テクトロニクスの任意波形発生器が東京大学工学部での次世代コンピュータの研究を支援
4 チャンネルの任意波形発生器AW5014Cが、1台で複数個の量子ドットを制御し量子コンピュータの開発に貢献
2011年8月24日
報道発表資料
テクトロニクス(代表取締役 米山不器)は、本日、東京大学工学部 樽茶・
大岩研究室で進められている量子コンピュータの研究において、テクトロニクス
の任意波形発生器 AWG5014C型 が採用されたことを発表します。今後、AWG5014C
によ...
- 2011年08月24日
- 12:26
- テクトロニクス












