東京農業大学のリリース一覧

尾畑やよい教授らの論文が米国科学アカデミー紀要の最優秀論文賞を受賞 -- 東京農業大学

東京農業大学(学長・高野克己)応用生物科学部バイオサイエンス学科の尾畑やよい教授、農研機構(国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 理事長:井邊時雄)畜産研究部門家畜育種繁殖研究領域 家畜胚生産ユニット 平尾雄二ユニット長らのグループが発表した研究成果が、米国科学アカデミー紀要(PN...

小さな貝の「グレート・ジャーニー」-- 北海道から北米沿岸まで拡散したクロタマキビ -- 東京農業大学

東京農業大学(学長・高野克己)生物産業学部(網走市)、ロシア科学アカデミー(ウラジオストク)、(公財)知床財団(斜里町)、蘭越町貝の館(蘭越町)の研究者らは、遺伝子解析によって小型の貝「クロタマキビ」について、北米の個体群は約2万年前以降日本周辺から移住していったことを明らかにした。この研究成...

平成28年度 東京農業大学 東日本支援プロジェクト報告会のお知らせ

東京農業大学(東京都世田谷区桜丘1-1-1、学長:高野克己)は、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の被災にあった福島県相馬地方において、同年5月から復興支援を開始し、2016年秋までに営農再開予定農地のほぼ全てで水稲・大豆などの営農再開を果たすなど、大きな成果を上げている。今回、支援開...

第15回 医食農連携プラットフォーム研究会シンポジウム「『健康経営』と『運動・食事デザイン、食環境』の協創」を開催 -- 東京農業大学

東京農業大学(学長:高野 克己)の後援のもと、医食農連携プラットフォーム(会長:中村 丁次・神奈川県立保健福祉大学学長)が第15回目のシンポジウムを開催する。本シンポジウムは、「生活者に寄り添う価値協創とリスクの予防的管理デザイン」に向けた、創発の機会とすることを目的としている。 【日 時...

東京農業大学125周年記念事業 フランス大使館・東京農業大学共催フォーラム「アグロエコロジーと、1000分の4 土壌イニシアチブ Agroecology and 4 for 1000 initiative for soils」

東京農業大学(東京都世田谷区桜丘1-1-1、学長:高野克己)では、創立125周年記念事業の一環として、フランス大使館と共催でフォーラムを開催する。  国連気候変動枠組条約のパリ協定が締結された。パリ協定は、京都議定書に代わる、2020年以降の温室効果ガス排出削減等のための新たな国際枠組みで...

農業女子プロジェクト「チームはぐくみ」×バイオビジネス経営実践論特別講義 シンポジウム「農業分野における女性の活躍について考える」 -- 東京農業大学

東京農業大学(学長:高野克己)国際食料情報学国際バイオビジネス学科は、農林水産省が推進する農業女子プロジェクトにおける「未来の農業女子育成 チーム“はぐくみ”」と連携し、バイオビジネス経営実践論特別講義の一環として、「農業分野における女性の活躍について考える」をテーマにシンポジウムを開催する。...

第12回新規就農推進フォーラム『スモール イズ ビューティフル~小規模農業が創る豊かな地域社会 ~』 -- 東京農業大学

東京農業大学(学長:高野克己)では厚木キャンパスにて、平成28年11月26日(土)に、第12回新規就農推進フォーラムを開催する。  東京農業大学総研研究会就農者推進教育研究部会(部会長、本学農学部元助教、宮田正信)では、就農啓発の教育と研究を行い、農業の担い手の育成と就農者の支援を通して、...

創立125周年記念事業『東京農大経営者フォーラム2016』 -- 大学と産業の連携、卒業生を講師としてビジネス最前線を学ぶ --

東京農業大学(東京都世田谷区1-1-1、学長高野克己)では、平成28年11月25日(金)に、世田谷キャンパス百周年記念講堂に於いて、優れた経営やビジネスで活躍し社会に貢献している卒業生を表彰する「東京農大経営者フォーラム」を開催する。 【経営者フォーラムとは…】  ...

「巨大わらアート(バッタ)」がダイコン6000本とサツマイモ4000株の収穫体験者をお迎え -- 東京農業大学厚木キャンパス収穫祭

東京農業大学農学部(神奈川県厚木市船子1737、学長:高野克己)では、平成28年10月29日(土)、10月30日(日)に開催する「第17回厚木キャンパス収穫祭」で、来場者に「巨大わらアート(バッタ)」を披露。イベント畑で6000本のダイコン収穫体験とサツマイモ4000株の収穫体験を実施する。 ...

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • Google+