東京家政大学のリリース一覧

【東京家政大学】日本緑茶センター株式会社との連携事業「3行野菜レシピコンテスト」受賞作品を発表 ― 野菜不足の若者世代に、クレイジーソルトで“おいしい習慣”を

東京家政大学(東京都板橋区/学長:井上俊哉)では1月から日本緑茶センター株式会社(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:北島大太朗)との連携事業を展開。「クレイジーソルトで簡単!3行野菜レシピコンテスト」として、栄養学を学ぶ学生らが同社の調味料「クレイジーソルト」を活用したオリジナルレシピを考案...

東京家政大学が昭和産業株式会社・昭和鶏卵株式会社との産学連携企画「第13回たまごのある暮らしレシピ開発教育プログラム」を展開 ― 学生考案のオリジナルレシピ8種がパッケージに掲載

東京家政大学(東京都板橋区/学長:井上俊哉)は昭和産業グループとの連携事業として「たまごのある暮らしレシピ開発教育プログラム」を展開している。今年度は「Hot or Cool ~温度を楽しむたまごレシピ~」をテーマに学生から卵料理レシピを募集したところ49作品が集まり、書類選考を経て8作品が選...

キャリア支援を人とAIでダブルサポート。安心安全なAI活用で、大学教職員による一人ひとりに寄り添うキャリア支援をさらに充実。

「2026年実就職率ランキング」において全国の女子大学で2年連続第1位(96.8%)を記録した東京家政大学(東京都板橋区/学長:井上俊哉)は、人とAIによるダブルサポート体制を構築し、学生が新たなキャリア相談支援を利用できるようにしました。 「何を相談したらよいかわからない」という初期段階か...

2年連続!東京家政大学が実就職率で全国女子大1位に ~ 多彩な就職支援プログラムを展開、一人ひとりの歩みを力強くバックアップ

東京家政大学(東京都板橋区/学長:井上俊哉)の2025年度卒業生(2026年3月卒業)の実就職率*が、96.8%を記録。7月23日に発表された「2026年実就職率ランキング」(大学通信調べ)において、全国の女子大学(卒業生1,000人以上)で第1位、全国の大学(卒業生1,000人以上)で第8位...

東京家政大学が2026年7月25日に学生企画の保育就職説明会【保育サマーフェスタ2026】を開催 ―全19事業所が集結、中高生や保護者・中高教員らの参加も可。学生が「保育の魅力・働き方の姿」の真相を発信する啓蒙活動を展開

東京家政大学は2026年7月25日(土)、狭山キャンパス(埼玉県狭山市)において【保育サマーフェスタ2026】を開催する。このイベントは、同大子ども支援学科の学生が主体となって企画・準備を進めている保育就職合同説明会。学生による実行委員会が保育所・幼稚園・福祉施設などを実地に訪れて取材し、内容...

ありがとう百周年記念館! 東京家政大学博物館で百周年記念館フィナーレ展示がオープン

東京家政大学博物館(東京都板橋区)は、百周年記念館フィナーレ展示「ありがとう百周年記念館!東京家政大学博物館のこれまでとこれから」を2026年7月7日(火)から7月31日(金)まで開催する。 東京家政大学博物館は2026年10月に東京家政大学板橋キャンパス内に完成予定の140周年記念館へ移転す...

学校法人渡辺学園 新理事長に井上俊哉が就任

学校法人渡辺学園(東京都板橋区)は2026年6月30日に開催された第26期第1回理事会にて、学長の井上俊哉を新理事長に選任した。また、同理事会にて菅谷定彦前理事長に、永年の功績を称え名誉理事長の称号授与を決定した。 ● 井上俊哉 新理事長の略歴 井上 俊哉(いのうえ しゅんや) [学歴...

医療的知識と保育実践力を身につけた新たな保育者の育成カリキュラムへ ― 東京家政大学が2027年度から子ども支援学科のカリキュラムを刷新

東京家政大学は2027年度、子ども支援学科のカリキュラムを改訂する。近年、保育現場でニーズが高まっている医療的ケア児への支援や病児・病後児保育に対応できる力を育成するために、新たな区分「医療保育科目」を強化。また、子どもの多様な育ちの可能性を引き出す表現活動や発達支援としての芸術療法の実践力育...

学生のアイデアが商品化!東京家政大学と株式会社日比谷花壇が「ニットフラワー入りブーケ」を産学連携で開発 ― 生花とニットフラワーを融合させた商品で若者にアプローチ、日比谷花壇の8店舗で販売

東京家政大学(東京都板橋区、学長:井上俊哉)と株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島浩彰)は、父の日向けの限定コラボレーション商品「ニットフラワー入りブーケ」を共同で開発した。両者は産学連携に関する包括協定を結んでおり、この取り組みはPBL(Project-Based Le...

東京家政大学児童学科が2027年度から履修モデル群「スタディーズカリキュラム」を導入 ― 学生それぞれが興味ある分野を選び専門性を深められる新体制へ

東京家政大学(東京都板橋区/学長:井上俊哉)児童学部児童学科では、2027年度入学生から履修モデル群「スタディーズカリキュラム」の導入を予定している。この制度は、学生がそれぞれの興味関心を深めながら、自分の学びたいことを選択して探究することができるもの。より高度な専門性の獲得を目的として、「こ...

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