地熱貯留層評価・管理に係る技術開発に着手
~地下における熱水の流れを評価・管理する技術の高度化~
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)は、地熱発電技術研究事業のうち、より安定的な電力供給を実現するため、地熱貯留層評価・管理に係る技術の高度化に着手いたします。
1. わが国の地熱発電所では、必要な量の蒸気・熱水を安定的に採取できず、発電出力が変動しているケースが見られま...
- 2013年10月17日
- 11:19
- JOGMEC
~地下における熱水の流れを評価・管理する技術の高度化~
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)は、地熱発電技術研究事業のうち、より安定的な電力供給を実現するため、地熱貯留層評価・管理に係る技術の高度化に着手いたします。
1. わが国の地熱発電所では、必要な量の蒸気・熱水を安定的に採取できず、発電出力が変動しているケースが見られま...
-セーシェル海域での「海外地質構造調査事業」の実施-
JOGMEC(本部:東京都港区、理事長:河野博文)は、8月30日付けで、セーシェル共和国政府(本省:ヴィクトリア、President: Mr. James Alix Michel(以下、セーシェル政府))およびペトロセーシェル(本社:ヴィクトリア、Chairman: Ambassador B...
垂水のスター☆ シローさん作詞作曲! 完全オリジナルの「かしのたかひとの応援ソング」がYOUTUBEで公開されています。利権、しがらみとは全く無縁、ただ「神戸をもっと良くしたい」との想いで集まったスタッフたちとの活動の軌跡を綴った写真もご覧いただけます。
4年間の活動で知り合い、仲間になり、語り、共に「神戸の再生」を目指す多くの仲間たち。作詞・作曲・演奏・ボーカル、動画編集すべてボランティア。神戸は「なにやら熱い…。」市民が主役の街づくりがいよいよ始まります。ぜひご注目ください。
■「かしのたかひと応援ソング」は以下のサイトで視聴いただけ...
東京五輪に向かって神戸は、地方都市は何にどう取組むべきか?地方自治体に求められるものはなにか? 数々のエピソードを交えながらのお話に会場は笑いあり、拍手あり、歌あり(?)の盛会となりました。ありがとうございました。
ゲストのおふたりからメッセージをいただきました
湯崎英彦さん
私の家内も神戸出身で、いつも神戸によくなってほしいと思っている。家内の神戸にいる友人たちも皆そう思っている。
今、行政のトップに求められるのは、国から予算を取ってくるとか、議会調整がうまいとかではありません。昔はお金をどう...
かしのたかひとは「神戸の再生」の施策のひとつに「神戸市営地下鉄の民営化」を唱えています。運賃の適正化、財政負担の軽減により市民の足を守る、行政サービスを充実させるための財源を確保するための具体的プランとして必要性を訴えてきました。
先日開催されました神戸市長選挙立候補予定者の討論会においても訴えたこの施策について、ある候補者から「絵空事」との発言がありました。財政負担の軽減は市民生活に直結する大切な問題であり、市民の関心も高いことから、「神戸市営地下鉄民営化」がいかに重要な施策か、また「絵空事」ではなく充分に実現可能であ...
去る9月7日(土)に開催されました「神戸を変えるシンポジウム」で、かしのたかひと、佐賀県武雄市長 樋渡啓祐氏、横須賀市長 吉田雄人氏、モデレーターに吉川稔氏をお迎えして実施したパネルディスカッションの模様を以下のサイトに公開しました。ぜひご覧ください。
*****神戸を変えるシンポジウム「バカもの『市長』の組織を変える個人力」*****
以下のサイトでご覧ください
http://nextmayor.net/
■パネリストプロフィール
かしのたかひと(樫野孝人)
神戸リメイクプロジェクト代表 1963年神戸市須磨区生まれ 50...
2009年の僅差の惜敗から4年。神戸市民の皆さんと歩んだこの4年間の集大成を結実すべく、最終サイトの心合わせを行います。ふるってご参加ください。
■テーマ
かしのたかひと教育改革を語る
■日時
2013年10月12日(土)15:00~16:00
■場所
センタープラザ西館6F 9号室
■定員:109名
神戸は国際文化都市として文化とくらしにおいて日本No.1を目指す。大阪のベッドタウンでなく、周辺都市をも引き上げ...
祝!東京五輪2020決定!! 神戸はポートピア2018で盛り上がります! 本リリースではかしのたかひとが考える神戸再生のための都市プロモーションをご紹介します
東京五輪2020が決まり、4000億円とも7000億円とも言われるお金が首都圏に注がれます。地方分権どころか、またもや東京一極集中が加速するかもしれません。
地方都市はそれに備えなければなりません。いや、それを上手く活用する手立てが不可欠となります。
ポートピア81は地方博覧会の雛形と...
来る人が増え、住む人が増える。神戸に生まれ、育ち、住み、「ほんまに良かったなぁ」と実感できる「国際文化都市 神戸へ」
かつて「都市経営のお手本」とまで言われた神戸市。ポートピア'81、異人館、ファッション都市…。ところが、神戸の過去を語ることはできても、未来を語る言葉がない。
2兆3000億円の借金、外郭団体の赤字、倒産、職員の不正や不祥事、職員の8割が外郭団体や周辺事業へ天下りをする現状…。
...
神戸市が持っている潜在能力を引き出すためにはこのままではダメだ!かしのたかひとと今マスコミが最も注目する現役の武雄市長 樋渡啓祐氏が熱いトークを展開します。
■開催日時
10月11日(金)18時開始
■会場
プレンテイィホール
神戸市西区糀台5-2-3 プレンティ1番館4階
神戸市営地下鉄「西神中央」駅前
http://www.plenty.jp/hall/
■主催
神戸の未来を考える会
市長が変われば行政が組織が変...