ロート製薬監修×アイリスオーヤマ  MiCOLA(ミコラ)に「フェイススチーマー」新登場

~LED付きミラーはメイク時も活躍~


 アイリスオーヤマ株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:大山 晃弘)は、ヘアケアアイテムからスタートした美容家電の「MiCOLA(ミコラ)」シリーズにフェイススチーマーを新たに追加し、インターネットサイトを中心に、全国の家電量販店、ホームセンターなどで、2023年9月中旬より順次発売します。

 新型コロナウイルスが感染症5類に移行し、マスクを着用せずに外出する機会が増えたため、年代を問わず肌を綺麗に保ちたいというニーズが高まっています。マスクの着用による蒸れや皮脂汚れによって深刻化する毛穴詰まりや肌荒れへの対策が求められる中、時間や費用がかかるエステやクリニックに通うことなく、日頃から自宅で手軽に継続できるセルフケアへの関心に注目が高まっています。

 今回の新商品は、忙しい毎日でも気軽に肌と心のケアができる「ご自愛ケア」をコンセプトにしています。約40秒で立ち上がる3種類の温スチームモード(モイスト、クレンジング、メイクアップ)を搭載(※1)し、黒ずみ毛穴の減少(※2)など様々な効果を期待できます。メイクアップにも活用できるLEDライト付きミラーを搭載したほか、コンパクトかつ立体感があるプリーツデザインにより、デスクに置いたままでも場所をとらずインテリアにも馴染みます。また、水の補充が面倒というアンケート結果から、一度の給水で夜のクレンジングから朝のメイクアップまで使用できる大容量の給水タンクを採用し、水を補充する頻度を低減しています。本体外側には給水タンク窓目盛りも付いており、残りの使用可能時間を一目で確認することができます。

 今回の新商品のモードに関しては、ロート製薬株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:杉本 雅史)がこれまでの知見を活かして監修しています。これにより、幅広い世代が手に取りやすく、日々のスキンケアを誰もが気軽に楽しめるよう同社の「メラノCC®(※3)」ブランド商品とのプレゼントキャンペーン(※4)や、SNSキャンペーンにおけるコラボレーションが実現しています。

【ロート製薬より】
 「今回の監修について、企業理念からモノ作りに対する価値観において共通点が多いところから何か協業できないかと弊社からお声がけさせていただきました。メラノCCはビタミンCをコンセプトに様々な肌悩みにお応えしたいと考え開発しています。メラノCCには、ニキビを防ぐ美容液や毛穴の汚れを落とす酵素洗顔があり、スチーマーを使用される方の中で同じような悩みを持つお客さまに是非ご使用いただけましたら嬉しいです。」

当社は今後も生活者の暮らしに密着した商品開発を行い、快適な生活の実現に貢献していきます。

■商品特長
1. 立ち上がり40秒の3つの温スチームモード(※1)
2. LEDライト付きミラー搭載で、メイクシーンでも活躍
3. 給水タンク窓目盛りと150mLの大容量給水タンク


1. 立ち上がり40秒の3つの温スチームモード(※1)
 ロート製薬が監修した3つのモード(※1)で、目的に合わせたケアができます。スキンケア前に保湿力アップをサポートする「モイスト(15分)」、洗顔前に毛穴汚れを落としやすくする「クレンジング(5分)」、メイク前に化粧ノリUPに繋げる「メイクアップ(3分)」を搭載しています。日々のお手入れに、約40℃の温スチームをプラスすることで、毛穴を開きやすくし化粧水の浸透※5をサポートするため、黒ずみ毛穴の減少(※2)、肌環境の向上(※6)、化粧ノリUP(※7)、水分量と浸透量約20%UP(※8)などの効果を期待できます。

2. LEDライト付きミラー搭載で、メイクシーンでも活躍
 蓋の内側にミラーを搭載しているため、肌状態をミラーで確認しながらケアができます。また、LEDライトは3種類の色(昼光色、昼白色、電球色)に調整できるため、予定に合わせたメイクも楽しめます。更に、デスクに置いたまま使用することを想定し、場所をとらずインテリアにも馴染むようコンパクトかつ可愛らしいプリーツデザインになっています。

3. 給水タンク窓目盛りと150mLの大容量給水タンク
 150mLの給水タンク容量は、当社が実施したアンケートで「購入したのに使用しない理由」として1番多かった「水の補給が面倒」という悩みに着目しています。一度の給水で最長約25分間スチームを使用できるため、給水の頻度を低減します。
給水タンク窓目盛りは、本体外側から一目で残りの使用可能時間を確認できるため、都度給水タンクを取り出して確認する手間が省けます。また、給水タンクを前側に配置し装脱着しやすく、本体に残る水は本体底面の排水口から、ボタンを押すだけで本体を傾けずに排水できます。


