プラップノード、博報堂、talentbook による広報ウェビナー開催「広報 SaaS の現在地 2026」〜つなぐ・つながる最新広報⼿法 3 選〜

プラップノード株式会社

⽇時:2026年2⽉5⽇(⽊)14時-16時

広報 PR のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するプラップノード株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:渡辺幸光、以下 プラップノード)は、2026年2⽉5⽇(⽊)にオンラインセミナー「広報SaaS の現在地2026〜つなぐ・つながる最新広報⼿法3選〜」を実施いたします。
 

本セミナーは、メディアアプローチ・採⽤広報・広報の統合管理という3つの領域において、最前線の広報SaaS・ツールを提供する3社の視点から課題を整理し、「広報SaaSやツールで何ができるのか」「どのような戦略を⽴てるべきか」を、実例をもとに紹介します。

メディアアプローチでは、記者ごとの関⼼に合わせて、どう情報提供を最適化するか。採⽤広報では、⼈事と広報が連携し、共感を⽣む採⽤広報をどう設計・運⽤するか。統合管理では、⽇々のアクションと成果をどうひもづけ、改善につなげるか、について解説いたします。

情報が多様化し、⽣成AIの活⽤も広がるなかで、広報はやるべきことが増え、サステナブルな業務遂⾏が年々難しくなっています。本ウェビナーを通じて、さまざまな困難を抱える広報担当者の⽀援につながることを⽬指します。

■こんな⽅におすすめ
・記者との接点づくりやメディアアプローチを、属⼈化させずに改善したい
・採⽤広報を強化したいが、⼈事と広報の連携がうまくいかない
・広報活動の「やったこと」と「成果」が分断し、振り返りが難しい
・広報SaaS・ツールを導⼊する前に、考え⽅と活⽤イメージを掴みたい

■セッション概要
「⾃社の魅⼒を伝えるには、記者ごとの関⼼に合わせた直接アプローチが⼤切」
北川 佳孝(株式会社博報堂)

記者がどんな取材先を探しているのかを把握しダイレクトに情報提供できれば、効率的な広報活動が実現できる。それを可能にする博報堂「Espresso Hub(エスプレッソ・ハブ)」と上⼿な広報のコツをご紹介

「コンテンツ×AI を活⽤した採⽤ 3.0 時代の広報戦略」
久保 圭太(talentbook 株式会社)

⼈事主導だった採⽤1.0、現場巻き込みの採⽤2.0を経て、今は対話と共感をデザインする採⽤3.0の時代です。広報と⼈事が連携して共感を⽣むコンテンツをつくり、withAIで量産していくための採⽤広報の⼿法や事例を解説します。

「PRの活動と成果をスマートに統合管理する」
⾬宮 徳左衛⾨(プラップノード株式会社)

対外広報では、活動と成果が別々に管理されがちです。分散したデータを統合し、⽇々のアクションと結果をひもづけて振り返るための考え⽅と実践⽅法とは?実例をもとに解説します。

■開催概要
テーマ:広報SaaSの現在地2026〜つなぐ・つながる最新広報⼿法 3 選〜
開催⽇時:2026年2⽉5⽇(⽊)14時※6⽇(⾦)、9⽇(⽉)に録画配信あり
形式:オンライン(Bizibl)
参加費:無料(事前申込制)
主催:プラップノード株式会社
申込 URL: https://attendee.bizibl.tv/sessions/seVQ2utcRXY8

■プラップノード株式会社 会社概要
名称:プラップノード株式会社
代表者:渡辺 幸光
資本⾦:2億円(資本準備⾦を含む)
事業内容:デジタルコミュニケーション領域におけるソリューション提供・PRオートメーションの開発販売
プラップノード URL: https://www.prapnode.co.jp/
PR オートメーション URL: https://pr-automation.jp/

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