【獨協大学】今年度からスタート!草加市職員とともに研究する"シティプロモーション施策"についてのシンポジウムを開催します!
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)地域総合研究所は、今年度から草加市とともに「課題解決型協働研究」を開始しています。これは、本研究所研究員及び本学学生が草加市職員とともに、地域課題の解決に向けた調査研究を行う事業です。 今年度は、「草加市における子育て世代の移住・定住促進のためのシテ...
- 2025年10月17日
- 14:05
- 獨協大学
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)地域総合研究所は、今年度から草加市とともに「課題解決型協働研究」を開始しています。これは、本研究所研究員及び本学学生が草加市職員とともに、地域課題の解決に向けた調査研究を行う事業です。 今年度は、「草加市における子育て世代の移住・定住促進のためのシテ...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)の図書館学生サポーターBiVS(ビボス)のメンバー9名が選んだ本と紹介POPを、紀伊國屋書店新宿本店3階のアカデミック・ラウンジに展示します。 図書館学生サポーターBiVS(ビボス)は、獨協大学図書館において学生の立案による特集展示の企画やPOP...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)は、11月12日(水)に第9回図書館講演会「文学と装丁の楽しい関係ー装丁と装画の醍醐味ー」を開催します。 獨協大学図書館では本学学生に図書館に親しみ、図書館の魅力を知っていただくため、書籍に関連した講演会を定期的に開催しています。 昨年度大学創立6...
2025年7月19日(土)にオープンカレッジ特別講座「なぜポピュリズムは定着したのか―― ヨーロッパとアメリカの半世紀 ――」を開催します。 ■オープンカレッジ特別講座 【テーマ】なぜポピュリズムは定着したのか ―― ヨーロッパとアメリカの半世紀 ―― 2025年の1月から第二...
獨協大学(埼玉県草加市/学長:前沢浩子)は、2025年8月2日(土)にドイツ文化の多様性と豊かさを広く紹介する「DOKKYOドイツフェス2025」を開催いたします。 昨年度の「ドイツと日本をつなぐ」をテーマにした「DOKKYO ドイツフェス」では2,654名の来場者を動員し、大変好評をいた...
獨協大学(埼玉県/草加市)で、獨協大学英語教育研究会(DUETA)主催の春学期特別企画を開催いたします。 「英語教育に携わるより多くの方々に学会に参加していただき、日本の英語教育がますます発展していってほしい!」 という思いを込めて開催いたします。詳細は以下の通りです。 ...
獨協大学(埼玉県/草加市)では、大学の夏休み期間に合わせて、中学生、高校生と予備校生を対象に図書館開放を行っています。2024年度春休みに草加市在住の中学生を対象に図書館開放を行ったところ好評につき今回からは地域を問わずどなたでも利用いただけるようにいたしました。 利用者からは、「落ち着い...
獨協大学英語教育研究会(DUETA)主催の第14回ワークショップを開催いたします。 小学校から中学校への移行期間で生徒がつまずきやすいと言われる「書くこと」の指導は、中学校の初期段階の指導ではあまり急いで取り組ませず、丁寧に行うことを心がけています。具体的に意識している指導手順や工夫をみな...
2025年3月22 日(土)に「2024年度日本社会関係学会公開シンポジウム 地域社会とソフトの連携― これからのエリアマネジメント ―」を開催します。 人口減少・高齢化といった社会問題を抱えるなかで、地域の課題解決のために活動する担い手を育成し、担い手間の緊密な連携を促進することで、地...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)は、3月15日(土)に、オープンカレッジ特別講座「アジア発展途上国におよぶ中国パワー ―― 現地に見るその実態 ――」を開催します。 アジア発展途上国への中国の進出の実態について、最近のマレーシア、カンボジア、スリランカなどでの現地調査の成果を交えて...