顕微鏡のライカ マイクロシステムズが「手術顕微鏡が、眼科ドクターの手術の引き出しを増やす」をテーマに第71回日本臨床眼科学会ランチョンセミナーを共催

ライカ マイクロシステムズ株式会社(社長:堀北 大介、東京都新宿区)は、
2018年1月26日から開催される第41回日本眼科手術学会学術総会において、ランチョンセミナーを共催いたします。

今回は「手術顕微鏡が、眼科ドクターの手術の引き出しを増やす」」をセミナーテーマとし、
近畿大学 主任教授 下村 嘉一先生を座長に、近畿大学 主任教授 加藤 天美先生と森井眼科医院 院長 森井 勇介先生を演者にお迎えします。

加藤先生には脳外科サージャンからの視点から、「脳神経外科における手術顕微鏡の展開と、新たなイメージング技術が拓く地平」をテーマにお話いただく予定です。森井先生には開業サージャンとしてのお立場から、、開業医症例の中核をなす白内障手術及びその他の前眼部症例(翼状片や緑内障/MIGS)について、「ライカPROVEO8」の具体的な機能を交えながら語っていただきます。

会場で多くの眼科医の先生方のご参加をお待ちしています。

【ランチョンセミナー13 開催概要】
日時:2018年1月27日(土)12:30~13:30
会場:国立京都国際会館 1階 「Event Hall」
共催 : 第41回日本眼科手術学会学術総会 / ライカ マイクロシステムズ株式会社
※ご参加には整理券が必要になります。
詳細はこちら:http://xlab.leica-microsystems.com/lp/seminar/180127/

◆学会会場ではブース出展もしておりますので是非お立ち寄りください◆
<ブース出展時間>
1月26日(金)9:00~16:30
1月27日(土)9:00~16:50
1月28日(日)9:00~12:10 ※展示最終日

ライカ マイクロシステムズは、顕微鏡および科学機器分野における世界的なリーディングメーカーの一つです。19 世紀に家族企業としてスタートしたライカ マイクロシステムズは、そのグローバル企業へと発展する歩みの中で比類ない革新技術を次々と世に送り出してきました。
歴史的に科学の世界と緊密に連携することで、ライカ マイクロシステムズの革新技術を生み出す伝統が形作られてきました。お客様の意図するところを汲み取り、その要件に合わせて最適なソリューションを提供しています。ライカ マイクロシステムズはライフサイエンス、インダストリアル、メディカルの 3 つのビジネス部門に分かれてグローバルに活動しており、そのいずれでもマーケットリーダーとして位置付けられています。
ドイツのウェッツラーに本社を置くライカ マイクロシステムズは世界 100 カ国以上で事業活動を展開し、5 カ国に 6 の製造拠点、20 カ国に販売・サービス組織を擁し、世界的な販売網を構築しています。

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この企業の情報

組織名
ライカマイクロシステムズ 株式会社
ホームページ
http://www.leica-microsystems.co.jp
代表者
堀北 大介
上場
未上場
所在地
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-29-9
連絡先
03-6758-5680

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