名古屋商科大学ビジネススクールが世界MBAランキングでアジア1位に選出

学校法人 栗本学園

フランスのSMBG社が「Eduniversal Best Masters Ranking worldwide 2021」を発表(2021年4月9日)

ビジネススクール教育の世界的調査として知られるSMBG社による「Eduniversal Best Masters Ranking worldwide 2021」において、学校法人栗本学園 名古屋商科大学ビジネススクールが提供するMBAプログラムが「起業家育成部門」でアジア1位 / 世界20位に選出されました。
さらに税理士養成課程は「税法学部門」においてアジア1位 / 世界3位、MSc in Management(英語プログラム)は「総合マネジメント部門」において国内1位 / アジア2位、実務経験豊富な社会人を対象としたExecutive MBAは国内1位/ アジア4位に選出されるなど、全てのプログラムが高く評価されました。

MBA《起業家育成部門》アジア1位・世界20位
1位 Babson College
2位 ESADE Business School
3位 Université catholique de Louvain
4位 MIT Sloan School of Management

20位 名古屋商科大学ビジネススクール

Executive MBA《社会人MBA部門》国内1位・アジア4位
1位 National University of Singapore
2位 China Europe International Business School
3位 Fudan University
4位 名古屋商科大学ビジネススクール

MSc in Taxation 《税法学部門》アジア1位・世界3位
1位 ESADE Law School
2位 HEC Montréal
3位 名古屋商科大学ビジネススクール
4位 Université Panthéon-Assas (Paris II)

MSc in Management《総合マネジメント部門》国内1位・アジア2位
1位 NUS Business School
2位 名古屋商科大学ビジネススクール
3位 Shanghai Jiao Tong University
4位 Keio Business School


名古屋商科大学ビジネススクールは、東京・名古屋・大阪にキャンパスを構え、社会人のためのマネジメント教育を提供しています。また、国内ビジネススクールで国内初の国際認証機関「AACSB」および「AMBA」からのダブル認証に成功し、教育の質の保証、教育・研究力の強化、世界54ヵ国127校におよぶビジネススクールとの提携など教育のグローバル化に取り組んでいます。

 
Eduniversal Best Masters Ranking
フランスに拠点を持つSMBG社が実施する世界のトップビジネススクールを対象としたランキング。ビジネス教育が行われている世界154ヶ国、4,000校、22,000プログラムを対象に、企業・大学による「プログラムの評判」、「卒業生の進路&収入」、および「卒業生の満足度」の3基準で評価されています。

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