SO-SOがメインMCを務める映像ポッドキャスト番組 「sosotalk / そそとーく Sponsored by Audio-Technica」 1月30日より配信スタート

株式会社オーディオテクニカ(本社:東京都町田市、代表取締役社長:松下和雄)は、株式会社COCO Gallery(本社:東京都渋谷区)所属アーティストのSO-SOによる、当社が協賛する映像ポッドキャスト番組「sosotalk / そそとーく Sponsored by Audio-Technica」を1月30日21時よりスタートすることをお知らせいたします。

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「sosotalk / そそとーく Sponsored by Audio-Technica」番組ロゴ

プロデューサー/ヒューマンビートボクサーであるSO-SOがメインMCを務める映像ポッドキャスト番組「sosotalk / そそとーく Sponsored by Audio-Technica」は、「音で遊び、音で繋がる」をコンセプトにした音楽通なサウンドトーク。ゲストスピーカーにアーティストやプロデューサー、ダンサーなどをお招きし、音に対する「技術と感性のリアル」をお届けするトーク番組です。

マイクロホンやヘッドホンをはじめとした、番組で使用する機材はオーディオテクニカがサポート。また番組の収録は、eスポーツチーム「FENNEL」が中心となって立ち上げた音楽スタジオ「FENNEL STUDIO」で行います。国内でも最高峰の録音・ミキシング機材を備えた環境で、良い音にとことんこだわったポッドキャストを発信します。

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番組ではソロ回の他にゲストを迎えたトーク回も展開。アーティスト、クリエイター、ダンサーなどジャンルを超えた様々なゲストを迎えて制作活動や音との向き合い方など、お互いの音楽観、クリエイティブについて深堀するトークをお届けします。2月2日配信予定の初回ゲスト回には、マルチクリエイターの「こっちのけんと」さんをお迎えします。
クリエイター同士の通なトークをぜひご期待ください。

【A写】実写_こっちのけんと

【こっちのけんとプロフィール】
キャッチコピーは「緑のマルチアーチスト」。
楽曲制作や映像制作、デザインなど幅広いアーティストとして活動中。実体験をもとにした人間味のあるパワフルだけどどこか繊細な楽曲で経験をしたことがなくとも聞いた人が「自分事」として捉えてしまう共感性の高い歌詞が特徴。
6th single「はいよろこんで」はSNSを含む総再生回数が200億回を突破。ストリーミング再生回数は2.5億回を突破し、MusicVideoの再生回数は1.9億回を超えている。
日本のみならず海外チャートでも1位を獲得するなど、大きな注目を浴びた。
2024年の年間Billboard JAPAN”Heatseekers Songs”で、「はいよろこんで」が1位にランクイン。
第66回輝く!日本レコード大賞にて最優秀新人賞を受賞。第75回NHK紅白歌合戦に初出場。

【SO-SOからのコメント】
ビートボックスサウンドのみで人を魅了し楽曲プロデュースするという、とても特殊なこれまでのアーティスト活動の中で、とことんこだわってきた「音」について、その魅力を皆さんにお届けするとともにより理解を深めるポッドキャスト番組ができることは、僕の中でも非常に嬉しいことでとてもワクワクしています!
オーディオテクニカ機材スポンサーのもと、このような機会をご提供いただきありがとうございます。高音質でお届けできるサウンドトークをお楽しみください!

【番組概要】
・番組名:sosotalk / そそとーく Sponsored by Audio-Technica
・パーソナリティ:SO-SO
・配信日:毎週月曜日21時
     初回配信のみ2026年1月30日(金)21時~
・配信:(映像)SO-SO公式YouTubeチャンネル / (音声)Spotify sosotalk / そそとーく
・番組公式SNS:
 Instagram:https://www.instagram.com/sosotalkpodcast
 TikTok:https://www.tiktok.com/@sosotalkpodcast 
 YouTube:https://www.youtube.com/@sosotalkpodcast
 Spotify: https://creators.spotify.com/pod/profile/sosotalk--
・Sponsored:株式会社オーディオテクニカ
・協力:FENNEL STUDIO

