【訂正版】HELPMAN JAPAN 「介護サービス業 職業イメージ調査 2015」

株式会社リクルートキャリア

※以下誤記がありました。  P.6  (誤)5ポイント程度上回っているが  (正)大きく上回っているが  P.3・4・5・6・7・8の注釈部分  (誤)+5pointと-5point 全体より5~10ポイント高いスコア  (正)+5pointと-5point 全体より5~10ポイント未満高いスコア その他、誤字脱字などがありました、お詫びして訂正致します。 株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:柳川 昌紀)が行う、日本の介護サービス業に関わる全ての人を応援するプロジェクト『HELPMAN JAPAN』は、就転職先としての介護サービス業の職業イメージについて実態を明らかにするために、全国の学生、社会人2,575人を対象に調査を実施いたしました。 このたび調査結果がまとまりましたので、一部を抜粋してご報告申し上げます。 ▼調査の詳細はこちらからご確認ください http://www.recruitcareer.co.jp/news/old/2015/151026_01/ ―――――――――――――――――――― ■目次 ―――――――――――――――――――― 1)『介護サービス業』の職業イメージ 2)『介護サービス業』と他業種の職業イメージ 3)『介護サービス業』についての周囲の評価 4)『介護サービス業』への就転職業界としての想起 5)『介護サービス業』について認知していること 6)「介護サービス業の仕事」の事実を知った後の『介護サービス業』への就転職想起率の変化 7)『介護サービス業』への入職理由 8)『介護サービス業』への就職・転職を検討した際、就業意欲を高めてくれたもの 9)『介護サービス業』の退職理由 ―――――――――――――――――――― ■調査概要 ―――――――――――――――――――― 【調査方法】 ○インターネット調査(マクロミルの調査モニターを使用) 【調査期間】 ○スクリーニング調査 2015年8月11日(火)~18日(火) ○本調査 2015年8月18日(火)~19日(水) 【調査対象】 ○スクリーニング調査:全国の15~64歳の男女 39,839人回収 ※回収時に性別、年代別、地域ブロック別の「平成24年就業構造基本調査」と「平成26年度学校基本調査」のそれぞれの比率を元に割付を実施。性別(2セグメント=男性、女性)×年代別(3セグメント=18~34歳、35~54歳、55~64歳)×地域ブロック別(4セグメント=「関東1都3県(東京、神奈川、千葉、埼玉)」「関西(滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山)」「東海(岐阜、愛知、三重)」「その他」 )=24セグメントによる割り付け。 ○本調査:対象者数:2,575人  ―――――――――――――――――――― ■「HELPMAN JAPAN」とは? ―――――――――――――――――――― 「HELPMAN JAPAN」は、2010年に株式会社リクルートキャリアと漫画ヘルプマン!が共同で立ち上げた、日本の介護ビジネスに関わる全ての人を応援するCSRプロジェクトです。日本の介護を世界に誇れる未来産業へ。Webサイトでは、最新情報やイノベーティブな取り組みをしている方などのインタビューを通じて、介護業界についてのポジティブな情報発信を行っています。 ▼詳細はこちらからご確認ください http://www.recruitcareer.co.jp/news/old/2015/151026_01/ ▼「HELPMAN JAPAN」について http://helpmanjapan.com/ ▼リクルートキャリアについて http://www.recruitcareer.co.jp/ ―――――――――――――――――――― 【本件に関するお問い合わせ先】 kouho@waku-2.com ――――――――――――――――――――

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