東日本大震災被災地とのつながり -- 筑波学院大学
筑波学院大学(茨城県つくば市/学長:大島愼子)は学生が中心となり、東日本大震災被災地の支援活動、および避難者の人々と交流を続けている。 筑波学院大学は東日本大震災以後、津波被害の宮城県気仙沼市、石巻市、津波と原発の複合被害の福島県いわき市に対して、学生が継続的な支援活動を行っている。また...
- 2016年01月16日
- 08:05
- 筑波学院大学
筑波学院大学(茨城県つくば市/学長:大島愼子)は学生が中心となり、東日本大震災被災地の支援活動、および避難者の人々と交流を続けている。 筑波学院大学は東日本大震災以後、津波被害の宮城県気仙沼市、石巻市、津波と原発の複合被害の福島県いわき市に対して、学生が継続的な支援活動を行っている。また...
横浜市立大学は2月2日(火)、さくらWORKS (横浜市中区)で、第3回環境未来都市ワークショップ「おいしい?ブルーカーボン~横浜の川と海を『食』から考える~」を開催する。大学研究者と老舗てんぷら店店主の異色のコラボレーションにより、海による温暖化対策や「食」から横浜の海と川の将来の姿について...
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