ハイブリッドプレーサー「YRH10W」発売~「YRH10」をベースに12インチウエハに対応し大型基板搬送も可能なワイドモデル~
ヤマハ発動機株式会社は、電子部品を基板に実装するマウンター(表面実装機*¹)と半導体チップ対応のダイボンダー*²の機能を1台に併せ持つハイブリッドプレーサーの新製品「YRH10W」を3月1日に発売します。 「YRH10W」は、既存モデルのハイブリッドプレーサー「Y...
- 2026年01月13日
- 10:00
- ヤマハ発動機株式会社
ヤマハ発動機株式会社は、電子部品を基板に実装するマウンター(表面実装機*¹)と半導体チップ対応のダイボンダー*²の機能を1台に併せ持つハイブリッドプレーサーの新製品「YRH10W」を3月1日に発売します。 「YRH10W」は、既存モデルのハイブリッドプレーサー「Y...
ヤマハ発動機販売株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト*¹”に基づく水冷・4ストローク・DOHC・直列3気筒888cm³エンジンをCFアルミダイキャストフレームに搭載し、1980年代のGPファクトリーマシン「YZR500」を彷彿とさせるスタイリン...
ヤマハ発動機株式会社は、静岡県磐田市に所在する本社エリア内にて新社屋の建設を決定し、2026年から着工します。建設予定の新社屋は、「コーポレート棟(仮称)」、「品質保証センター」の2棟で、ともに2028年に竣工予定です。 当社は、磐田に本社機能を移転してから54年、「世界の人々に...
ヤマハ発動機株式会社とサクラ工業株式会社は、株式会社JCCL、東洋製罐グループホールディングス株式会社、三井物産プラスチック株式会社とともに5 社共同開発契約を締結し、「CO₂回収装置」の技術開発およびビジネスモデルの構築に向けた検討を開始しました。 JCCLは、東洋製罐グループホールデ...
ヤマハ発動機株式会社は、2025年12月23日開催の取締役会において、2026年1月1日付の組織変更と人事異動を下記のとおり決定しました。 ■ 組織変更について (2026年1月1日付) 1. ブランド統括部 グローバルでの社内外に対するブランディング機能の強化を目的に、「ブラ...
ヤマハ発動機株式会社は、2025年12月23日開催の取締役会において、下記のとおり、役員および執行役員の異動を決定しました。 なお、当役員および執行役員の人事につきましては、2026年3月下旬に開催予定の定時株主総会およびその後の取締役会において正式決定します。 ...
ヤマハ発動機販売株式会社は、幅広い路面状況に適応するマルチポテンシャルを備えたオン・オフモデルの新製品「WR125R ABS」を2026年1月30日に発売します。 “オフロードの世界に飛び込める青い相棒”をキーワードに、タウンユースやオンロードツーリングでの扱いや...
ヤマハ発動機株式会社は、株主優待制度の一部変更について下記の通り決定しました。 記 1.変更の概要 当社では、期末優待として、毎年12月31日現在の株主名簿に記録された100株以上保有の株主様に対し、その保有株式数および保有年数に応じたポイントを進呈し、お持ちのポイント数の範...
ヤマハ発動機株式会社は、このたび、Nikon Instruments Inc.(本社:米国ニューヨーク州、以下Nikon Instruments)と、医薬品研究・開発プロセスにおける双方の取り組みに関する戦略的提携に合意しました。これにより、米国マサチューセッツ州ボストン地域にある米国Nik...
ヤマハ発動機株式会社は、4ストローク船外機ラインアップのうち5モデルについて仕様変更を行い、2025年12月1日からマイナーチェンジモデルを発売します。 今回発売するのは、「F200Q/FL200Q」「F175G」「F150L/FL150L」の大型船外機5モデルです。今回の仕様変更で...