立教大学

【立教大学】10月21日(火)開催『立教チームでつなぐ「令和6年能登半島地震」被災地支援プロジェクト』活動報告会

立教大学(東京都豊島区、総長:西原廉太)は『立教チームでつなぐ「令和6年能登半島地震」被災地支援プロジェクト』第4弾参加学生による活動報告会を2025年10月21日(火)に開催いたします。 本プロジェクトは、石川県七尾市和倉町(和倉温泉地域)を拠点として、立教生がバトンをつなぎなが...

立教大学

【立教大学】10/22『社会を知る講座~フェムテックが切り開く、新しい市場と"誰もが働きやすい社会"~』を開催!

立教大学(東京都豊島区、総長:西原廉太)は、10月22日(水)に『社会を知る講座~フェムテックが切り開く、新しい市場と“誰もが働きやすい社会”~』を池袋キャンパスで開催します。 『社会を知る講座』は、学生が社会で起こっていることを知ることで今後の社会動向に関心を持ち、自身のキャリア...

大阪成蹊大学

【大阪成蹊大学】DHA・EPAたっぷり&美味しく減塩!定番から変わり種まで8品掲載した「マイワシレシピ」ができました 第45回全国豊かな海づくり大会「魚庭(なにわ)の海おおさか大会」1年前プレイベント等で配布します

おおさか環農水研と大阪成蹊大学は、大阪産農林水産物の機能性に関する調査や、国立循環器病研究センターとの連携協力による減塩プロジェクトに取組んでいます。このたび、機能性関与成分DHA・EPAを多く含むマイワシで、調理によるDHA・EPAのロスが少なく、美味しく減塩できるレシピを大阪成蹊大学の...

芝浦工業大学

芝浦工業大学、学生の技術と創造性を生かすビジネスモデルコンペを開催―第10回芝浦ビジネスモデルコンペティション―

芝浦工業大学(東京都江東区/学長 山田純)は10月5日、第10回芝浦ビジネスモデルコンペティション(以下、SBMC)のファイナルステージを開催しました。 SBMCは、学生が社会課題の解決につながるビジネスモデルを提案するコンペティションで、今年で10回目を迎えました。工学・技術分野に強みを...

大阪産業大学

【大阪産業大学】おもろい大学プロデュース大作戦/木製電気自動車が三重県尾鷲市にいるお兄ちゃんに会いにいきました!

▼おもろい大学プロデュース大作戦とは… 大阪産業大学は"おもしろそうな大学だ"ということを内外にPRする企画のアイデアを大募集しています。公開プレゼンによる審査を行い、採択された企画は予算20万円で後日実行されることになっています。学生、大学院生、教育職員、事務職員など、大阪産業大学に在籍...

11/14~12/13 立正大学地球環境科学部地理学科創立100周年記念地図展を開催

 立正大学(本部:東京都品川区、学長:北村行伸)地球環境科学部地理学科は、1925年の創設から100年を迎えます。その節目を記念し、2025年11月14日(金)から12月13日(土)まで、品川キャンパス「ロータスギャラリー特別展示室」にて記念地図展「地図で見る江戸・東京」を開催します。  ...

第60回立正大学橘花祭を開催-学生と地域がつながる2日間、笑顔と学びのキャンパスへー

立正大学(本部:東京都品川区、学長:北村行伸)は、2025年11月1日(土)・2日(日)の2日間、品川キャンパスにて「第60回橘花祭(きっかさい)」を開催します。 橘花祭は、品川キャンパス所属の学生が主体となって企画・運営を行うイベントであり、今年のテーマは「繚刻(りょうこく)」で...

中央大学

スマホ新法施行間近! 中央大学大学院国際情報研究科教員によるオンライン講演会「スマホ新法でモバイル市場はどうなる ~革新の守護者か、安全の破壊者か~」11月19日(水)に開催

中央大学大学院国際情報研究科は、2025年11月19日(水)に講演会「スマホ新法でモバイル市場はどうなる~革新の守護者か、安全の破壊者か~」を開催します。12月に全面施行される「スマホソフトウェア競争促進法(通称:スマホ新法)」をテーマに、法律と技術の専門家である本研究科教員陣が、社会や生...

杏林大学

【杏林大学】保健学部 臨床検査技術学科の摂津助教、島田教授らの研究グループが早産児が全身性炎症から脳を防御する基本的な細胞メカニズムを解明!

杏林大学保健学部 臨床検査技術学科の摂津黎助教(筆頭著者)、島田厚良教授(責任著者)らから構成される研究グループは「早産児が全身性炎症を発症すると、脳に傷害を起こしやすく、生後発達の過程で神経後遺症を伴う場合が多い。」という臨床的な問題では、発症メカニズムに疑問点が非常に多いという事実に焦...

【杏林大学】目撃情報の報告が、誤った人物同定の確信度を高めてしまう可能性を実証― より良い司法プロセスに向けた示唆 ―

三浦大志講師(杏林大学保健学部臨床心理学科)・松尾加代准教授(大阪河崎リハビリテーション大学)は、目撃情報を紙媒体で報告する手法である目撃者遂行型調査(SAI)が、犯人でない人物を犯人と判断した際の確信度を高めてしまう可能性を示しました。この研究成果は、より良い司法プロセスの実施に向けて示...

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