ボートレースCMシリーズ「姫たちだってLet’s BOAT RACE」第8話「決め手のモンキーターン」篇を9月2日(月)より公開!

大技に挑戦!田中圭、ついに乗り越える!
「決め手のモンキーターン」篇を公開!
9月2日(月)より

一般財団法人BOAT RACE振興会(東京都港区三田)は、イメージキャラクターに俳優の田中圭、渡辺直美、ロバート、CYBERJAPAN DANCERSを起用した、2019ボートレースCMシリーズ「姫たちだってLet’s BOAT RACE」の第8話「決め手のモンキーターン」篇を9月2日(月)より全国で放映いたします。

第8話は、なかなか思い通りのレースができない田中くんが自分の限界を乗り越えるためにモンキーターンを練習する姿が描かれています。ロバート扮する取材班と人魚姫のナオミに見守られながら、田中くんがボートレーサーとして更に成長していく姿が見られる作品です。

 

■第8話CM概要
□タイトル:姫たちだってLet’s BOAT RACE(全10話)
第8話「決め手のモンキーターン」篇
□放送開始日:2019年9月2日(月)
□放送地域:全国
□監督:麻王 –MAO
□音楽:歌/佐藤流司(さとうりゅうじ)
アレンジ/THE SIXTH LIE(ザ・シクスライ)
□CMサイト: https://boatrace-lounge.jp/cm/2019

■第8話「決め手のモンキーターン」篇 ストーリー
 思い通りのレースができず、一人練習に没頭する田中くん。そんな中、カメラマンの秋山は田中くんの特集を組むために練習風景を撮影しようとカメラを構えますが、なかなかベストショットを撮ることが出来ません。田中くんが練習しているのはモンキーターン。ボート上に立ちながら旋回することで、より鋭く、速くターンすることができる技術です。何度も練習しては失敗してしまう姿に次第に熱くなるカメラマンの秋山。記者の馬場、山本も持っていたペンを折ってしまうほど力が入る中、田中くんはついに限界を乗り越え見事にモンキーターンを成功させます。秋山は喜びながらもその瞬間を逃すまいとカメラを連写、田中くんもモンキーターンに成功したことに、少し驚きつつ達成感を感じます。その一部始終を見守っていた人魚姫の長女・ナオミも嬉しそうに微笑みます。

 
 

■CMメイキングエピソード

●ロバート秋山のアドリブ
田中くんを応援するスポーツカメラマンの秋山が、撮影に熱中しているシーンは、監督からの細かい指示は一切なく、ほとんどがアドリブです。秋山の自在に変化する表情に注目です。

●折れたボールペン
ロバートの山本と馬場が力んで折ったボールペンは、折れるように設計された小道具ですが、
力の入れ具合が伝わるよう、折れ方にまでこだわったこだわりの小道具です。みんなが応援する気持ちが伝わるシーンです。

●田中くんのモンキーターン
ボート上での撮影時、普段は取らない難しいポーズも、ポージング指導を直ぐに飲み込んで、次々ときれいな姿勢をとる田中くんにスタッフ騒然。運動神経の良さが垣間見えた撮影でした。

本リリース内の使用画像、CM映像および
新CM第1話~第7話のリリース、メイキング映像については
下記よりダウンロードいただけます。
※ご提供する素材に関しては、本案件の報道目的以外に転用、転載、流用することを禁止いたします。

【参考】
■ボートレースのお楽しみコンテンツサイト「Let’s BOAT RACE」開設!
9月2日(月)よりオープン!ボートレースの基本から、レース場の楽しみ方、あの選手の素顔まで、ボートレースを知っている人も、これからはじめる人も、みんなが楽しめるスペシャルサイトです。

サイト名:「Let’s BOAT RACE」
公開日 :2019年9月2日(月)
URL : http://lets-boatrace.jp/
本件に関するお問合わせ先
BOAT RACE振興会 広報部広報宣伝課 佐伯・吉田 (平日9:00~17:00)
Tel:03-3451-0501 Fax:03-3451-0429

=報道関係のお問い合わせ先=
ボートレースPR事務局(共同PR内) 新井・佐々木・中澤
Tel:03-3571-5365 Fax:0120-653-545 Mail:boatrace-pr@kyodo-pr.co.jp

この企業の関連リリース

この企業の情報

組織名
一般財団法人 BOATRACE振興会
ホームページ
http://www.boatrace-pr.jp
代表者
小髙 幹雄
資本金
605,000 万円
上場
未上場
所在地
〒108-0073 東京都港区三田3-12-12 笹川記念会館10階
連絡先
03-3451-0501

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所