獨協大学(埼玉県/草加市)は、2026年10月9日(金)~11日(日)、ジェンダー哲学史をテーマにした講演会と歴史哲学に関するワークショップを開催いたします。
【講演会】 雄弁な沈黙 哲学史における性というカテゴリー
日 時:2026年10月9日(金)17:20~19:00 場 所...
獨協大学(埼玉県/草加市)は、2026年11月14日(土)、シンポジウムを開催します。
キーファーを出発点としながら、日独の美術史家、アーティスト、学芸員、そしてギャラリストという異なる立場から、アートマーケット、コレクター、そしてキュレーターと美術館がアート作品の価値をどのように形づくってい...
獨協大学外国語教育研究所主催の第16回公開講演会
「外国につながる子どもの支援を再考する ―エンパワメントの視点から―」
を開催いたします。
本講演では、移民の子ども・若者のアイデンティティや帰属意識について研究されている筑波大学人間系准教授・徳永智子氏を講師にお招きします。教育現場における外...
獨協大学は例年、航空会社への内定者を多く輩出しており、昨年は国内最大手2社のJALグループとANAグループに、多くの内定をいただきました。内定者の大半を輩出している「エアライン講座」が、今年度から新たに株式会社JAL航空みらいラボと産学連携し、講師を担当いただくこととなりました。プログラムを協...
獨協大学(埼玉県/草加市)では、大学の夏休み期間に合わせて、中学生、高校生と大学予備校生を対象に図書館開放を行っています。対象の方であれば、どなたでも利用できます。
利用者からは、「落ち着いた環境で勉強できた」「勉強のモチベーションが上がった」等の感想が毎回寄せられており、好評の企画となってお...
獨協大学(埼玉県草加市/学長:前沢浩子)は、2026年8月1日(土)にドイツ文化の多様性や外国語を学ぶことを通じて得られる知見の豊かさを広く紹介する「DOKKYOドイツフェス2026」を開催いたします。
昨年度の「ドイツと日本をつなぐ」をテーマにした「DOKKYO ドイツフェス2025...
2026年7月11日(土)、オープンカレッジ特別講座「戦後政治と日本社会党―― 野党の存在意義とは何なのか ――」を開催します。
■オープンカレッジ特別講座
【テーマ】戦後政治と日本社会党―― 野党の存在意義とは何なのか ――
1955年の再統一以来、約40年にわたり第1野党として戦後...
獨協大学(埼玉県草加市、学長:前沢浩子 まえざわ・ひろこ)は、近年の受験生の負担軽減や、効率性を重視するタイパ(タイムパフォーマンス)志向に応えるため、2027年度入試(2027年2月1日実施)より、夕方の時間帯に試験を行う「イブニング入試」を新規導入いたします。
■ 「イブニング入試」導...
獨協大学(埼玉県草加市/学長・前沢浩子)・松本健太郎研究室は、株式会社GamingV(本社:千葉県佐倉市、代表取締役:小林 隆希)と共同研究を開始することをお知らせいたします。
本共同研究では、GamingVが推進する「北総四都市メタバース」プロジェクト(日本遺産「北総四都市江戸紀行」を舞...
2026年3月21日(土)にオープンカレッジ特別講座「生成AIが巻き起こす半導体開発競争―― なぜ「半導体」が重要となるのか ――」を開催します。
■オープンカレッジ特別講座【テーマ】生成AIが巻き起こす半導体開発競争 ―― なぜ「半導体」が重要となるのか ――
生成AIの登場が注目を集...