【ドクターケイ】UVケアに関するアンケート調査を実施

株式会社ドクターケイ

UVケア対策は年中、そして室内にいるときも徹底!
購入の決め手は「肌への優しさ」
紫外線以外の可視光線(スマホやPCの光)による日焼けリスクの認知が次の課題に


株式会社ドクターケイ(所在地:東京都港区北青山3-12-9 花茂ビル3F)は、
UVケアが本格化するこれからの時期に向けてUVケアに関するアンケート調査を実施しました。
その結果、年々高まる紫外線および外的刺激に対する対応意識の高さや
UVケアアイテム選びの基準などがみえてきました。
UV対策に関する最新データとともに、ドクターケイのおすすめアイテムをご紹介します。
調査概要/WEBアンケート/2017年12月26日~2018年1月4日/対象:女性/有効回答数:56件

■約7割は1年中、紫外線対策をしている。夏場のみは、わずか2%!
「いつから紫外線対策を意識しますか?」という質問に対して
全体の約7割の方が1年中と回答しました。
さらに季節別では、紫外線が徐々に強くなり始める春頃から始める方が約3割となり、
夏場のみという回答はわずか2%となりました。
曇りの日など太陽が出ていない時や、冬場でも紫外線をきちんとケアしようという
意識の高さが表れています。



■1年中、そして室内で過ごすだけの時でも、紫外線対策は徹底!
また、UVケアアイテムを使うタイミングについて伺ったところ、終日室内で過ごすときでも、
常に紫外線対策は抜かりないという意識の高い方が全体の約半数にのぼりました。

《UVケアを使うのは、どのタイミングからですか?》
室内だけで過ごすときでも、いつでも・・・45
1分でも外に出るとき・・23%
通勤・通学などの外出時・・27%
長時間、屋外で過ごすときだけ・・・5%

 
■購入の決め手、求める効果は、ともに「肌への優しさ」
UVケアアイテムを買う時の決め手については、
上位から「肌に優しい」「下地効果」「使い心地」「白浮きしない」となりました。
ブランドやパッケージなどのビジュアル的な要素を上げる方は少なく、
毎日使うものだからこそ、肌への優しさや化粧下地としても使用できるもので、
時短やコストパフォーマンスにもつながる点など現代女性のモノ選びのシビアさが現れているようです。


また、UVケアアイテムに求める効果についても同様に、
「肌に優しい」「使い心地の良さ」「肌に合う」という使用感のこだわりを求める回答が
上位を占めました。下地としての機能性や、日焼け止めとしてとにかく焼けないという
UVケアアイテム本来の働きとともに、
美容・美白効果、スキンケア効果などのプラスアルファの効果効能を求める声が続きました。


■日々のPCやスマホによる日焼けの恐ろしさはまだまだ知られていない。
毎日使っているパソコンやスマホからのブルーライトが日焼けにつながるという恐ろしい事実を
知っていると回答したのはわずか2割弱に留まりました。
室内で過ごすときでも、しっかりUVケアアイテムを使用することは、
うっかり日焼けはもとより、スマホ日焼けを防ぐ最善策です。
毎日使うものだからこそ、肌に優しく、心地よい使用感で、ストレスなく使い続けられる
アイテム選びが大切になります。


■求める効果をすべて詰め込んだ、ドクターケイ渾身のUVケアアイテム
ブルーライトも大気汚染もバリアするUVベース
ケイスキンバリア
UVベース SPF30/PA+++ 30g  6,000 (税抜)
http://www.doctork.jp/line/ksb/



 

本件に関するお問い合わせ先・媒体掲載・ご取材依頼先
株式会社ドクターケイ  〒107-0061 東京都港区北青山3-12-9 花茂ビル3F 
Tel:03-5464-1217/Fax:03-5464-1218 
PR担当:山口 智子 /Mail: tyamaguchi@doctork.jp 
                

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