PagerDuty株式会社、「東京・春・音楽祭2026」にスポンサーとして参画

PagerDuty株式会社

 リアルタイムなインシデント管理ソリューションを提供するPagerDuty株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山根伸行、以下:PagerDuty)は、2026年3月13日(金)から4月19日(日)まで開催される「東京・春・音楽祭2026」にスポンサーとして協賛することをお知らせいたします。
 


◾️スポンサー参画の背景
「東京・春・音楽祭」は、東京文化会館や東京国立博物館、国立西洋美術館などを会場に、春の上野を舞台に開催される国内最大級のクラシック音楽の祭典です。国内外の一流アーティストによる多彩なプログラムを通じて、音楽と文化の力を広く発信しています。

PagerDutyは、企業の重要なサービスを止めないためのリアルタイムなインシデント管理ソリューションを提供しており、世界中の企業のデジタルオペレーションを支えています。今回の音楽祭へのスポンサー参画を通じて、芸術・文化活動を支援する観点から地域社会へ貢献をしてまいります。

◾️「東京・春・音楽祭2026」開催概要
  • 会期: 2026年3月13日(金)~4月19日(日)
  • 会場: 東京文化会館、東京国立博物館、国立西洋美術館 他
  • 主催: 東京・春・音楽祭実行委員会
  • 公式サイト: https://www.tokyo-harusai.com/
◾️PagerDutyについて
PagerDuty, Inc.(NYSE:PD)は、デジタルオペレーション管理のグローバルリーダーとして、PagerDuty Operations Cloudを通して大規模なIT運用業務の効率化を支援しています。PagerDuty Operations Cloudは、インシデント管理、AIOps、自動化、カスタマーサービスオペレーションを統合した、柔軟で拡張性のあるプラットフォームです。Operations Cloudを採用することで、企業は運用障害のリスクやコストを軽減し、イノベーションの速度を高めることで収益を拡大できます。Fortune500の半数以上、Fortune100の70%近くがPagerDutyを現代の企業に不可欠なインフラストラクチャーとして利用しています。日本における顧客事例はこちら(https://www.pagerduty.co.jp/customers/)をご覧ください。
 

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