甲南大学のリリース一覧

甲南大学で12月7日に第2回「KOBE SDGs マルシェ」を開催 ― 神戸市内の大学・企業・団体等が行うSDGsチャレンジを来場者と楽しみながら共有

甲南大学岡本キャンパス(神戸市東灘区)において12月7日(日)、第2回「大学都市 KOBE SDGs マルシェ」(主催:一般社団法人大学都市神戸産官学プラットフォーム、共催:甲南大学、神戸学院大学、神戸大学)が開催されます。この取り組みは、神戸市内の大学・企業・団体等で実施されているSDG...

【甲南大学】公開講座のお知らせ(2025年11月~2026年1月実施分) ― 高齢者の生活保障や「解決志向」のコミュニケーションなどをテーマとした4講座

甲南大学(神戸市東灘区)リカレント教育センターでは、地域の方(一般・社会人・学生・高校生)を対象とした公開講座を実施しています。11月29日(土)に「『日本植民地』リテラシーを磨く」、12月13日(土)に「資産運用コトハジメ-金融リテラシーを学ぶ」、12月20日(土)に「高齢者の生活保障に...

甲南大学が11月29日に阪神・淡路大震災30年シンポジウム「防災文化の形成における大学の役割 ― 常ニ備ヘヨを継承するために ―」を開催

甲南大学(神戸市東灘区)は11月29日(土)に、阪神・淡路大震災30年シンポジウム「防災文化の形成における大学の役割 ― 常ニ備ヘヨを継承するために ―」を開催します。震災後30年を経た今年、講演やパネルディスカッションを通して、大学として出来ること、すべきことについて語り合います。参加費...

【甲南大学】12月13日に作家・小林エリカさん公開インタビュー「そんな嵐の中で、私は、いま、耳を澄ませたい ― 小林エリカさんに聞く戦争・女性・表現」を開催

甲南大学(神戸市東灘区)では12月13日(土)、KONANプレミア・プロジェクト第3回文芸イベントとして、作家・アーティスト・漫画家として活躍する小林エリカさんの公開インタビュー「そんな嵐の中で、私は、いま、耳を澄ませたい ― 小林エリカさんに聞く戦争・女性・表現」を開催いたします。参加費...

甲南大学先端研究社会実装シンポジウムを11月21日(金)に開催

甲南大学は「世界に通用する研究力をより良い社会の実現への貢献につなげる」ことを掲げております。参加者の皆様に先端的な研究成果を体感いただき、本学研究者との双方向コミュニケーションを通じて、社会実装・社会貢献をさらに加速させることを目的として、甲南大学先端研究社会実装シンポジウム(Konan...

【甲南大学】グローバル化の進むスポーツ界に不可欠な「戦う通訳」のリアルを語る講演会を10月25日(土)に開催

日本人アスリートの海外での活躍、外国人アスリートが日本でプレーする機会が増えた近年、「スポーツ通訳者」に対する注目度や需要が高まる一方、「スポーツ通訳者」の認知拡大、地位向上には多くの課題があります。甲南大学(兵庫県神戸市)国際言語文化センターは講演会「スポーツ通訳者の仕事およびスポーツ通...

【甲南大学】革新的な再生医療技術を開発! 生体で発生する力学刺激を活用して移植細胞の組織再生能力を引き出す ― 研究成果が英国科学誌『Nature Communications』に掲載 ―

甲南大学フロンティアサイエンス学部の長濱宏治教授と上田菜摘美さん(当時:大学院生)らの研究グループは、北海道大学大学院医学研究院の岩崎倫政教授らの研究グループとの共同研究により、生体で発生する力学刺激を活用して移植細胞を活性化し、組織再生能力を最大限に引き出すことで、大規模な組織損傷をほぼ...

今だから分かる「学びの楽しさ」を甲南大学のキャンパスで ― 社会人対象リカレントプログラムの2026年度受講生を募集

甲南大学リカレント教育センター(神戸市東灘区)は、社会人対象のリカレントプログラムの2026年度受講生を募集します。開講するのは「人生100年時代の学びプログラム」「グローバルリテラシー教育プログラム」「金融リテラシー教育プログラム」で、受講期間は2026年4月から約1年間です。受講料・受...

甲南大学卒業生が運営に携わるカンボジアの児童養護施設「スナーダイ・クマエ」の絵画展を開催(11月7日~9日)― 色彩豊かで個性あふれる絵が今年も神戸にやってくる

1998年に設立された「スナーダイ・クマエ」は、教育放棄や虐待を受けた子供を中心に受け入れて養育を行っており、本学卒業生であるメアス博子氏が運営に携わっています。同施設では、文化・芸術面の教育も行っており、美術や図工の授業が数少ないカンボジアで、「絵で表現する時間」を独自に設けています。子...

【甲南大学】言語に関するAI分野で最も権威ある国際学会「ACL 2025」にて優秀論文に選出 ~ AIを利用して単語の意味の豊富さを測定する手法を考案し、言語の新しい普遍的性質を示唆

甲南大学知能情報学部の永田亮准教授(理化学研究所客員研究員)と早稲田大学理工学術院基幹理工学部の田中久美子教授の論文が、自然言語処理分野で最も権威ある国際学会のひとつであるThe 63rd Annual Meeting of the Association for Computationa...

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