AIスーツケースの社会実装による共生社会の実現を目指し、「一般社団法人次世代移動支援技術開発コンソーシアム」の活動を1年延長へ

実用モデルと先進技術の開発を推進

本日13時に下記内容のプレスリリースを発表します。​詳細は添付をご確認ください。​

 アルプスアルパイン株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長執行役員:栗山年弘、以下、アルプスアルパイン)、オムロン株式会社(本社:京都市下京区、代表取締役社長 CEO:山田義仁、以下、オムロン)、清水建設株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:井上和幸、以下、清水建設)、日本アイ・ビー・エム株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山口明夫、以下、日本IBM)の4社が、共生社会の実現を目指し、正会員として活動する一般社団法人次世代移動支援技術開発コンソーシアム(以下、コンソーシアム)」は、視覚障がい者が自立して街を移動し、日常の活動をスムーズに行うためのナビゲーションロボット「AIスーツケース」の開発を進め、社会実装に向けた取り組みをより加速させるため、2022年11月30日までと予定していた活動期間を、2023年11月30日までの1年間、延長します。また、実用度を高めた新しいモデルを開発し、東京都中央区の日本橋にて実証実験を実施しましたこと、先進技術開発の進捗をご報告いたします。

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この企業の情報

組織名
アルプスアルパイン株式会社
ホームページ
https://www.alpsalpine.com
代表者
栗山 年弘
資本金
3,873,000 万円
上場
(旧)東証1部
所在地
〒145-8501 東京都大田区雪谷大塚町1-7アルプスアルパインビルディング
連絡先
03-3726-1211

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