「令和8年台風第18号災害義援金」の受け付けを開始
~ 全額を、被災地の義援金配分委員会にお送りします ~
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤)は、台風第18号による被害について、義援金の受け付けを開始いたします。
なお、お寄せいただいた義援金は、被災地の方々の生活を支援するため、全額を被災地の義援金配分委員会にお送りいたします。
1 義援金名
「令和8年台風第18号災害...
- 2026年10月16日
- 09:00
- 日本赤十字社
~ 全額を、被災地の義援金配分委員会にお送りします ~
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤)は、台風第18号による被害について、義援金の受け付けを開始いたします。
なお、お寄せいただいた義援金は、被災地の方々の生活を支援するため、全額を被災地の義援金配分委員会にお送りいたします。
1 義援金名
「令和8年台風第18号災害...
災害支援10項目すべてで「人を中心に、AIが支援」が最多に
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤、以下「日赤」)は、地震や台風・大雨などによる自然災害が全国各地で発生する中、災害対応におけるAI活用への意識を把握するため、「災害支援でのAI活用に関する実態・意識調査」を実施しました。
近年、自然災害が全国各地で相次ぐ中、災害対応の現場...
~ 全額を、被災地の義援金配分委員会にお送りします ~
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤)は、台風第25号による被害について、義援金の受け付けを開始いたします。
なお、お寄せいただいた義援金は、被災地の方々の生活を支援するため、全額を被災地の義援金配分委員会にお送りいたします。
1 義援金名
「令和8年台風第25号災...
~全国のネットワークを生かした初動対応から、地域に根ざした復旧・復興支援へ~
令和8年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」から、2カ月を迎えました。最大震度7を観測した今回の地震では、発災直後から医療救護や救援物資の配布など、さまざまな支援を行ってまいりました。一方、現在でも熊本県内では29カ所の避難所に1409人が避難しており、多くの方々が避難生活を余儀なくされ...
~9月24日(木)現地派遣中の日赤看護師がインタビューをお受けします~
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤、以下「日赤」)は、現地時間2026年8月26日にネパールと中国の国境付近を起点として発生した大規模な土石流・洪水への対応として、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)からの要請に基づき、保健医療コーディネーターとして看護師1名を派遣しています。
...
避難行動の実効性向上と、誰もが安心して避難できる環境整備の重要性が明らかに
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤、以下「日赤」)は、国内で相次ぐ大規模な地震やそれに伴う津波警報の発表、台風・豪雨などによる風水害の激甚化・頻発化、さらに近年では大規模な林野火災が多数発生するなど、「避難」が必要となる自然災害が全国各地で発生している現状を受け、「災害時の避難に関...
2026年10月1日から新たな献血基準の運用を開始
■見直しの背景
欧州などの滞在歴およびヒト胎盤エキス(プラセンタ)注射剤使用歴に基づく献血制限は、英国を中心とした牛海綿状脳症(BSE)の流行と、輸血による変異型クロイツフェルト・ヤコブ病(vCJD)伝播の可能性を踏まえ、血液製剤の安全性を確保するための予防的措置として実施してきました。
...
~ 全額を、被災地の義援金配分委員会にお送りします ~
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤)は、北陸での大雨災害について、義援金の受け付けを開始いたします。
なお、お寄せいただいた義援金は、被災地の方々の生活を支援するため、全額を被災地の義援金配分委員会にお送りいたします。
1 義援金名
「令和8年8月27日からの大雨災害...
~皆さまの温かいご支援をお願いいたします~
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤、以下「日赤」)は、現地時間2026年8月26日にネパールと中国の国境付近を起点として発生した大規模な土石流・洪水による被害を受け、本日2026年9月3日(木)から、「2026年ネパール洪水救援金」の受け付けを開始いたします。
お寄せいた...
~皆さまの温かいご支援をお願いいたします~
日本赤十字社(本社:東京都港区、社長:清家篤、以下「日赤」)は、現地時間2026年8月10日朝に南米コロンビア西部で発生したマグニチュード7.4の地震による被害を受け、本日2026年8月25日(火)から、「2026年コロンビア地震救援金」の受け付けを開始いたします。
お寄せいただいた救援...