横浜商科大学のリリース一覧

横浜商科大学が2月16日に平成28年度文科省委託事業の公開シンポジウム「都市から地域へ インバウンドの地域戦略と人材育成」を開催

横浜商科大学(横浜市鶴見区)は、2月16日(木)に公開シンポジウム「都市から地域へ インバウンドの地域戦略と人材育成」を開催。当日は、同大が文部科学省委託事業として取り組む「地域インバウンド対応のための観光ビジネスフロンティア人材育成事業」の成果報告と、観光分野のフロントランナーを招いたパネル...

横浜商科大学が2年生全員の必修科目で横浜市鶴見区を舞台にした課題解決型学習を実施 -- 横浜商科大学開学50周年×鶴見区制90周年記念プレイヤー事業「鶴見まちづくり政策コンペ」を7月29日に開催

横浜商科大学(学長:小林雅人)では、横浜市鶴見区(区長:征矢雅和)から提示された同区が抱える8つの地域課題について、2年生300名が70グループに分かれて課題解決に取り組んできた。「開学50周年×鶴見区制90周年記念プレイヤー事業」として必修科目内で行う大規模PBL(Problem based...

横浜商科大学が8月に新方式のAO入試を実施 -- 360°映像を使ったリアルな映像をもとに 受験生の問題解決能力、発想力を考査

横浜商科大学(横浜市鶴見区/学長:小林雅人)は、8月に新しい方式のAO(アドミッション・オフィス)入試を実施する。これは、パソコンの画面の中で自由な角度で操作して見ることができる360°映像を利用するもので、解答者はただ映像を眺めるだけでなく、閲覧中にマウスなどを操作し、画面に現れるさまざまな...

横浜商科大学が横浜市と「大規模災害時における災害廃棄物の仮置場の設置協力に関する協定」を締結 -- 災害発生時に大学のグラウンドを提供

横浜商科大学(理事長:大村達彌)および横浜国立大学(学長:長谷部勇一)、横浜市立大学(学長:窪田吉信)の3大学は6月16日、横浜市(市長:林文子)と「大規模災害時における災害廃棄物の仮置場の設置協力に関する協定」を締結。大規模災害発生時に膨大に排出される災害廃棄物の仮置場に、各大学のグラウンド...

横浜商科大学が2月19日に平成27年度文科省委託事業成果報告会「観光人材育成の新機軸~新たな観光ビジネスの創造と革新を目指して~」を開催

横浜商科大学(横浜市鶴見区)は2月19日(金)に平成27年度文科省委託事業成果報告会「観光人材育成の新機軸~新たな観光ビジネスの創造と革新を目指して~」を開催。当日は、同大が取り組む「観光フロンティアとしてのインバウンド観光・マイスビジネス人材育成」事業の報告と、同事業に協力した各分野のフロン...

横浜商科大学が飯山幼稚園と協定を締結 -- 災害時に園児の一時避難を受け入れ

横浜商科大学(横浜市鶴見区)はこのたび、キャンパスにほど近い位置にある飯山幼稚園(園長:松尾美奈子)と、災害時の協力について定めた「災害時における一時避難場所としての使用に関する協定」を締結。災害発生時には、同園の園児たちが一時避難場所として同大の敷地を使用することになった。  同園による...

横浜商科大学が公開講座「MICE先進都市『横浜・札幌』で学ぶ、観光ビジネスの最先端」を開講 -- 社会人のための学び直しプログラム

横浜商科大学(横浜市鶴見区)は公開講座「MICE先進都市『横浜・札幌』で学ぶ、観光ビジネスの最先端」を横浜・札幌の両市で開講している。これは、文部科学省委託事業「観光フロンティアとしてのインバウンド観光・マイスビジネス人材育成」において、横浜市・札幌市と連携して実施するもの。国の成長分野として...

学生が授業でインターネットを利用した商品企画販売サイト「YOT」をオープン -- 横浜商科大学

横浜商科大学はこのたび、授業で企画した商品の企画販売サイト「YOT(よっと)」をオープンした。これは経営情報特論A「インターネットを利用した商品企画販売」の中で学生たちが考えた商品を販売するもの。同大吉田隆弘講師、有限会社0.1tの協力で実現した。  横浜商科大学経営情報学科では1年次から...

横浜商科大学が12月12日に講演会「最近のヒット商品と流通業界の変化」を開催

横浜商科大学図書館は12月12日(土)に講演会「最近のヒット商品と流通業界の変化」を開催する。講師に同大地域産業研究所研究員で日本経済新聞社編集局調査部次長の白鳥和生氏を招き、最近の消費の傾向や再編が進む流通業界の変化を解説する。聴講無料。事前申込み不要。先着100名。  横浜商科大学図書...

横浜商科大学の学生のアイデア商品が特許を取得 -- 商学部商学科1年の野島みふゆさんが発明者登録

横浜商科大学商学部1年の野島みふゆさんが考案した「ボウルざるセット」がこのたび、特許を取得(特願第5795695号)し、発明者として登録されることとなった。 【野島みふゆさん 談】  本人、父親ともに自ら料理を作ることを趣味としており、ともに台所に立つ機会があった。  しかし、麺類の水...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所