

株式会社ビデオリサーチ(本社:東京、社長:加藤 讓)は、首都圏、関西圏、中京圏の3地区において、それぞれ自主ラジオ個人聴取率調査を実施しています。
このたび、中京圏における2018年12月度の結果がまとまりましたので、お知らせいたします。

[I] ラジオはどれくらい聞かれている?  (1週間のラジオ接触率 1週間累積:5時~29時)


 
1週間のうちにラジオを聞いた人は59.2%と、男女12~69才のほぼ6割となっています。また、リスナー(ラジオを聞いた人)の平均聴取時間(1週間累積)は12.6時間で、1日あたり1時間50分程度聞かれています。
 
[II] ラジオはどこで聞かれている? (聴取場所別聴取分数のシェア 週(月~日):5時~29時)


 
ラジオは自宅内・自宅外の両方で聞かれる特性を持ったメディアです。中京圏では特に「車の中(45.6%)」での聴取が多く、「車の中以外(19.1%)」を合わせた自宅外聴取は6割を超えています。自宅内聴取は35.2%です。

ビデオリサーチは、テレビ視聴率調査をはじめ、ラジオ、新聞、雑誌、屋外メディア、インターネットなどの各種媒体接触・評価調査、広告効果調査・分析などのメディアリサーチサービス、および生活者動向や商品・ブランドの市場調査、世論調査などのマーケティングリサーチデータを提供する総合リサーチ企業です。

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