関西ペイント株式会社(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役社長:毛利 訓士)は、2026年度 第2四半期決算を発表しましたので、お知らせいたします。
●2026年度 第2四半期決算のポイント
- Polisan Kansai (PKB) 連結化により通期計画を修正
- 中計の大型施策が順調に進展
-欧州:トルコ強化、Kansai Helios構造改革
-インド:非日系OEM参入
- 日本:業務プロセス再構築、物流改革
- 下期ポイントは、日本の挽回とインドのコスト影響緩和
-日本:上期に「弾込め」し、下期に挽回
-インド:アンチダンピング関税による原材料費上昇への対応
●連結業績(業績計画の見直し)
●連結業績(対前年同期比)
●株主還元と成長投資
詳細は、本日発表の下記資料をご覧ください。
・ 2029年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債及び2031年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の転換価額の調整に関するお知らせ
・ 特別利益(段階取得に係る差益)の計上及び2027年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ
・ 2027年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
・ 2026年度第2四半期 決算説明資料