■その他の特長
・吹出口は上下に無段階調節でき、自分好みの角度に変えられます。
・水切れ時には自動で煮沸がオフになるため、空焚きを防止します。

■ロート製薬について
 1899年に胃病蔓延という当時の健康課題から「胃活」を発売し創業。以来、「健康」を事業のコアバリューに据え、OTC医薬品や「メラノCC」「肌ラボ」といったスキンケアを中心としたヘルス&ビューティー事業を軸に、機能性食品だけでなく一次産業やレストランなどの食事業、最先端のライフサイエンス研究を推進し、再生医療の領域にも事業を拡大しています。「健康」「美」「サイエンスに基づく高い品質」「一人ひとりが自律し、チャレンジを続ける企業文化」といった強みや特長を活かし、すべての個人や社会の「Well-Being」に貢献していきます。

<ロート製薬ホームページ>https://www.rohto.co.jp/
<メラノCCブランドサイト>https://jp.rohto.com/melanocc/

■商品仕様(※9)
■「メラノCC×MiCOLA(ミコラ)コラボ記念キャンペーン」について
ロート製薬とのコラボレーションを記念し、X(旧Twitter)とInstagramにて「メラノCC×MiCOLA(ミコラ)コラボ記念キャンペーン」を開催します。キャンペーンにご応募いただいた中から抽選で合計6名様にフェイススチーマーと「メラノCC」ブランド商品をプレゼントいたします。

<応募方法(※12)>
 ・X(旧Twitter):アイリスオーヤマ公式(@irisohyama_info)とロート製薬公式(@eyecare_cp)をWフォロー&リポスト(RT)
 ・Instagram:アイリスオーヤマ公式(@irisohyama)とロート製薬公式(@rohto_official)をWフォロー&対象の投稿へコメント

<応募期間>
2023年9月29日(金)13:00~2023年10月6日(金)23:59

※1:モードによるスチーム量の変化はありません。
※2:【試験方法】20~40代女性20名で実施。本品を使用前、本品を使用した場合の半顔における目立つ黒ずみ毛穴の個数を比較。(当社調べ)効果には個人差があります。
※3:「メラノCC」は、ロート製薬株式会社の登録商標です。
※4:当社公式通販サイトアイリスプラザなど一部インターネットサイトにて本商品を購入すると、ロート製薬「医薬部外品メラノCC 薬用しみ対策 美白化粧水(販売名: RロートホワイトCL)」がプレゼントされます。内容は予告なく変更となる場合があります。
※5:「浸透」とは、角質層までの浸透のことを指します。
※6:【試験方法】20~50代女性22名で実施。本品未使用、本品を3日に1回4週間使用した場合の肌の調子をVAS法(視覚的アナログ尺度)で比較。(当社調べ)効果には個人差があります。
※7:【試験方法】20~50代女性22名で実施。本品未使用、本品を3日に1回、4週間使用した場合の化粧ノリをVAS法(視覚的アナログ尺度)で比較。(当社調べ)効果には個人差があります。
※8:【水分量試験方法】20~50代女性23名で実施。一般化粧品のみ、本品+一般化粧品をそれぞれ半顔に使用した場合の角層水分量を比較。(当社調べ)【浸透量試験方法】20~40代女性16名で実施。一般化粧品のみ、本品+一般化粧品をそれぞれ前腕に使用した場合の角層浸透量を比較。(当社調べ)効果には個人差があります。
※9:商品の仕様は予告なく変更となる場合があります。
※10:給水タンクには精製水のほか、水道水も使用いただけます。
※11:2023年8月31日より、公式通販サイトアイリスプラザにて予約販売を開始。9月中旬より順次、インターネットサイトを中心に、全国の家電量販店、ホームセンターなどで販売予定。
※12:自身の公開アカウントをお持ちの方で、応募期間内に応募を完了された方が対象となります。
本件に関するお問合わせ先
アイリスオーヤマ株式会社
広報室 広報PRチーム
〒105-0013 
東京都港区浜松町2-3-1日本生命浜松町クレアタワー19階
TEL 03-5843-7708
FAX 03-5843-7786
Mail: kouhou_pr@irisohyama.co.jp

この企業の関連リリース

この企業の情報

組織名
アイリスオーヤマ株式会社
ホームページ
https://www.irisohyama.co.jp/
代表者
大山 晃弘
資本金
10,000 万円
上場
非上場
所在地
〒105-0013 宮城県宮城県仙台市青葉区五橋2-12-1
連絡先
022-221-3400

検索

人気の記事

カテゴリ

アクセスランキング

  • 週間
  • 月間
  • 機能と特徴
  • Twitter
  • Facebook
  • デジタルPR研究所