シリーズ累計95万部!ハラハラドキドキの体験型絵本『ぜったいに かいちゃダメ?ラリーのらくがきちょう』4月11日発売

株式会社サンクチュアリ・パブリッシング

不思議ならくがきちょうで、ラリーといっしょにおおさわぎ!

株式会社サンクチュアリ・パブリッシング(本社:東京都文京区 代表取締役:鶴巻謙介)は、2023年4月11日より、絵本『ぜったいに かいちゃダメ?ラリーのらくがきちょう』(著者:ビル・コッター)を全国の書店にて発売開始します。
 
https://www.sanctuarybooks.jp/book-details/cate00063/book1383.html

■描くたびになにかが起こる!ハラハラドキドキのらくがきちょう

これは「描いちゃダメ」な不思議なラクガキ帳。

なぜなら描いたら、大変なことが起きるから。
そんな風に言われたら、むしろ我慢できないのが
いたずら大好きのモンスター、ラリー。
 


誘惑に負けて、ラリーの言うとおりに「ラクガキ」をしてみると
ラクガキしたものが現実になっちゃった!
 
 


これは楽しい!でも大変!暴走するラリーを止めてあげなくちゃ。
ページの上を指でなぞったり、ぐるぐるしたり、ぐちゃぐちゃってしたり……
お子様と一緒に絵本の世界に没入できる、ハラハラドキドキの体験型絵本です。
 
 
■アメリカで大人気絵本が日本にオリジナルで登場
 

『ぜったいに おしちゃダメ?』は、もとはアメリカで『Don't Push The Button!』として人気の絵本でした。2017年に日本で翻訳出版されると同時に話題となり、累計95万部を超えるベストセラーとなり、現在は世界中で愛される絵本となっています。
更に本作の『ぜったいに かいちゃダメ?ラリーのらくがきちょう』は、日本オリジナルで制作されています。

■人気保育士 てぃ先生も絶賛!保育園でも楽しめる
 

参加型絵本の『ぜったいにおしちゃダメ?』(ビル・コッター)は大好評で、みんなでゲラゲラ笑いながら読んでいます。良い絵本の例として挙げた「何も考えずに楽しめる」が、まさに当てはまる絵本ですね。先ほど、読み聞かせには「リズム」が大切だという話をしましたが、この本は、展開に合わせるように「勢い」に任せて読んだ方がグッと盛り上がり、お子さんもより楽しめると思います。
(出典:https://sanctuarybooks.jp/webmag/20171031-1276.html
TBS『プチブランチ』でもてぃ先生おすすめ絵本としてご紹介いただきました。
 
 
■著者について
ビル・コッター
絵本作家。 アメリカ・オハイオ州クリーブランド生まれ。 幼少期からアートスクールに通い、アートと音楽にあふれた環境で成長する。 ボルティモアの美術大学、メリーランド・インスティテュート・カレッジ・オブ・アート(MICA)卒業後、ニューヨークのアートスクール「チャーチストリート・スクール・フォー・ミュージック・アンド・アート」に教師として就職。 子どもたちにアートと音楽を教えながら作った初めての絵本『ぜったいに おしちゃダメ?』がベストセラーに。 現在は故郷のクリーブランド在住。 著書に続編『ぜったいに さわっちゃダメ?』(サンクチュアリ出版)、『Don't Push The Button! A Chiristmas Adventure』『Don't Push The Button! A Halloween Treat』(Sourcebooks Jabberwocky)など

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