【冬に実る光のぶどう「ふゆみのり」今年もスタート!】塩尻駅東口のぶどう棚に春を待つぶどうの息吹と温もりを感じる光ぶどうを点灯します。
塩尻駅観光施設設置協議会(会長:林修一)とGEO ONE DESIGN(ジオワンデザイン:代表 櫻井謙次)は、昨年に引き続き「第2回ふゆみのりイルミネーション」を2026年1月17日(土)午後17より塩尻駅東口のぶどう棚にて点灯を開始しました。
今回は、12房からスタートし、少しずつぶどうの房が増え、3月には20房を予定しておりますので景観の変化もぜひご覧ください。
世界的にも評価の高い「桔梗ヶ原(ききょうがはら)メルロー」を筆頭に、塩尻市で生産されるワイン用ぶどうは、日本国内でも非常に高い評価を得ています。
塩尻市では、市の主要産業の一つであるワイン用ぶどうをPRするために1988年(昭和63年)、塩尻駅のホーム上に市内の代表的ばワイン用ぶどうであるメルローとナイアガラの2種を栽培するぶどう棚を設置しました。
また塩尻駅東口と西口にもそれぞれぶどう棚が設置されております。
<GEO ONE DESIGN>
ジオワンデザインは、自然豊かな信州で光の専門家として活動しています。やさしく穏やかな光と過ごす美しい日々を多くの人々と共有し、かけがえのない地球や人の大切さへの共感を拡げることで、地域の活性と循環型社会の実現、平和な世界の実現を目指しています。また、光に関するご相談、ご要望にお応えすべく、日々検討を重ね、それらの経験を活かし、各地の素材や人々をとクロスしながら、新しい光の作品を生み出しています。
ウェブサイト:https://geoonedesign.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/geoonedesign/
