今治市役所のリリース一覧

「移住したい。でも、仕事は?」に今治市が本気で答える。“働く”に特化した単独移住フェアを東京・有楽町で10月11日に開催【愛媛県今治市】

~転職・起業・就農・公務員。瀬戸内のまちでかなえる、自分らしい仕事と暮らしの選択肢を具体化できる一日~
 愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、2026年10月11日(日)、東京交通会館で「今治市移住フェア in 東京 ~今治で働く~」を開催します。今回のテーマは、移住を考える多くの方が向き合う「仕事」です。転職、起業、就農、公務員など、今治市で選べる多様な働き方について、専門機関や市職員に直接相談...

“こどもを真ん中”に、今治のまちがつながる「今治市ネウボラ拠点施設整備・運営事業」優先交渉権者決定【愛媛県今治市】

~“積み木”のように多様な機能と居場所が重なり合う、今治の新たなランドマークへ~
 愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、「今治市ネウボラ拠点施設整備・運営事業」について、株式会社合人社計画研究所(本社:広島市、代表取締役:福井滋)を代表企業とする8社の事業グループを優先交渉権者に決定しました。提案コンセプトは「こどもを真ん中につながりがめぐる子育て拠点」です。相談、遊び、学び...

大三島美術館40周年記念企画展 ジュリアン・シニョレ「ごえん」大好評開催中!【愛媛県今治市】

彫刻家ジュリアン・シニョレ (Julien Signolet) が大三島・宗方の欅と大島石で現代枯山水を表現 ー 島の人びととのつながりから生まれた空間インスタレーション
 愛媛県今治市の大三島美術館では、フランス・パリを拠点に国際的に活躍する彫刻家ジュリアン・シニョレによる40周年記念企画展「ごえん」を開催中です。  本企画展では、作家が2026年7月末から大三島に滞在し、大三島・宗方の欅(ケヤキ)と大島御影石を用いて制作した空間インスタレーション・現代...

歩くほど健康に、続けるほど楽しく。今治市と住友生命が健康づくり連携協定を締結【愛媛県今治市】

~市民・在勤者を対象に「Vitality」を活用した8週間のウォーキングチャレンジを実施。健康増進とウェルビーイング向上を官民連携で推進~
愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、住友生命保険相互会社新居浜支社(支社長:山中和彦)と「市民の健康づくりの推進に係る協定」を締結しました。本協定では、同社が展開する健康増進プログラム「Vitality(バイタリティ)」を活用し、市民や在勤者の健康意識向上と運動習慣の定着を支援します。アプリを通...

災害時の「洗濯できない」をなくすために。今治市とJAえひめエネルギーが洗濯支援協定を締結【愛媛県今治市】

~コインランドリーとLPガスを活用し、避難生活の衛生環境と暮らしの安心を支える新たな地域防災モデルへ~
愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、JAえひめエネルギー株式会社(本社:松山市、代表取締役社長:得能祐治)と「災害時における洗濯支援に関する協定」を締結しました。大規模災害により多くの市民が避難を余儀なくされた際、同社が管理するコインランドリー施設を活用し、洗濯支援やLPガスを用いた非常用機器の...

“移住だけで終わらない。”地域に根づき、未来を育てる――今治市地域おこし協力隊、全国から約30名を募集中!【愛媛県今治市】

~教育・文化・福祉・食・林業・多文化共生など18の専門ミッションと自由提案型。「移住フェア」や「おためし協力隊」で、応募前の不安にも寄り添います~
 愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、地域おこし協力隊を募集しています。今回の募集では、教育、文化、福祉、食、林業、多文化共生、エリアマネジメントなど、地域の未来につながる多彩な18分野のミッションを用意。それぞれのキャリアやライフプランに沿ったミッションを選択することが可能です。  今治市で...

“里山”を走る、今治を感じる。第40回今治里山マラソン、エントリー受付中!【愛媛県今治市】

~FC今治の本拠地・アシックス里山スタジアム前を発着点に、緑豊かな里山ロードを駆け抜ける記念大会~
  令和8年11月29日(日)に開催する「第40回今治里山マラソン」のエントリー受付を開始しました。FC今治の本拠地であるアシックス里山スタジアム前をスタート・ゴール地点として、ハーフ、10km、3km、2kmの4種目を設け、初心者から経験豊富なランナー、子どもから大人まで幅広く参...

「電力の地産地消」で地域経済を元気にする――今治市と今治あきない商社が連携協定を締結し地域新電力事業を開始【愛媛県今治市】

~愛媛県初の「脱炭素先行地域」が次のステージへ。地域新電力事業による地域経済の循環強化と脱炭素社会の同時実現を目指す。~
 愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、令和8年7月15日、株式会社今治あきない商社(本社:今治市、代表取締役:阿部秀二郎)と「地域新電力事業を通じた持続可能な社会づくりに関する連携協定」を締結しました。  同社は令和8年8月1日より、市のごみ処理施設「バリクリーン」の余剰電力を活用し、市内6つ...

“瓦工場跡地がエビ養殖場に”今治市菊間町の新たな地域ブランドを目指す「菊間のエビ」養殖実証試験場がオープン!【愛媛県今治市】

~瓦工場跡地×排熱海水×地域企業。一人の挑戦から始まった「菊間のエビ」地方創生プロジェクト~
 愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、令和8年7月9日、「菊間のエビ」養殖実証試験場の開所式を開催しました。  かつて瓦づくりが行われていた工場が、エビを育てる施設に――。その始まりは、一人の地域おこし協力隊員の挑戦でした。菊間地域で活動した地域おこし協力隊員・藤原敏光さんが始めたエビの陸上養...

「未来を共に創ろう」若者が集う挑戦フィールドへ――今治市が“ロボット未来共創都市”を宣言!【愛媛県今治市】

~次世代“人財”の育成へ、「いまばりKIDSプログラミングコンテスト」など3つの事業を展開~
 愛媛県今治市(市長:徳永繁樹)は、2026年7月15日、AIやロボットなどの先端技術を活用し、地域産業の未来を切り拓く「いまばりロボット未来共創都市宣言」を発表しました。  人口減少に伴う担い手不足、技術継承、生産性向上への対応といった課題に対し、AI・ロボットを「人を支えるパートナー」と...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • デジタルPR研究所