文京・八王子国際のキャンパス空間をリニューアル!イケアの家具を導入した学生たちの新たな憩い・交流スペースが誕生〜洗練された北欧デザインと高い機能性が融合した空間で、キャンパスライフがさらに充実〜

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拓殖大学(東京都文京区・学長 鈴木昭一)は、学生生活の快適性向上を目指し、文京キャンパスおよび八王子国際キャンパスにおいて学生ホール等のリニューアルを実施し、9月18日(金)に完成いたしました。今回のリニューアルでは、世界中で愛されるイケアの家具やインテリアを両キャンパスに大規模導入。おしゃれで機能的な北欧デザインを取り入れることで、学生が心身ともにリフレッシュできる洗練された空間へと生まれ変わりました。 本学では、学生が主体的に学び、語らい、リラックスできる環境づくりを推進することを目的として、学生ホールを中心としたスペースのリニューアルを行いました。今回のプロジェクトでは、教職員ブランディングチーム「TAKUDAIみらいダイアローグ」が中心となり刷新。 導入したイケアのインテリアは、シンプルでありながら温かみを感じさせる北欧モダンスタイルが特徴です。人間工学に基づいた優れた機能性と洗練されたデザイン性を兼ね備えており、長時間の利用でも快適に過ごせるほか、リラックスと集中をシームレスに行き来できる空間を実現しています。

■リニューアルのポイント

・多様な過ごし方に応える「居心地の良いスペース」の展開 ゆったりと身体を包み込む人気ソファやオットマンを両キャンパスに多角的に配置。明るいカラーリングのファブリックやクッション、フェイクグリーン(人工観葉植物)を効果的にあしらい、自宅のリビングや洗練されたカフェにいるかのような温かみと寛ぎを演出しています。   ・学習・自習ニーズに対応した「機能的・スマートなワークスペース」 ノートPCやタブレットを活用する現代の学生ニーズに合わせ、電源タップ付きのテーブルやPC作業用席を拡充。丸テーブルやスタイリッシュな回転チェア、バーテーブル、カウンター席を導入し、一人での集中学習からグループ作業、ランチタイムまで柔軟に対応できる多機能な環境を整えました。   ・フロアごとに広がる「コンセプト空間」と持続可能な空間設計 「創造」「森」「禅」といったフロアごとのデザインコンセプトに基づき、カラフルなスツールや木目調のベンチ、観葉植物を組み合わせることで、リラックスとインスピレーションを刺激する多彩な表情の空間を構築。 既存家具の有効活用や移設・組み換えを行うなど、環境とコストにも配慮したサステナブルな空間デザインを実現しています。

 ■ 完成後の反響と学生の様子

リニューアル以来、両キャンパスの新しく生まれ変わった各ホールやラウンジは連日多くの学生で賑わいを見せています。キャンパス内では、講義の合間に足を運んだ学生たちから「早く席を取らなきゃ埋まっちゃう!」「キャンパス内にこんなにおしゃれで落ち着く場所ができて嬉しい、ずっとここにいたくなる」といった歓声や喜びの声が上がっており、早くも学生たちの新たな定番スポットとなっています。
IKEA Tokyo-Bay 栗原様より 伝統ある学び舎で勉学に励む学生さんにとって、Well-beingを高め、そこで学び過ごした時間が良い思い出として心に残るような、そんなキャンパス空間を提供したいと考えました。「既存の建築デザインを活かした、それまでは無かったビジュアル ~それぞれの場所に合わせた『Wow!』な空間~ 」遊び心も取り入れ、学生さんたちがリニューアルされた場所で思い思いに過ごす姿をイメージし、プランニングから納入まで楽しくサポートさせていただきました。 利用する方々に「キャンパスにお気に入りの場所がまたひとつ増えた!」と感じてもらえたら嬉しいです。
▼本件に関するお問い合わせ先 拓殖大学 広報室 TEL:03-3947-7160 メール:web_pub@ofc.takushoku-u.ac.jp 【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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組織名
拓殖大学
ホームページ
https://www.takushoku-u.ac.jp/
代表者
鈴木 昭一
上場
非上場
所在地
〒112-8585 東京都文京区小日向3丁目4-14

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