【SO-SOプロフィール】
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DJ/音楽プロデューサー/ヒューマンビートボクサー

ビートボックスシーンでのキャリアをバックグラウンドに持つ日本のDJ/音楽プロデューサー。
代表曲「SO-SO Exercise」や「Interview 2.0」をはじめとするダンスミュージック主軸の楽曲をビートボックスサウンドのみで制作し、多数リリースしており独自の世界観を演出している。
「GMO SONIC 2025」や「SUMMER SONIC BANGKOK 2025」など国内外の大型フェスでDJ出演歴があり、またDiplo/Major LazerやG Jonesなど海外DJの日本公演も多数サポート。2025年には実力派K-POPアーティストグループ・KISS OF LIFEの日本デビューミニアルバムに収録される楽曲「R.E.M」のREMIXを担当し話題を呼んでいる。
ビートボックスの世界大会「Grand Beatbox Battle 2019」では、ソロループステーション部門で日本人史上初出場・TOP4の快挙。2021年にはタッグループステーション部門にて、2023年にはクルー部門にて、それぞれ世界チャンピオンに輝いている。

<SO-SO Official SNS>
Instagram:https://www.instagram.com/so_so_looper/
X:https://x.com/so_so_looper 
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCtXKddsQv6rrJ7tUUpZz-og
TikTok: https://www.tiktok.com/@so_so_looper
Spotify:https://open.spotify.com/intl-ja/artist/0AGwS4zwXlgeTJsee7q3cW
HP:https://so-so-official.com/

【株式会社オーディオテクニカ】
オーディオテクニカは1962年の創業以来、人間の感性・人間らしさこそが豊かさの根源であるとする独自の「アナログ」感をもとに、音響技術の革新に努めてきた日本を代表するオーディオメーカーです。アナログカートリッジからはじまった製品ラインナップは、ヘッドホンやマイクロホンをはじめ、ターンテーブルからワイヤレスイヤホンに至るまで拡大しています。音質にこだわった高品質な製品は、世界中のオーディオ愛好家やプロの現場で活躍するエンジニア・アーティストに愛され、音楽イベントやスポーツイベント、ビジネスシーンのコミュニケーションを支えています。2022年には創業60周年を迎え、新たなブランドメッセージとして「もっと、アナログになっていく。」を発表し、アナログの魅力を伝えるためのさまざまな試みを続けています。

【FENNEL STUDIO】
eスポーツチームFENNELが中心となって立ち上げた音楽スタジオで、国内でも最高峰の録音・ミキシング機材を備えています。OZworld、TERU(MY FIRST STORY)、masato(coldrain)、SO-SOなど幅広いジャンルのアーティストが集い、eスポーツ×音楽の懸け橋として、新たなカルチャーの発信源として、ジャンルやキャリアの垣根を超えたコミュニティが形成されています。
また、まだ日の目を浴びていないアーティストを『FENNEL STUDIO』を通じて世界に羽ばたかせること、そこで生み出される音楽・表現に若い世代が触れることを重要視しており、 選手やストリーマーの配信、YouTube等コンテンツでの活用など、独自の方法で様々な表現をより多くの人へ届けることに注力しています。

【株式会社COCO Gallery】
COCO Galleryは様々なカルチャーをバックボーンにもつ新進気鋭アーティストが「個々に集う」ことをコンセプトにした現代アートギャラリーです。東京と京都、またドバイにギャラリー拠点をもち、国内外での活動を展開しています。
またアーティストのマネジメント事務所としても、アート・音楽・写真の分野で活躍する若手アーティストが所属しており、そのサポート体制を確立しています。アートでの空間設計、プロモーション映像制作、3DCGでの各種クリエイティブ制作など、多岐にわたるクリエイティブ業務全般を行っており、展開する事業の幅を広げています。



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この企業の情報

組織名
株式会社オーディオテクニカ
ホームページ
https://www.audio-technica.co.jp/
代表者
松下 和雄
資本金
10,000 万円
上場
非上場
所在地
〒194-8666 東京都町田市西成瀬2-46-1
連絡先
042-739-9111

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