「WONK」Vo長塚健斗や料理研究家の寺田真二郎らが1回戦突破

ザ・プレミアム・モルツ presents
CHEF-1グランプリ2023
1回戦突破シェフ決定!




新たなエントリー方法で
8つの料理ジャンルから選ばれた
個性豊かなシェフたち114名!




シェフNo.1決定戦「ザ・プレミアム・モルツ presents CHEF-1グランプリ2023」は、合計で461名からの応募をいただきました。厳正なる審査の結果、 114名のシェフが1回戦(書類審査)を突破しましたので、発表させていただきます。

今回で3回目を迎えるシェフNo.1決定戦「ザ・プレミアム・モルツ presents CHEF-1グランプリ2023」は、2022年12月16日から2023年1月31日までの間エントリーを受け付け、合計で461名からの応募をいただきました。(※参加資格:年齢40歳未満(1983年8月1日以降生まれ)、プロアマ料理ジャンル問わず)

厳正なる審査の結果、 114名のシェフが1回戦(書類審査)を突破。「日本全国の食材の魅力を活かして料理に革命を起こせ!」という大会共通の審査基準のもと、今までの常識を覆すような創造力と発想力で、食べる人に感動を巻き起こすような数多くの応募がありました。
1回戦の課題は「地元を盛り上げるフェス飯」のレシピ考案。審査の最重要ポイントは、「発想力・独創性」。その上で「食材の活かし方」「料理の楽しさ」なども評価され、1回戦は「CHEF-1グランプリ」実行委員会のメンバーにより審査されました。メンバーは、料理学校の講師、「CHEF-1グランプリ」制作スタッフ、ABCテレビ・テレビ朝日系列各局の担当者などです。日本の豊かな食材、世界に誇れる食材とシェフの創造力・発想力のかけ合わせにより、審査員が驚くようなレシピもいただきました。
 「CHEF-1グランプリ」は、昨今の世界的な料理ジャンルの多様化に対応し、今回から新たにジャンル別エントリー制になりました。料理ジャンルを8つに分け、参加する各シェフが自らどのジャンルで挑戦するかを選択します。料理ジャンルは「日本料理」「フレンチ」「中国料理」「イタリアン」 「韓国料理&アジア料理」 「スパニッシュ&中南米料理」「フードクリエイター」「ジャンルレス・その他」の8つ。考え抜いたオリジナルレシピで厳しい審査を通過したシェフのみが2回戦の課題へと挑みます。
合計8つの料理ジャンルでどんな個性的なシェフが勝ち進んだのか、ご覧ください。
( ※掲載は順不同とさせていただいております。またシェフの年齢はエントリー締切時のものです )


✔初回大会ファイナリストの中井建シェフ(大阪)が再挑戦!
✔過去2回準優勝の山下泰史シェフのお店「TTOAHISU」所属の本多修太シェフ(福岡)も参戦!


✔フレンチからは最多の30名が1回戦を突破。今大会で最大の激戦ジャンル!
✔名店ジョエル・ロブション勢の根本郁弥シェフ(東京)、小島広夢シェフ(千葉)が突破
✔東北大医学部の現役大学生、坂本侑翼シェフ(宮城)も選出


✔中国料理界の重鎮、脇屋友詞シェフの名店「wakiya 一笑美茶樓」から立岩幸四郎シェフ(東京)登場!
✔「中国料理 花梨」からは村田聖史シェフ(大阪)が出場!


✔前回、敗退すれば料理人を辞める決意で臨んだ「土佐のいごっそうイタリアン」長瀬大樹シェフ(高知)が再び出場!
✔日本イタリア料理協会などが開いた全国コンテストで優勝した実力を持ちながら病に倒れ、一度は閉店。その後、闘病しながら復帰を遂げた鈴木伸朋シェフ(群馬)も挑む!


✔伝統的韓国料理をぶっ壊す男、前回のファイナリスト鄭大羽シェフ(神奈川)が1年越しのリベンジ!
✔前回はラーメン界から初の出場となった熊澤暢佑シェフ(大阪)も再挑戦!


✔前回大会からは「エチョラ」清水和博シェフ(兵庫)が連続しての突破
✔テキーラバーを営むHIDETOUシェフ(香川)やスパニッシュ料理店で修業を積んだSuzuki Barbosa Gustavoシェフ(山梨)など多彩な顔触れ


✔今回ジャンル別エントリー制となり注目のジャンル!
✔フリー料理人をしながらSNSのライバーでもある謝佳伶シェフ(東京)は台湾出身
✔バンド「WONK」のボーカルとしても活躍する長塚健斗シェフ(東京)が勝ち抜け!
✔NHK「きょうの料理」などにも出演した有名料理研究家の寺田真二郎シェフ(東京)も出場!


