乃村工藝社のソーシャルグッド活動:ハイアット セントリック 銀座 東京 HERALBONY ART ROOMの事例

アートと空間デザインの共鳴で社会を変える
HYATT CENTRIC GINZA TOKYO HERALBONY ART ROOM

乃村工藝社グループのオウンドメディアnomlog(ノムログ)記事:https://bit.ly/38RrfdH


 株式会社乃村工藝社は、ハイアット セントリック 銀座 東京と、福祉実験ユニット ヘラルボニーが取り組む「HERALBONY ART ROOM 」の空間デザイン・施工協力を行いました。知的障害のあるアーティストが生み出す、異彩を放つアートの力で、訪れるゲストの方々の感性を刺激し、新たな視界や価値観が生み出される宿泊体験を通じて、豊かな気持ちを味わっていただけるような空間になっています。
 
 ハイアット セントリック 銀座 東京 総支配人の内山渡教様と、ヘラルボニー取締役の佐々木春樹様、空間デザイン・施工協力を担当した乃村工藝社デザイナーの吉村峰人の3人がソーシャルグッドにつながる空間デザインやアートの可能性についてを語り合った対談記事を乃村工藝社グループのオウンドメディアnomlog(ノムログ)で公開しました。


nomlog(ノムログ)とは https://www.nomlab.jp/jp/nomlog/
“空間と体験”について可能性を追求する乃村工藝社グループのオウンドメディアです。各分野のプロフェッショナル達が、空間にまつわる独自の考察や日々の取り組み、研究活動を発信しています。


HERALBONY ART ROOM 概要
提供期間 :2022年5月2日(月)~ 7月31日(日)
部屋タイプ:スタンダード、スイート
提供価格 :スタンダード¥21,000~(サービス料、消費税別)
      スイート ¥56,000~(サービス料、消費税別)
内容   :ハイアット セントリック 銀座 東京 「HERALBONY ART ROOM」でのご宿泊。NAMIKI667で愉しめる特別カクテル・モクテルをお一人様1杯。さらに、ハイアット セントリック 銀座 東京x HERALBONYオリジナルアートTシャツ、コースターお一人様1セット付きでもご宿泊いただけます。スタンダード¥32,885~(サービス料、消費税別)、スイート¥62,925~(サービス料、消費税別)
詳細はこちらhttps://www.hyatt.com/ja-JP/hotel/japan/hyatt-centric-ginza-tokyo/tyoct?offercode=ARTRMP 
※2名様のみのプランになりますので、検索の際は2名にご設定いただくようお願いいたします。

 





ハイアット セントリック 銀座 東京 
新旧の文化が交差する「銀座」の新しい旅の拠点として、旅に関する優れたアンテナを持ち、常に旅先での新しい発見を追い求め、それを仲間とシェアすることに喜びを感じる“アクティブトラベラー”の限りない探検をサポートします。




ヘラルボニー
「異彩を、放て」をミッションに掲げる福祉実験ユニット。知的障害のある
アーティストたちが生み出すさまざま作品を商品化し、さまざまな形で社会に送り届けることで、この世界を隔てている先入観や常識というボーダーを超越し、
福祉を起点に新しい文化を創造しています。

乃村工藝社について
1892年の創業。乃村工藝社は、商業施設、ホテル、企業PR施設、ワークプレイス、博覧会、博物館などの企画・設計、施工から運営管理までを手掛ける空間の総合プロデュース企業です。グループ全体では、全国9拠点・海外8拠点、国内外6つのグループ会社で事業展開し、社員数約2,000名の内、プランナー・デザイナー620名、プロダクトディレクター570名の専門職が在籍しています。創業から130年にわたり培ってきた総合力を活かし社会課題の解決につながる空間価値の提供で人びとに「歓びと感動」をお届けしています。
乃村工藝社のソーシャルグッド活動について
乃村工藝社では、持続可能な社会を実現するため、事業活動を通して幸せなインパクトを生み出す「ソーシャルグッド活動」を推進しています。


本件に関するお問合わせ先
乃村工藝社 広報部 : prs@nomura-g.jp

この企業の関連リリース

この企業の情報

組織名
株式会社乃村工藝社
ホームページ
http://www.nomurakougei.co.jp/
代表者
榎本 修次
資本金
649,700 万円
上場
(旧)東証1部
所在地
〒135-8622 東京都港区台場2丁目3番4号
連絡先
03-5962-1171

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所