獨協大学オープンカレッジ特別講座「戦後政治と日本社会党― 野党の存在意義とは何なのか ―」を開催します。
2026年7月11日(土)、オープンカレッジ特別講座「戦後政治と日本社会党―― 野党の存在意義とは何なのか ――」を開催します。 ■オープンカレッジ特別講座 【テーマ】戦後政治と日本社会党―― 野党の存在意義とは何なのか ―― 1955年の再統一以来、約40年にわたり第1野党として戦後...
- 2026年06月29日
- 14:20
- 獨協大学
2026年7月11日(土)、オープンカレッジ特別講座「戦後政治と日本社会党―― 野党の存在意義とは何なのか ――」を開催します。 ■オープンカレッジ特別講座 【テーマ】戦後政治と日本社会党―― 野党の存在意義とは何なのか ―― 1955年の再統一以来、約40年にわたり第1野党として戦後...
獨協大学(埼玉県草加市、学長:前沢浩子 まえざわ・ひろこ)は、近年の受験生の負担軽減や、効率性を重視するタイパ(タイムパフォーマンス)志向に応えるため、2027年度入試(2027年2月1日実施)より、夕方の時間帯に試験を行う「イブニング入試」を新規導入いたします。 ■ 「イブニング入試」導...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)・松本健太郎研究室は、株式会社GamingV(本社:千葉県佐倉市、代表取締役:小林 隆希)と共同研究を開始することをお知らせいたします。 本共同研究では、GamingVが推進する「北総四都市メタバース」プロジェクト(日本遺産「北総四都市江戸紀行」を舞...
2026年3月21日(土)にオープンカレッジ特別講座「生成AIが巻き起こす半導体開発競争―― なぜ「半導体」が重要となるのか ――」を開催します。 ■オープンカレッジ特別講座【テーマ】生成AIが巻き起こす半導体開発競争 ―― なぜ「半導体」が重要となるのか ―― 生成AIの登場が注目を集...
獨協大学外国語教育研究所主催の第15回公開講演会を開催いたします。 本講演では、教育方法学、大学教育学における能力・学習・評価を専門とする、京都大学大学院の松下佳代教授を講師にお迎えし、ライティング教育とパフォーマンス評価を題材に、評価と学習の関係を理論と実践の両面から検討します。皆様のご...
草加市内のパン屋「おーぐぱん」と獨協大学学生の共同で「草加せんべいクリスピーパン」など新商品の8種類のパン、「株式会社フクイ」と獨協大学学生の共同で新商品「草加ちょこ煎ばー 抹茶味」を開発しました。本商品は、獨協大学学生の若く斬新な視点と企業の技術を融合した地域の素材や草加市をイメージした...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)地域総合研究所は、今年度から草加市とともに「課題解決型協働研究」を開始しています。これは、本研究所研究員及び本学学生が草加市職員とともに、地域課題の解決に向けた調査研究を行う事業です。 今年度は、「草加市における子育て世代の移住・定住促進のためのシテ...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)の図書館学生サポーターBiVS(ビボス)のメンバー9名が選んだ本と紹介POPを、紀伊國屋書店新宿本店3階のアカデミック・ラウンジに展示します。 図書館学生サポーターBiVS(ビボス)は、獨協大学図書館において学生の立案による特集展示の企画やPOP...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)は、11月12日(水)に第9回図書館講演会「文学と装丁の楽しい関係ー装丁と装画の醍醐味ー」を開催します。 獨協大学図書館では本学学生に図書館に親しみ、図書館の魅力を知っていただくため、書籍に関連した講演会を定期的に開催しています。 昨年度大学創立6...
2025年7月19日(土)にオープンカレッジ特別講座「なぜポピュリズムは定着したのか―― ヨーロッパとアメリカの半世紀 ――」を開催します。 ■オープンカレッジ特別講座 【テーマ】なぜポピュリズムは定着したのか ―― ヨーロッパとアメリカの半世紀 ―― 2025年の1月から第二...