✔「自分の料理はどのジャンルにも属さない」と考えるシェフが増えエントリー数多数
✔初回、前回と二度にわたり決勝で涙をのんだ注目の山下泰史シェフ(福岡)もこのジャンル


■MC&スペシャルサポーター
MCは、今回も山里亮太(南海キャンディーズ)! 人生をかけ、頂点を目指す若き料理人たちの気持ちを少しでもほぐせるように、変幻自在のトークで、シェフたちをときに笑わせ、ときに鼓舞し、大会を盛り上げます





スペシャルサポーターは、さや香。「CHEF-1グランプリ」全体を盛り上げ、エントリーから決勝戦まですべての戦いを通して参加してくれたシェフを応援します!






■近藤真広(チーフプロデューサー)コメント
今年で3回目の開催となる「CHEF-1グランプリ」。
今回も日本全国からたくさんの料理人の方々にエントリーしていただき大変感謝しております 。
そして、1回戦(書類審査)を突破されたシェフの皆さん、おめでとうございます。
年々、エントリーされた皆さんのレベルが格段に上がっており、審査は非常に難航しましたが、料理界を盛り上げていく可能性を秘めた、素晴らしいシェフの皆さんが揃いました!
大会共通の審査基準である「日本全国の食材の魅力を活かして料理に革命を起こせ!」の文字通り、シェフの皆さんには、日本全国から料理界に革命を起こす熱い気持ちで、この先の戦いを頑張っていただきたいと思います。
若き料理人の人生を賭けた本気の戦い、そして今後の活躍にご期待ください!

■2回戦以降の選考方法
1回戦(書類審査) を突破した114名のシェフには、全国6 地区 の料理学校で実際に調理してもらいます。作ってもらうのは、課題レシピとして出した「地元を盛り上げるフェス飯」! 調理後は試食審査があり、その審査員を務めるのは料理学校の講師、地元の有名料理人、地元グルメ雑誌の編集者やライターなどご当地事情に詳しいプロの方たちです。
2023年の大会では、この2回戦(エリア予選)へ進出した全シェフの中から料理ジャンルごとに全国の上位数名が3回戦(ジャンル別予選)へと進みます。3回戦は、ジャンル別で審査を実施。最終予選へと進む各ジャンルの№1を決める熾烈な戦いになります。
(2回戦以降のルールは、今後変更の可能性もあります。詳細はHPでご確認ください)


■スケジュール
【2回戦】
3月11日(土) 福岡会場 (会場:中村調理製菓専門学校)
3月15日(水) 広島会場 (会場:広島酔心調理製菓専門学校)
3月18日(土) 東京会場 (会場:服部栄養専門学校)
3月19日(日) 大阪会場 (会場:大阪調理製菓専門学校 ecole UMEDA)
3月21日(火・祝) 名古屋会場 (会場:ニチエイ調理専門学校)
3月26日(日) 札幌会場 (会場:札幌ベルエポック製菓調理ウェディング専門学校)

2回戦はエントリー時に提出してもらったレシピ「地元を盛り上げるフェス飯」を、各エリアの調理会場で調理してもらい、試食審査をします。1回戦を突破した114名のシェフのなかから各料理ジャンルの上位数名が2回戦突破となります。

【3回戦】 (4月予定) ※3回戦以降の詳細は後日お知らせします
各料理ジャンルの上位数名が調理、試食審査に臨みます。各料理ジャンルのNo.1だけが次の最終予選へ進出となります。

【最終予選】 (5月予定)

【決勝戦】 (5月もしくは6月)

■最新の情報はHP・SNSでチェック!
番組情報は公式サイト&公式SNSで随時発信していきます!
【HP】 https://chef-1gp.com/
【Twitter】 @chef1_gp
【Instagram】 @chef1gp
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本件に関するお問合わせ先
ABCテレビPRプランニング部 竹内(ippei_takeuchi@asahi.co.jp) 山中 nanami_yamanaka@asahi.co.jp 高橋 (toshihide_takahashi@asahi.co.jp)

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この企業の情報

組織名
朝日放送テレビ株式会社
ホームページ
https://www.asahi.co.jp/
代表者
山本 晋也
資本金
10,000 万円
上場
(旧)東証1部
所在地
〒553-8503 大阪府大阪市福島区福島1丁目1番30号
連絡先
06-6458-5321