大学生の災害ボランティア活動推進に向けて神奈川県・JAPANボランティア協会・日本財団ボランティアセンターが協定締結
- 2026年01月19日
- 14:55
- 公益財団法人日本財団ボランティアセンター
- 公共・政治


| \このプログラムのポイント!/ ★震災経験者、移住者、子どもたちなど、気仙沼で暮らすさまざまな人と出会い、「ひと」と「地域」のつながりに触れる ★参加者は学生限定。全国から集まる学生同士で交流し、仲間ができる ★日本財団ボラセンのスタッフが全日程同行。ボランティア初心者でも安心して参加できる \こんなことをします!/ ★気仙沼の名産「牡蠣養殖」の手伝い ★小学生「放課後プログラム」の手伝い ★震災経験者や、元学生ボランティアの移住者との交流 ★震災遺構や伝承館の訪問・見学 \こんな人にオススメ!/ ★「災害ボランティア」や「まちづくり」に興味がある ★春休みに、なにか新しいことにチャレンジしてみたい ★子どもと関わる活動が好き ★ボランティアは初めてだけど、やってみたいと思っている。「一人での参加が不安」「ボランティアは初めて」という方も大歓迎です。 |







| 期間 | 3月21日(土)~25日(水) |
| 場所 | 宮城県気仙沼市 |
| 集合・解散場所 | <集合> 3月21日(土) 7:30 東京駅 または 9:30 仙台駅 . <解散> 3月25日(水) 17:30 仙台駅 または 20:00 東京駅 |
| 内容 | ・牡蠣養殖業のお手伝い ・小学生対象「放課後プログラム」のお手伝い ・震災経験者や移住者(元学生ボランティア)との交流 ・震災遺構や伝承館の視察・見学 |
| 費用 | 1万円(税込) <費用に含まれるもの> 東京駅から仙台駅までの往復新幹線切符(東京駅集合の場合のみ対象)、活動中の宿泊と食事、活動中の交通費、活動中の保険、震災遺構・伝承館の入館料 . <費用に含まれないもの> 自宅から集合・解散場所までの往復交通費 |
| 定員 | 10人 ※募集人数を超えるお申込みがあった場合は、申し込み時にご記入いただく志望動機をもとに選考します |
| 応募条件 | ・日本の大学・大学院・専門学校等に在籍する学生 ・全日程参加できる方 ・オリエンテーション(3/10(火)19:00~21:00にオンラインで開催)に参加できる方 |
| 募集締切 | 2月16日(月)AM9:00まで ※当落結果は2月18日(水)頃、メールにてご連絡します |
| 申込方法 | 日本財団ボラセン公式サイト「ぼ活!」にて受付中。 https://vokatsu.jp/volunteer/1767936604282x640629713802362900 |
| ■公益財団法人日本財団ボランティアセンター(日本財団ボラセン) 概要 日本財団ボラセンは、2010年にNPO法人日本学生ボランティアセンターとして設立し、学生のボランティア活動支援をスタートさせ、2022年3月までに東日本大震災の被災地にのべ1万2千人以上の学生を派遣しました。 2021年に「公益財団法人日本財団ボランティアセンター」へと名称変更し、学生だけではない幅広い世代を対象に、ボランティアに関する事業を実施しています。東京2020大会ではボランティアへの研修など育成事業に携わり、その後も東京2025世界陸上など、大規模イベントでのボランティア研修事業や、マレーシア・ボルネオ島で熱帯雨林再生のための植林活動など海外へのボランティア派遣、ボランティア団体の支援も行っています。運営するボランティアプラットホームサイト「ぼ活!」の登録者数は、現在約50,000人にのぼります。 所在地:〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-11-2 日本財団第二ビル4階 会長:山脇 康 |
