東京農業大学のリリース一覧

東京農業大学125周年記念事業 フランス大使館・東京農業大学共催フォーラム「アグロエコロジーと、1000分の4 土壌イニシアチブ Agroecology and 4 for 1000 initiative for soils」

東京農業大学(東京都世田谷区桜丘1-1-1、学長:高野克己)では、創立125周年記念事業の一環として、フランス大使館と共催でフォーラムを開催する。  国連気候変動枠組条約のパリ協定が締結された。パリ協定は、京都議定書に代わる、2020年以降の温室効果ガス排出削減等のための新たな国際枠組みで...

農業女子プロジェクト「チームはぐくみ」×バイオビジネス経営実践論特別講義 シンポジウム「農業分野における女性の活躍について考える」 -- 東京農業大学

東京農業大学(学長:高野克己)国際食料情報学国際バイオビジネス学科は、農林水産省が推進する農業女子プロジェクトにおける「未来の農業女子育成 チーム“はぐくみ”」と連携し、バイオビジネス経営実践論特別講義の一環として、「農業分野における女性の活躍について考える」をテーマにシンポジウムを開催する。...

第12回新規就農推進フォーラム『スモール イズ ビューティフル~小規模農業が創る豊かな地域社会 ~』 -- 東京農業大学

東京農業大学(学長:高野克己)では厚木キャンパスにて、平成28年11月26日(土)に、第12回新規就農推進フォーラムを開催する。  東京農業大学総研研究会就農者推進教育研究部会(部会長、本学農学部元助教、宮田正信)では、就農啓発の教育と研究を行い、農業の担い手の育成と就農者の支援を通して、...

創立125周年記念事業『東京農大経営者フォーラム2016』 -- 大学と産業の連携、卒業生を講師としてビジネス最前線を学ぶ --

東京農業大学(東京都世田谷区1-1-1、学長高野克己)では、平成28年11月25日(金)に、世田谷キャンパス百周年記念講堂に於いて、優れた経営やビジネスで活躍し社会に貢献している卒業生を表彰する「東京農大経営者フォーラム」を開催する。 【経営者フォーラムとは…】  ...

「巨大わらアート(バッタ)」がダイコン6000本とサツマイモ4000株の収穫体験者をお迎え -- 東京農業大学厚木キャンパス収穫祭

東京農業大学農学部(神奈川県厚木市船子1737、学長:高野克己)では、平成28年10月29日(土)、10月30日(日)に開催する「第17回厚木キャンパス収穫祭」で、来場者に「巨大わらアート(バッタ)」を披露。イベント畑で6000本のダイコン収穫体験とサツマイモ4000株の収穫体験を実施する。 ...

東京農業大学と鯉淵学園農業栄養専門学校との農業人材育成に係る包括連携協定を締結

東京農業大学(東京都世田谷区/学長:高野克己)と鯉淵学園農業栄養専門学校(茨城県水戸市/学園長:近藤博彦)は、農業人材育成に係る包括連携協定を締結した。  東京農業大学は、日本最大の農学系総合大学として、生命・食料・環境・健康・エネルギー・地域創成など幅広い分野を対象に、グローバルな視野を...

~「未来の農業女子」の育成に向けた学生×教育機関×農業女子による新たなチャレンジ~東京農業大学が農林水産省の農業女子プロジェクト「未来の農業女子育成 チーム“はぐくみ”」に大学初として参加

東京農業大学(東京都世田谷区桜丘1-1-1、学長:高野克己)は、農林水産省が推進する農業女子プロジェクトにおける「未来の農業女子育成 チーム“はぐくみ”」に大学初として参加する。  現在、農林水産省では農業内外の多様な企業・団体と連携し、農業で活躍する女性の姿をさまざまな切り口から情報発信...

心的外傷後ストレス障害(PTSD)治療のための簡便なトラウマ記憶の忘却方法の開発 - 海馬神経新生を亢進して古いトラウマを忘却させる -- 東京農業大学

東京農業大学応用生物科学部バイオサイエンス学科の喜田聡教授らのグループは、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の原因となるトラウマ記憶を、神経新生を促進することで忘却させる方法を開発した。この方法を用いて臨床試験も開始され、過去のトラウマを忘却させてしまうことで、PTSDを治療することが期待され...

株式会社ブルックスホールディングスと包括連携協定を締結 -- 東京農業大学

東京農業大学(東京都世田谷区桜丘1-1-1/学長:高野克己)と、株式会社ブルックスホールディングス(本社:神奈川県横浜市青葉区美しが丘4-54-6/代表取締役社長:小川裕子)は、2016年9月9日に包括連携協定を締結した。  同大は、日本最大の農学系総合大学として、生命・食料・環境・健康・...

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