【武蔵大学】第72回公開講座「パンデミックと現代社会」開催 -- コロナ禍が引き起こした変化と課題について考える --

武蔵大学

武蔵大学(東京都練馬区/学長:山嵜哲哉)は、72回目となる公開講座を9月25日、10月2日、9日、30日の全4回にわたり、来場型とオンライン型のハイブリッドで開催します。世界的なパンデミックによって生じた多様な社会の変化を、企業、家族、在日外国人、アメリカの社会運動など多方面からアプローチし考察します。 武蔵大学では、教育・研究のみならず、生涯学習の観点からその研究成果を広く社会に還元することを使命として、さまざまな講座を開催しています。 ※報道関係の方は、無料でご招待いたします。なお、各講師への取材希望は、予めご連絡ください。 <第72回 公開講座 「パンデミックと現代社会」> ■講座概要 ・日時:2021年9月25日(土)、10月2日(土)、9日(土)、30日(土)  いずれも13:30~15:30 ・会場:  【来場にて受講】 武蔵大学1号館1階 1101教室(東京都練馬区豊玉上1-26-1)   【オンラインで受講】 Zoom ■プログラム(全4回) ●第1回 9月25日(土) コロナ禍におけるコーポレート・ガバナンス ―バーチャル型の株主総会のゆくえ―  ・講師:水島 治(本学経済学部教授) ●第2回 10月2日(土) コロナ禍で仕事と家族はどう変わったか?  ・講師:筒井 淳也(立命館大学産業社会学部教授) ●第3回 10月9日(土) 移民とパンデミック ―在日外国人が乗り越えた''壁''とは―  ・講師:アンジェロ・イシ(本学社会学部教授) ●第4回 10月30日(土) コロナ禍のアメリカでおこる社会運動の「かたち」  ・講師:小森 真樹(本学人文学部准教授) ■お申し込み ・申込受付期間:2021年8月6日(金)~9月6日(月) ・募集定員:先着250名 ・申込方法:PC専用申込サイトよりお申込→ https://web.634.co.jp ・受講料:全4回分 2,000円(一般)、500円(武蔵大学在学生父母、武蔵学園卒業生)、無料(武蔵大学在学生、高校生、後援会会員) ※本講座は来場とオンライン(Zoom)が選べるハイブリッド型の講座です。受講方法はお申込み時にお選びください。Zoomでの受講に係る技術的なサポートはございませんので、ご了承の上お申込みください。 ※やむを得ない事情により、講師の変更、講義を延期または中止もしくは全面オンラインに変更することがあります。 ▼本件に関する問い合わせ先 武蔵大学 広報室 西(にし)・齋藤(さいとう) 住所:〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1 TEL:03-5984-3813 FAX:03-5984-3727 メール:pubg-r@sec.musashi.ac.jp 【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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