日本マクドナルド<多様な人材が活躍できる職場環境の実現を目指して>女性店長比率が6年連続向上し、35.4%に
日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:トーマス・コウ)は、3月8日(日)の国際女性デーに合わせ、最新の女性活躍関連指標を公表いたします。2025年12月31日時点で女性管理職比率は27.8%(前年比+2.5pt)、女性役員比率は27.8%(同±0pt)、女性店長比率は35.4%(同+1.2pt)※1に達しました。
さらに日本マクドナルドでは、2030年までに「女性管理職比率40%」という目標を掲げております。
また現在日本国内のマクドナルド店舗の75%以上がフランチャイズ法人による運営ですが、近年、異業種からのフランチャイズオーナーのリクルーティングなどを積極的に推進した結果、2025年は新たに3名の女性フランチャイズオーナーが誕生し、2025年末時点では合計12名の女性フランチャイズオーナーが活躍されています。
