【万平ホテル】万平ホテル×FEILERコラボ商品から、初となる巾着が登場「万平レトロすずらん 手付き巾着」を発売

株式会社万平ホテル

万平ホテルで今も使われる“レトロ食器柄”をFEILERの巾着に

本リリースのポイント
・万平ホテルは2026年9月17日、「FEILER」とのコラボレーション新商品「万平レトロすずらん 手付き巾着」を発売します。
・「FEILER」とのコラボ商品としては初となる巾着で、万平ホテルで現在も使用されるレトロな食器のモチーフ「レトロすずらん柄」を採用しました。
・価格は19,800円(税込)。バッグインバッグや旅行時のポーチなど多用途に使える仕様で、店頭および公式オンラインショップで販売します。


万平ホテル(所在地:長野県北佐久郡軽井沢町、総支配人:佐々木一郎)は、2026年9月17日(木)から、ドイツ伝統工芸織物シュニール織のブランド「FEILER(フェイラー)」とのコラボレーション新商品、「万平レトロすずらん 手付き巾着」を店頭および公式オンラインショップにて発売いたします。

「万平レトロすずらん 手付き巾着」イメージ

今年6月に発売された「万平レトロすずらんハンカチ」と同じ、「レトロすずらん柄」をあしらった便利な巾着が新登場。”MAMPEI HOTEL”の”M”と”H”を、すずらんの花と葉でかたどったデザインになっています。アイボリーをベースに黄緑や紫、ピンクなどを取り入れた優しい色合いでまとめられており、巾着の口を絞る紐と裏地の鮮やかなターコイズブルーが、爽やかさをプラスするアクセントになっています。柔らかく肌馴染みも良い質感で、持ち運びをしやすい持ち手もついています。大きなバッグの中身を整理するための巾着としてはもちろん、ホテルのご滞在中に貴重品を入れて持ち歩くバッグとしても手軽にお使いいただけます。
丁寧に仕立てられたシュニール織ならではの上品さがありながらも、色合いやデザインは軽やかに仕上げているため、場所や場面を選ばずに幅広いシーンに取り入れていただけます。普段のお出かけやご旅行のお供にいかがでしょうか。


■「万平レトロすずらん 手付き巾着」について
ドイツの伝統工芸織物シュニール織のブランド「FEILER(フェイラー)」と万平ホテルのコラボレーションから、初となる巾着が登場。今年6月に発売された「万平レトロすずらんハンカチ」と同様、現在もホテルで使用されており、食器に描かれているレトロなモチーフをあしらいました。肌触りも良く丈夫な作りのため、普段のお出かけにはもちろん、バッグインバッグや旅行時のポーチなど、暮らしの様々なシーンでご利用いただけるアイテムです。
「万平レトロすずらん 手付き巾着」イメージ

■「万平レトロすずらん 手付き巾着」概要
・発売日:2026 年 9月17日(木)
・価格:19,800円 (税込)
・サイズ:縦20cm、横25㎝、マチ2cm、持ち手11cm
【店頭販売】
・販売場所:万平ホテル「ショップ」
・営業時間:8:00~20:00
【公式オンラインショップ販売】
・販売サイト:万平ホテル公式オンラインショップ
https://mampei-shop.com/products/feiler-retrosuzuran_bag 
※「FEILER店頭」および「FEILER公式オンラインショップ」での販売はございません。

<お問い合わせ先> 
万平ホテル 公式ホームページ(https://www.mampei.co.jp
電話: 0267-42-1234(9:00~18:00)

FEILER(フェイラー)とは
フェイラー(ドイツ・ホーエンベルク/1948年創業)は、ドイツ・ババリヤ地方の伝統工芸織物シュニール織に創意工夫を重ね、美しい色柄と優しい質感のハンカチ、インテリアクロス、ポーチやバッグなど、上質な暮らしを彩る商品を幅広く展開するシュニール織を代表するライフスタイルブランドです。フェイラー製品の上質さは、家族の歴史に寄り添い、受け継がれるとともに、大切な方への心を込めた贈り物として、世代を越え、時代を越えて愛され続けています。そして、200種類以上ある色鮮やかなデザインの中からハンカチを選ぶときの気持ち。日常の中で柔らかな肌触りのポーチをふと手にしたときの胸の高鳴り。どこにでも持ち運ぶことができるフェイラーだからこそ、誰もが持っているドキドキする力をいつでも呼び起こすことができる。ブランドメッセージ「心はいつだって踊れる。」には、「感性の駆動」を通して、多くのひとの人生に彩りを届けたいという願いを込めています。
フェイラーブランドサイト: https://www.feiler-jp.com/

【万平ホテルについて】
「万平ホテル」は、避暑地軽井沢とともに一世紀を超える歴史を歩み続けるクラシックホテルで、2024年、1894 年(明治 27 年)の創業から 130 年を迎え、大規模改修・改築工事を実施いたしました。 1936 年(昭和 11 年)に建てられ、2018年(平成30年)に国の登録有形文化財に登録された「アルプス館」は、軽井沢の景観に調和したハーフ・ティンバー風の外観意匠や、和洋折衷の室内意匠などから、戦前・戦後を通じ、現在に至るまで数多くの著名人や政界人などに愛されてきました。2024年の改修事業では、日本ホテル史上における貴重な歴史的建造物としての伝統を守り、長く未来にわたりクラシックホテルとしての格式ある滞在をお届けすることを目指してまいります。

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